
企業紹介
「"100年後の世界を良くする会社"を増やす」
「"100年後の世界を良くする会社"を増やす」
これが私たちリブ・コンサルティングの創業以来変わらないミッションです。ミッション実現に向けて私たちは、事業やサービスによって社会変革を生み出す「インパクト・カンパニー」を支援しています。
ここでいうインパクト・カンパニーとは、「業績」「CIS(顧客感動満足)」「EIS(社員感動満足)」「人財育成」「仕組み」という「5つの成果」を総合的に追求し、継続的に価値提供を続ける企業を指します。
私たちが向き合うクライアントは、社会課題を解決したいと願うベンチャー・スタートアップ企業や、地域社会の幸福を想う中堅企業に加え、日本を代表する大手企業まで幅広く存在します。
企業の既得権益の延命や保守ではなく、企業の成長や社会にBefore → Afterのインパクトを生み出す挑戦を私たちは熱量をもってサポート・後押しします。

顧客満足度90%超。現場主義・成果主義の経営コンサルティング
コンサルファームの中では唯一無二のスタートアップ・ベンチャー企業から中堅中小企業、国内の大手企業までと幅広いクライアントを相手に支援を行っています。
我々の強みはクライアントに対する戦略提案にとどまらず、企業の成長・成果が実現するまで経営者や企業の現場に寄り添う伴走型のコンサルティングスタイルです。この成果創出へのこだわりが評価され、業界平均62%と言われる顧客満足度において、常に90%以上の満足度を維持し続けています。

個の成長を最大化する「集合天才」の環境
我々は「集合天才」という価値観のもと、専門性を持つメンバーが互いに学び合う文化があり、さらに階層別に緻密に設計された研修制度とトレーナー制度(1on1の育成制度)で一人ひとりの成長を徹底的にサポートする仕組みがあります。
また新卒1年~3年目という早い段階から、プロジェクトリーダーや営業提案の任される機会も多く、若いうちからクライアントの経営リーダー、事業リーダーと直接対峙して議論をする経験を得られます。このように挑戦と学びが両立する環境があるからこそ、若手のうちから非連続な成長を実現でき、企業や社会に大きなインパクトを与えられる人材を目指すことができます。
社員がミッションの実現に全力で取り組み、お互いに高め合い、心から寄り添い合う企業風土だからこそ、単なる同僚ではなく「戦友」と呼べるような仲間ができることも、我々の誇りです。

圧倒的な成果を生み出し「非連続な急成長」を遂げているリブ・コンサルティング
我々自身も「100年後の世界を良くする会社」であり続ける。そういった信念をもって私たち自身も挑戦し続けています。
またリブ・コンサルティング自身が「ベンチャー企業のショーケース」として事業の多様化、成長を目指しており、海外事業、研修事業、SaaS事業、CVC運営、ベンチャー企業向けの営業支援事業、DX事業、人材派遣事業等を社内もしくはグループ内に有しています。
その結果、私たちの企業経営や人財育成、キャリアパスの充実に向けた取り組みが評価され、12年連続で「働きがいのある会社ベストカンパニー」に選出されています。
また採用活動についても力を入れており、外資就活ドットコム 28卒就活人気企業ランキング総合4位入賞・2年連続のTop10入りを果たしています。(※2000年以降設立企業で唯一のTop10入り)

求める人材像 ~”本物のコンサルタント”になりたい方~
”社会貢献度”と”成長速度”で企業を選ぶあなたに会いたい。
世の中へのインパクト創出に年齢や経験は関係ありません。
リブ・コンサルティングでは1年目から裁量権をもって企業経営の意思決定に関わる”コンサルタント”として経営者と対峙していただきます。
それは、"本物のコンサルティングを早期から経験し、1日でも早く社会にインパクトを出せる人材となってほしい"、"自分の提言により、クライアントが大きく伸びる。そんな嬉しい瞬間を、あなたにも味わってほしい"と考えているからです。
"コンサルは修業期間"、"仕事は割り切って"そんな考え方もあるかもしれません。
しかし、今やっているプロジェクトが楽しい・意義がある、そう思えるプロジェクトこそが、自分自身を豊かにし、クライアントの未来を変えるコンサルティングに繋がると考えています。

ギャラリー

オフィスエントランスには「リブマインド」と呼ばれる、リブが大切にするバリューが記載されています。
会社データ
設立日
事業内容
URL
住所
資本金
代表者
従業員数
内定者属性(外資就活ドットコム会員の過去データ累積値)
ES・体験記をみる採用大学(会員学生の内定先申告データ参照)
インターン先(上位10社)
TOEIC
性別
※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値
フォロワーの属性
ES・体験記をみる大学別
男女比
文系・理系
教育課程
※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値



