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アーサー・ディ・リトル・ジャパン(ADL)

アーサー・ディ・リトル・ジャパン(ADL)

経営戦略コンサルティング

アーサー・ディ・リトル・ジャパン(ADL)

【Job Discovery ONLINE 2021春】アーサー・ディ・リトル・ジャパン

  • 独占映像
  • プレゼン

外資就活ドットコムが開催したイベント「Job Discovery ONLINE 2021春」でのアーサー・ディ・リトル・ジャパンの企業説明会動画です。

企業紹介

世界最初の経営戦略コンサルティングファーム

1886年、マサチューセッツ工科大学の科学者で、酢酸塩の発見者でもあるアーサー・デュホン・リトル博士博士により設立された世界初の経営戦略コンサルティングファーム、アーサー・ディ・リトル(以下ADL)。日本法人であるADLジャパンは、一貫して企業における「経営と技術の融合」を目指し、多くのメーカーやIT企業、官公庁などの経営課題解決に携わってきた。


企業・産業・社会のイノベーション支援

ADLのコンサルティングコンセプトは“Side-by-Side”で、クライアントと膝を突き合わせてディスカッションしながら、腹に落ちる成果を追求している。国内企業の海外展開戦略をはじめとしたクロスボーダー案件も手がけており、社員は1年目から海外案件に携わることができる。また、新規事業開発やR&D組織改革、長期ビジョン策定など、産業・社会の先端に触れながらイノベーションを支援するプロジェクトが多いのも特長だ。

社員紹介

井上 大智 / 2021年入社

ビジネスアナリスト

慶應義塾大学総合政策学部卒業後、同大学大学院政策・メディア研究科修士課程を修了。修士課程在籍時は、新興企業の創業期における経営戦略策定に関心を持ち、研究に従事。2021年4月に新卒でADLに入社。入社後は電機/自動車部品メーカー、ITベンダー等向けの事業戦略立案、新規事業戦略立案等に従事。

(インタビュー当時入社2年目)

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現在している仕事を具体的に教えてください

ADLでは幅広い業界のクライアントに対し、新規事業戦略の策定等を中心にご支援しています。私は業界に閉じない問題解決手法を学ぶため、入社から数年間は特定業界にフォーカスするのではなく、幅広い業界・テーマに触れ、次第に自分が注力する領域を見出していく予定です。

これまで従事してきたプロジェクトはどれも印象的ですが、数々の案件を経験する中で特に面白いと感じているのは、同様のテーマであったとしてもクライアントによって、検討するアプローチが全く異なる点です。具体的に、新規事業戦略の策定を想定すると、市場側の変化、機会等を発想の起点とする場合もあれば、クライアントが培ってきたコア技術を起点に事業の方向性を検討するアプローチもあります。両者のバランスが重要であるのはもちろんですが、クライアントとの議論を通じ、週次でアプローチを調整しながら検討を進める中で、次第に「クライアントにとってあるべき事業」の方向性が見えてくる過程は、検討の一部を担う立場として大変やりがいを感じる瞬間でもあります。

ADLには「若手に任せる文化」があり、年次に関係なく、様々な仕事を任せていただいていますが、まだ入社から日が浅く、スキルや経験が不足している部分が多分にあります。クライアントにとって少しでも価値があるアウトプットを生み出すため、上司からのフィードバックを受けつつ、日々研鑽を積んでいく所存です。

この会社を選んだ理由は何ですか?

主に2点あります。1点目はイノベーション・新たな価値創造に注力している点、2点目は社員の方々の粘り強い思考に惹かれた点です。

1点目に関して、私は元々新興企業における経営戦略策定に関心があり、大学院では理論/実務の両側面から、事業を通じて新たな価値が創出される過程を理解しようと努めてきました。同時にコンサルティング業界にも関心があり、様々な企業を検討している中で、ADLが新規事業やイノベーション等に力を入れていることを知り、興味を持つようになりました。当初は、理系の知見を持つ方々が多数を占めるファームという印象があり、ややハードルを感じていましたが、社員の方々とお話をさせていただく中で「新たなイノベーションを生み出すためには多様な人材が必要」という言葉をいただき、チャレンジすることを決めました。入社後、実際に新規事業案件に携わる中で、技術面だけでなく、市場側やクライアントとの親和性等、多様な視点で検討を進める意義を感じており、この点においてギャップは少なかったと感じています。

2点目は、インターンに参加した際の経験がもとになっています。インターンでは、特定企業における将来の事業戦略を考えるワークに取組み、数名のメンバーとともに議論を行いました。将来的な変化を見据えることは困難であり、複数の取り得るオプションが考えられる中で、自分たちなりに取るべき方針を考案し提言しました。印象的であったのは、インターン最終報告後の懇親会において、社員の方々から「自分ならこういう提案をする」というお話をいただいた点です。私が当時経験していた他のインターンでは、検討の進め方や細かな論理の整合性等に対するフィードバックをいただいたことはありましたが、同一のテーマについて自ら考え、議論を試みてくださることは稀でした。他の業務が多忙な中、インターン参加者と同じ目線で考え、複数の選択肢の中から取るべき方針を考える知的好奇心、粘り強い思考に惹かれ、ADLへの入社を決めました。

今後どうしていきたいですか

依然入社から日が浅く、ハード/ソフト両面で改善点が山積みですが、1つ1つ自分の中で咀嚼しつつ、クライアントに貢献できるよう研鑽を積んでいきたいと考えています。具体的には、ただ上司から与えられた作業を完了させるだけではなく、自ら論点設計、検証方法の考案、検証のサイクルを回し、個々の案件にとってコアな論点に貢献できるようになることが第一の目標です。
また、幅広い業界・テーマに触れる中で、徐々に自分の専門となる領域を絞り、コンサルティングに活きる深い知見を蓄えていくことも中長期的な方針です。深い専門性と幅広い業界・テーマとを行き来する中で、少しでもクライアント、社会にとって価値のあるアウトプットを出せるようになりたいと考えています。

神場 まりな / 2017年入社

コンサルタント

東京大学法学部卒業。新卒では外資系投資銀行に入社、M&Aアドバイザリーなどに携わる。第二新卒としてADLに入社。主にヘルスケア/消費財メーカーに向け、新規事業戦略立案、海外展開戦略立案、中期経営計画策定支援、ビジネスデューデリジェンスなどに従事。2018年と2020年に産休・育休を取得、復帰後は時短勤務制度を活用。

(インタビュー当時入社5年目)

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現在している仕事を具体的に教えてください

私は主に、ヘルスケアおよび消費財領域を担当しています。食品・飲料メーカーの新規事業戦略立案や、ヘルスケア企業の中期経営計画の策定支援、化粧品の海外展開戦略の立案、ファンド向けのビジネスデューデリジェンス、サステナビリティ対応のご支援など、幅広い案件に携わっています。
プロジェクトは基本的に、週に1回程度のクライアントとの定例会をマイルストーンとして進んでいきます。新規事業戦略であれば、市場調査やクライアントの強みの棚卸から実際の事業モデルの構築まで、どのように進めていくか、そのうちどこまでを次の定例会でプレゼンし議論するか、といったことを上司の指示を受けつつ設計し、そのスケジュールに沿って一週間のワークプランを決めています。
ひたすらデスクリサーチをする日もあれば、仮説を立てて有識者インタビューで検証する日も、事業モデルをチームで2時間議論する日も、収益性試算でエクセルと格闘している日もあります。もちろん資料作成にもそれなりの時間がかかります。
定例会ではクライアントにプレゼンをしますが、その後のディスカッションが充実している点はADLの特徴の一つではないかと思います。最初のうちはプレゼンで精一杯でしたが、どのようにクライアントの意見を引き出し、実行される提案に繋げていくのか、上司のやり方を見ながら勉強中です。

この会社を選んだ理由は何ですか?

私は新卒では、投資銀行のIBD(M&Aアドバイザリーなどを行う部署)に入社しました。そこでM&A提案や財務分析などを行ううちに、財務だけでなく実際のビジネスの中身を詳しく見たいと思ったのがコンサルに興味を持ったきっかけです。
コンサルファームにも様々ありますが、私はその中でも、規模が大きすぎずあまり業務が定型化されていない、自分で1から考える余地のあるファームがよいと思いADLを選びました。また、ADLはよく「研究室のような雰囲気」などと言われており、(私は文系のため実際の研究室は知りませんが)そのアットホームな雰囲気にも惹かれました。
実際に入社してみて、どちらのイメージもその通りであったと感じます。ADLも徐々に規模を拡大し、必要な部分では業務の効率化が進んでいる最中ではありますが、プロジェクト毎にクライアントに合わせて1から作り出すスタイルは変わらず、その分立ち上げは大変ですが、好奇心が刺激される環境です。また、1チームのメンバーが少ない(多くの場合3~5人程度)こともあり、しっかり自分の意見を出しプロジェクトに反映していくことができます。入社して比較的すぐにクライアントへのプレゼンまで任せてもらえる環境は多くはないのではないかと思います。雰囲気の面では、シニアの方々も非常にフレンドリーですし、若手同士も仲が良く、近年はコロナ禍でリアルのコミュニケーションが減ってしまってはいますが、オンライン飲み会などで積極的に交流しています。
ADLはコンサルの中でも理系出身者が多いため、少しハードルを感じた部分はありました。実際に、例えば製薬企業の案件などでは、薬学部出身やバイオ専攻の方々にはとても敵いません。ただ、今になって思うのは、論理的思考力というのは日本語力そのものだということです。論理的に文章を読み解く/組み立てるのが好きな人、分厚い教科書でも頭を整理しながら読み進められる人など、十分にADLへの適性があると思います。

今後どうしていきたいですか

今は、ようやく一つ一つの「作業」から全体を見ての「仕事」ができるようになってきたところです。まずはこのまま経験を積み、安定して価値を出せるよう、プロジェクトを推進する立場になれるように頑張っていきたいです。また、徐々に自分の専門と言える領域も見つけていきたいと考えています。プライベートで興味がある業界もあり、その業界の活性化に何らかの形で関わりたい、というのが遠い目標です。
子育てというもう一つの仕事もあり、両立はこれからも常に課題になると思います。ですが、幸いにもADLでは制度的にもカルチャー的にもフレキシブルな働き方が受け入れられていますし、近年は子供を持つ女性や主体的に育児をする男性も増えてきています。そういった先輩や同僚と互いに相談し合いながら、サステナブルな働き方をしていければと思っています。

陸 宇 / 2018年入社

コンサルタント

東京大学工学部社会基盤学科卒業後、同大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻修士課程を修了。修士課程と並行して国際機関で勤務し、途上国政府向けに都市・交通分野のリサーチに従事。2018年8月に新卒でADLに入社。入社後は自動車/機械メーカー、IT企業、製薬企業向けの事業戦略立案、新規事業戦略立案、技術戦略立案のほか、官公庁向け政策立案、ファンド向けビジネスデューデリジェンス等に従事。

(インタビュー当時入社2年目)

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現在している仕事を具体的に教えてください

ADLでは幅広い業界のクライアントに対して、戦略策定や政策立案、ビジネスデューデリジェンスをご支援しています。入社前の期待通り、業界にとらわれずに経験を積むことはチャレンジングであると同時に、やりがいや学びも大きく、日々、新鮮な気持ちでプロジェクトに臨むことができています。

様々なプロジェクトの中でも、未来の産業・社会の絵姿を描くプロジェクト、最先端の技術を扱うプロジェクトはADLの特徴と言えるのではないでしょうか。例えば、私が経験した製薬企業向けプロジェクトでは、高額医薬品の事業戦略策定の一環として、国の医療保険制度のあり方にまで議論が及びました。数千万円、さらには億円単位の医薬品が次々と登場する中で、一括払いを前提とする従来の医療保険制度は維持可能なのか。支払者の負担を軽減するために分割払いや成功報酬の導入はあり得るか。導入を目指す場合、制度やオペレーション観点での課題は何か。どれも非常に難しい問いですが、クライアントと粘り強く議論を重ねた結果、最終報告会では「高額医薬品が必要な患者に届けられるよう、我々で産業・社会を変えていこう」というモーメンタムが生まれていました。産業・社会の変革を陰ながらリードするという、コンサルティングの醍醐味を感じられた瞬間でした。

当然、典型的な戦略案件も経験しています。直近のプロジェクトでは、機械メーカー向けに事業室全体の戦略策定をご支援しました。営業利益を5年で2倍、10年で3倍に伸ばすという高い目標に向けて、主力製品の拡販と既存取引の収益改善を検討しました。前者ではターゲティングとポジショニングを明確にした上で、営業機能や経営企画機能の強化にまで踏み込み、後者では詳細な収益構造の可視化から始め、赤字顧客との交渉プラン策定や社内の収益管理体制構築を実施しました。このようなプロジェクトを終えると、達成感に浸ると同時に、産業・社会を動かすコンサルタントになるためには基礎的なスキルをもっと磨かなければと、身が引き締まるものです。

この会社を選んだ理由は何ですか?

ADLを選んだ理由は2つあります。まず、トップダウンとボトムアップのバランスが良く、導出される解の納得度が高い点、そして、検討において個別企業だけでなく、産業や社会全体にまで目が向けられている点です。

私はある会社説明会でADLのことを知り、そこでの一言をきっかけにADLに興味を持つようになりました。「トップダウンとボトムアップに善し悪しは存在せず、使い分けが重要である。」トップダウンの重要性が強調されがちなコンサル業界において、ボトムアップも重要であると堂々と説くことに少し驚くと同時に、納得したことを覚えています。その後インターンに参加し、トップダウンで議論の全体像や論点を整理し、重要箇所についてはボトムアップで情報収集を行い、徹底的にファクトで補強するというアプローチを実際に体験しました。検討の効率と解の質を最大化するためにはトップダウンとボトムアップのバランスが重要であることに気付き、ADLはそのバランスが良いと感じたことが、入社を後押ししました。また、入社後だから言えますが、クライアントから「納得感がある」と高評価を頂くことが多いのもこの点に起因しているのでしょう。

2点目についても、インターンや選考プロセスの中で感じた点です。インターンのお題は個別企業の課題解決でありながら、予想される社会の変化を踏まえるだけでなく、「クライアントは社会に対してどのような価値を提供できるのか。それによって社会はどう変わるのか。」という点を深く考えることが求められました。面接の際も、個別事例から話が始まったとしても、気づけば産業や社会全体にまで議論が広がることが多かったように思います。コンサルタントとは、事業会社における利潤追求や政府の公共性とはまた別の視座から、産業・社会の全体最適を促すことができる存在であると気づきました。ADLはその役割を特に強く意識しているため、ADLに魅力を感じたのだと思います。

今後どうしていきたいですか

社会課題を解決するためには、良い仕組みを作るだけでは不十分で、収益化して初めて維持可能になる。これが私がコンサルティング業界に興味を持ったきっかけです。当初、コンサルティング業界に入るのはあくまで経験を積み、ビジネススキルを磨くためと考えていました。しかし、コンサルタントという立場から産業・社会を動かすことも可能だと気づき、今ではコンサルティングという枠の中でどこまで社会課題解決に貢献できるか、自分の力を試してみたいと考えています。

そのために、様々な業界・イシューを経験することで引き続きコンサルタントとしての幅を広げつつ、役職が上がるに連れて、クライアントと共に産業・社会の変革を仕掛けられるようになりたいと考えています。

菅 真央 / 2017年入社

マネージャー

大阪大学大学院理学研究科数学専攻修士課程を修了。その後新卒でADLに入社。官公庁に対する政策立案支援、メーカーに対する新規事業領域探索支援等に従事。

(インタビュー当時入社2年目)

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現在している仕事を具体的に教えてください

バックグラウンドが数学という事もあり、業界、プロジェクト内容ともに限定せずに様々なケースに携わってきました。
何れのプロジェクトにおいても主な担当内容は仮説検証や調査内容の資料化およびそのプレゼンですが、クライアントの悩みに沿った検証が可能になるようなフレームワークの設計から自分自身で行い、自分のアウトプットは自分自身が責任をもってプレゼンを行うため、想像以上に緊張感の高い中で仕事をさせてもらっています。
また、若手の内から海外での調査に関われる機会も多いため、海外での現地ヒアリング、海外のADLオフィスでの勤務経験も積むことができました。
上記のように若手に大きな裁量が与えられる一方で、その中でも若手社員がしっかりと価値が出せるように、定期的な社内研修やナレッジシェアも業務の一環として設けられています。
また、自分が指名した上司との月1回の面談等が設けられており、興味のあるプロジェクト、日々の仕事に関する相談もできます。上司との意見交換の場を活かし、1年目の頃はクライアント先での調査結果の報告を行う経験を積むことができたこと、2年目はクライアントとの議論の場面が多く設けられたプロジェクトに挑戦したいことを伝え、現在クライアントとの議論が中心となるプロジェクトに従事しています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

数学で世の中に貢献したいという思いで高校時代から数学の教師を目指していましたが、大学時代に集団指導の塾講師を行う中で、「数学を学ぶことで本質的に身に着く力が、個人の能力としてどの程度社会で活用されているのか?数学教育の在り方をどう変えることで、身につく力を最大化できるのか?」といった所に興味を持つようになりました。そういった興味から、幅広く様々な業界に携われ、社会/企業の変化点に携わることができるという点で、戦略コンサルへの就職を選択肢として考えるようになりました。
そのような考え方を持っていたので、同じ戦略コンサルの中でも、1つ1つのプロジェクトにおいてクライアントの現場社員の方と密に関わることが出来、クライアントの立場に立った戦略提案ができているファームに入りたいと思っていました。
参加したADLのインターンシップでは、「クライアントはその提案でワクワクするのか?クライアントは腹落ちしているのか?」という点を各社員が強調しており、クライアントが実現したいと思える姿を論理と情理の両面から追求し続ける”Side-by-Side”の考え方が各社員に根付いている点に惹かれ、ADLへの入社を決めました。

今後どうしていきたいですか

今はまだ、クライアントへ提供できる価値の幅を広げ、それを高めていく時期だと思います。
そのためにも、チーム内で自身の担う役割を広げていき、コンサルタントとしての自分自身の""強み""となるものを構築したいと思っています。
若手の内はプロジェクト毎にチームメンバーが変わり都度役割も変わるので、どんな立ち位置からでもクライアントの信頼が獲得できるよう、ケースリーダーをはじめ、チームメンバーの皆さんから学んでいきたいと考えています。

アーサー・ディ・リトル・ジャパン(ADL)の特集記事

実施要項

募集種別 インターン
募集職種 経営戦略コンサルタント
仕事内容 ※下記は昨年度の内容であり、今年度は変更となる可能性が有ります
・注目される業界・テーマに関する企業戦略立案(作業設計、仮説構築、情報分析・仮説検証、プレゼンテーションなどのコンサルティングワーク)
・シニアスタッフとの食事会
・ジュニアスタッフとの“ざっくばらんに語り合える”座談会
・今後の成長・進路選択のための個別フィードバック
給与 -
諸手当 関東圏外からご参加の方には、宿泊・交通費のサポートがございます
勤務地 東京
教育制度 ・コンサルティング業務に関する講義
・ワーク内容に対するコンサルタントからのフィードバック
・今後の成長・進路選択のための個別フィードバック
応募資格 2024年に大学卒業予定、大学院修士課程、博士課程を修了予定の方 
※国籍、学部・学科は問いません
お問い合わせ 新卒採用に関するお問い合わせは、以下メールアドレスまでお願い致します
recruit.japan[at]adlittle.com
(メール送信の際は、上記アドレスの[at]を@に置き換えご使用ください)

会社データ

設立日 1886年 米国
1978年 東京
事業内容 アーサー・ディ・リトル(ADL)は、マサチューセッツ工科大学のアーサー・デュホン・リトル博士博士により、世界最初の経営コンサルティングファームとして設立されました。

ADLジャパンは、その日本法人として、1978年の設立来、四半世紀一貫して“企業における経営と技術のありかた”を考え続けてきました。

経済が右肩上がりの計画性を失い、他に倣う経営判断がもはや安全策ですらない今、市場はあらためて各企業に“自社ならではの経営のありかた”を問うているように思えます。自社“らしさ”に基づく、全体の変革を見据えた視点。戦略・プロセス・組織風土、或は、事業・技術・知財を跨ぐ本質的革新の追求。

ADLは、“イノベーションの実現”を軸に蓄積した知見を基に、高度化・複雑化が進む経営課題に正面から対峙していきます。
URL https://www.adlittle.com/jp-ja
住所 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター36階
資本金 非公開
代表者 原田 裕介
従業員数 グローバル:約1,000名

募集情報

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