外資系メーカー・サービス

P&Gジャパン (P&G Japan)のロゴ
P&Gジャパン (P&G Japan)
外資系 一般消費財メーカー 
海外勤務・海外駐在あり
20代管理職登用実績あり
職種別採用
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企業紹介

P&Gでのリーダーシップ経験で、自分の未来を切り拓く実力を

P&Gは1837年に米国オハイオ州で設立され、事業拠点は70か国以上に存在し、2024事業年度ではグローバルで840億ドルを売り上げる世界トップクラスの日用品消費財メーカーです。
「暮らし感じる、変えていく」を企業理念に、ショッパーベースと呼ばれる徹底した購入者目線の製品づくりを行い、世界の97%のご家庭で選ばれている、アリエールやファブリーズ、パンパースなど毎日の暮らしを支える製品を提供し続けています。

また、優れたリーダーシップを持つ人材を多く輩出し続ける企業としても知られており、フォーチュン誌が選ぶ「社員の能力」で企業ランキング1位に選ばれ続けています。
P&Gの社員は社会人としての経験・性別・国籍、また結婚や出産といったライフステージに関わらず、多様性に溢れており、P&Gの推進している「ダイバーシティ&インクルージョン」の取り組みが「内閣府特命担当大臣表彰」を受賞しています。2024年・2025年にはTime誌「The Best Companies for Future Leaders 」に選出、2021年には「Openworks働きがいのある会社ランキング」1位を獲得しています。

"Day1"カルチャー (Career from Day1)

P&Gでは、入社1日目=DAY1からリーダーとして自分のプロジェクトを進め、裁量権をもって常に挑戦的な仕事に取り組むことができます。
また、外資系企業では珍しい内部昇進制を採用しており、新入社員全員を"CEO候補生"として社内で育てていくという意識が根付いています。そのために、職種別採用をしており、Day1から職種特有のスキルを身に付けると同時に、並行してプロジェクトをリードする中で汎用的なビジネススキルも得ていきます。その結果、自身のキャリアの基礎となるビジネススキルと、強みとなる職種スキル双方を持つグローバルビジネスリーダーを目指すことができます。

伴走する育成システム (Support for your growth)

P&Gでは「70:20:10の法則」を踏まえ育成環境を整備しています。
育成プログラムの7割はOn the job training (OJT)で、実際にDay1からプロジェクトをリードする中で学んでいただきます。ただし、いきなり一人で対峙するのではなく、2割は"周囲のサポート"として、上司や先輩との会話や1on1・メンター/バディ制度を通じてサポートを得ていきます。残り1割は対面・オンライン・e-learningでの豊富な研修となります。これらの3種がバランスよく整えられた充実した育成環境が、新入社員のみならずベテラン社員・管理職まで全員に用意されています。
この育成システムの豊富さから、P&Gは「トレーニングカンパニー」と呼ばれています。世界で通用する再現性の高いフレームワークを学ぶことで、環境が変化しても成果を出し続けられる、高いスキルを習得することができます。

お互いに個を尊重する社風 (Respect every individual)

P&Gでは、圧倒的なスピードで成長できるだけでなく、各社員が「最大限に能力を発揮できる環境」が整っています。それを可能にしているのが、「お互いに個を尊重する社風」です。
社員一人一人が年次・経験・職位にかかわらず、個々がプロフェッショナルとして尊重されています。また、P&Gには#beyourbestselfという考え方があります。自分らしくいられるからこそ、仕事でも最大限のパフォーマンスが出る、という考え方です。そのため、働く時間や場所・服装等、自分はどのやり方が一番パフォーマンスが出るのか、全社員が自律し、個人の裁量のもと判断し、実行しています。 夕方子供のお迎えで仕事をちょっと抜ける、金曜の午後は予定を入れて早く上がる…等、柔軟な働き方ができるので、結果的に公私ともに、最大限のパフォーマンスが出しやすい環境です。

社員紹介

P&Gジャパンのオフィス風景

会社データ

設立日

1837年

事業内容

P&Gは世界180カ国で製品を提供している、世界最大の日用消費財メーカーで、日本における展開では洗濯洗浄関連製品・紙製品・医薬部外品・化粧品・小型家電製品などの製造、販売、輸出入業務を行うメーカーです。

URL

住所

神戸市中央区小野柄通7-1-18

資本金

非公開

代表者

社長 木葉 慎介

従業員数

総従業員数  約101,000名

内定者属性(外資就活ドットコム会員の過去データ累積値)

採用大学(会員学生の内定先申告データ参照)

慶應義塾大学
49
東京大学
41
京都大学
38
早稲田大学
34
大阪大学
18
一橋大学
14
上智大学
10
同志社大学
9
明治大学
6
神戸大学
6

インターン先(上位10社)

P&Gジャパン
126
野村総合研究所
18
東京海上日動火災保険
15
ゴールドマン・サックス
13
デロイトトーマツ/コンサルティング
13
シティグループ
12
リクルートホールディングス
11
日本IBM
11
ジョンソン・エンド・ジョンソン
10
ボストンコンサルティンググループ
9

TOEIC

性別

※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値

フォロワーの属性

大学別

慶應義塾大学
9,248
早稲田大学
8,672
東京大学
4,886
京都大学
3,128
上智大学
2,919
同志社大学
2,857
大阪大学
2,706
明治大学
2,273
立教大学
2,100
立命館大学
1,941

男女比

文系・理系

教育課程

※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値