【28卒】バークレイズ投資銀行部門(IBD) 内定までの道のり|企業研究〜ジョブ選考の全4回まとめ

【28卒】バークレイズ投資銀行部門(IBD) 内定までの道のり|企業研究〜ジョブ選考の全4回まとめ

2026/09/07

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eyecatch

こんにちは。外資就活ドットコム 編集部です。

本記事は、バークレイズ証券 投資銀行部門(IBD)の新卒選考を目指す方に向けた連載「 内定までの道のり 」全4回のまとめ(ハブ)です。企業研究・志望動機の作り込みから、ES・Webテスト、一次・最終面接、そして内定に直結する 1日完結型のジョブ選考 まで、選考の全体像を順を追って体系的に押さえられる構成になっています。

連載は、実際にジョブ(インターン)まで進んだ内定者の経験と、内定者の先輩から共有された資料をもとに構成されています(寄稿者は匿名)。

📌 この連載の要点(30秒サマリー)
・全4回=①企業研究・志望動機の三層構造 ②ES完成・Webテスト対策 ③一次・最終面接 ④1日完結型ジョブ選考
・バークレイズIBDの面接は「重々しい雰囲気」「高いプレッシャー」が特徴。実務のプレッシャー耐性を見る意図的な環境
・ **ジョブ選考(1日完結型)が内定に直結する最重要ステージ** 。面接対策とは異なる準備が必要
・外銀IBD志望者は、企業研究→ES→面接→ジョブの順に本連載で対策を固めるのが近道

この連載について

バークレイズをはじめとする外資系投資銀行(IBD)の選考は、ES・Webテスト・複数回の面接・ジョブ選考と関門が多く、各ステージで求められる準備が大きく異なります。本連載は、その一連の流れを 「企業研究・志望動機」→「ES・Webテスト」→「面接」→「ジョブ選考」 の4ステップに分解し、各回で実践的な対策を解説しています。

まずは第1回から順に読み進めることで、選考全体の設計図を持ったうえで各ステージの対策に入れます。

連載目次(全4回)

第1回:企業研究と志望動機の三層構造

企業理解から選考対策までを体系的に整理する導入回。バークレイズの企業特性を踏まえ、説得力のある志望動機を「三層構造」で組み立てる方法を解説します。まずはここから選考の土台を作ります。

第2回:ES完成とWebテスト対策

志望動機を固めたら選考の実務段階へ。選考の第一関門であるESの完成度を高める方法と、Webテストの対策を解説します。第1回で整理した企業特性・志望動機をESの形に具体化していきます。

第3回:一次・最終面接の攻略法

バークレイズの面接は、他の外資系投資銀行と比べても「重々しい雰囲気」と「高いプレッシャー」が特徴。これは実務で直面するプレッシャーへの耐性を見極めるための意図的な環境です。その中で評価される受け答えを解説します。

第4回:1日完結型ジョブ選考の実践対策

バークレイズ選考で 最も重要なステージ であるジョブ選考(1日完結型のインターン選考)。ここでの評価が内定に直結するため、それまでの面接対策とは異なる準備が必要です。当日の立ち回りと事前準備を実践的に解説します。

あわせて読みたい

この連載の読み方

外銀IBDを本気で目指すなら、 第1回から順に 読むのがおすすめです。企業研究・志望動機(第1回)で軸を作り、その軸をES(第2回)→面接(第3回)→ジョブ選考(第4回)へと一貫して展開することで、選考全体で説得力が生まれます。すでにESまで進んでいる方は、第2回以降から必要なステージを重点的に確認してください。

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