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「大物」と人脈を作るための3つのステップ

はじめに

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今回は経営者やベストセラー作家など、普通に暮らしていると会う機会がない方々と面談をしてコネクションを作る方法について書いてみます。

定義にもよりますが、そういった「成功している方」はOB訪問で出会うような社員に比べると能力が高いことはもちろん、背負っている覚悟や責任も大きく、とても刺激的な話を聞くことができます。具体的な方法に入る前に、そのような方々に会うメリットについてお話します。

「大物」と会うメリット

強烈なコネとなり、特別枠採用をされる可能性が高くなる

企業の常務クラス以上といったタイプの「大物」であれば、選考を左右する権限を持っています。

彼らに対し露骨に「内定をください」というのは少し失礼かとは思いますが、しっかりと自分の考えを話して「こいつはいいな」と思ってもらえれば採用にかなり近づきます。そういった経営陣と直接面談して、そのまま内定が出たという友人は現にいます。

話のネタとなり、他の学生と差別化できる

採用に直接つながらなかったとしても、面接でそういった「大物」と会った経験は面接官の印象に残りやすいです。実例として、アメリカで某コンサルティングファームの創業者に会い、帰国後の面接でそのエピソードを話したをしたという友人がいます。

面接官から「私もまだ会ったことないのに、凄いねえ」と言われて盛り上がったとのこと。もちろんこれだけが要因ではないでしょうが、その後彼はトントン拍子に選考を進み、そこの内定をサクッと貰っています。

勉強になる

経営者、プロフェッショナルファームのパートナー及びベストセラー作家に仕事を依頼する際の時間単価は、数万~数十万程度が一般的です。

そういった方々の話がタダで聞けるのだから、これほどおいしい話はありません。若いころの苦労話や、仕事をしていく上で大切なことなどじっくり聞くことができますので、とても勉強になります。

メリットは多いことはお分かりだとは思うのですが、実際に会う方法が思いつかずに諦めてしまっている方が大半だと思います。

そのためには、割いてくれる時間以上のモノを相手に提供すればいいのです。それは一体何なのか。以下で実際に会うための三つのステップについてお話します。

「大物」に会いに行くためのステップ

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