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ABB Japan

ABB Japan

産業用機器

ABB Japan

企業紹介

ABBとは

ABB (ABBN: SIX Swiss Ex) は、より生産的で持続可能な未来の実現に向けて社会と産業の変革に活力を与える、世界をリードするテクノロジー企業です。ソフトウェアをエレクトリフィケーション、ロボット、オートメーション、モーションのポートフォリオに結びつけることで、ABBはテクノロジーの限界を押し広げ、パフォーマンスを新たなレベルに引き上げます。130年以上にわたる卓越した歴史を持つABBの成功は、100カ国以上、105,000人の才気あふれる従業員によって支えられています。

スウェーデンを代表する企業であったAsea(設立1883年)とスイスを代表する企業であったBBC Brown Boveri(設立1891年)が、1988年に合併して誕生しました。

私たちは、
1.優れた価値を創造することで成功を収めること
2.テクノロジーの限界を押し広げ、パフォーマンスを新たなレベルに押し上げること
3.より生産的で持続可能な未来を実現するために、社会と産業の変革に活力を与えること
以上の3点を使命に一層の発展を目指し業務に邁進しています。

ABB JapanはABBの日本法人であり、日本の産業界の発展に日々貢献しています。



事業優位性

ABBは世界屈指の技術力を誇り、参入市場においてはトップシェア、あるいはそれに近い地位を維持しています。革新的な技術を新たに開発し、既存の技術力を改良し続けることによって、お客さまの競争力を高める製品とサービスの提供を目指します。例えば、ABB は世界初の電気制御ロボット、世界初の産業用塗装ロボットを40年以上前に開発しました。今日、40万台以上のABB ロボットが世界中で稼働し、自動車工場から缶詰工場まで、幅広い産業で単純作業や危険な作業を人間に代わって担っています。ABB ロボットは世界最大級の設置基盤を有しています。

YuMi® 2015年、市場デビューを果たした双腕ロボット。「You and Me」を由来とするブランドネームが示す通り、人との協働、コラボレーションを前提に開発された、真に革新的な製品です。


企業理念

ABBはすべてのステークホルダー(利害関係者)に対して責任を持って行動することに全力で取り組んでいます。ステークホルダーには、株主やお客様をはじめ、ABBの社員やABBが進出している世界各地の地域社会も含まれます。環境負荷を低減する技術力の開発はもとより、自社におけるCO2排出や有害物質使用の削減、安全衛生に関する教育訓練と社内規則の強化、国際機関への支援、国際機関と協力して行う地域支援プロジェクトなどを通じて企業としての責任を果たし、世界に貢献しています。

社員紹介

董 越|yue dong / 2020年入社

エレクトリフィケーション事業本部 コンポーネントセールスグループ 営業

2020年3月 東京工業大学 物質理工学院材料系 博士前期課程修了
2020年6月 エレクトリフィケーション事業本部配属
趣味:旅行、漫画、ごはん

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現在している仕事を具体的に教えてください

ELの営業はプロジェクト営業とコンポーネント営業の2チームあり、コンポーネント営業はその名の通り製品の単品売りをする営業です。お客様のニーズに合う製品を提案し、採用にあたって懸念事項をクリアさせ、ABB製品を選んでいただくようにする仕事です。お客様の検討事項は仕様など技術的事項、価格、品質、入手性など、多岐にわたります。それらを専門的に担当する社内メンバーの力を借りながら、ひとつひとつ対応し信頼を得て、ようやく選んでいただきます。営業はその窓口となる役割を担います。そのため、社外社内ともにコミュニケーションをとり調整することも大切な仕事です。
営業職を楽しいと思った瞬間はなんと言っても、自分の提案がお客様のニーズにぴったりはまったと実感できるときです。我々の製品は非常に種類豊富で、尖った機能を有しているものも多いです。シェアは国内では低いですが、お客様ひとりひとりに魅力を知っていただき、リピーターとしてお声がかかったときには非常に嬉しくなります。
また、上記の通り営業はコミュニケーションのとり方を一番考えるべき立場であるため、人によって伝え方を変えることを毎日試行錯誤しています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

一言で言うと社員の雰囲気で選びました。
就活をするにあたって、選ぶポイントはいくつかありました。例えば勤務地、業務内容、会社の規模・安定性、業務・キャリアの選択肢が広いことなどです。(今思うとかなり欲張りですね笑) これらのニーズを満たしていた会社であった上で、説明会・一次面接を経て、最終面接前にOBOG面談を組んでいただき、十数名の社員と話すことで「こういった人たちと働けたらいいだろうな」と思うようになりました。
入社前まで自分がやってきたことも、物事そのものへの興味・熱意よりも、所属団体の雰囲気・環境によって成し得できたという自覚があったので、このフィーリングを大事にしようと思い、ABBに入社を決めました。
今でもそれは間違っていなかったと思いますし、当時想像していた以上にのびのび過ごしています。

今後どうしていきたいですか

COVID-19による渡航制限が解除され状況が落ち着くまでは、現実問題として日本で働くことを考えています。その後は海外拠点も数年経験したいです。日本で働く場合は、あと2〜3年営業を続けたいという思いと、早いうちにサービスエンジニアをやってみたいという興味、どちらもあります。
営業の業務は窓口という性質上多岐にわたり、また社内サポートチームに依頼することが多いため、フロー全体を俯瞰して把握する必要があります。ここで学ぶ知識や力は今後の社会人人生において役に立つと思いますし、一年半の経験を経て、自分のスタイルや課題がようやく見え始めたので、もう少し修行したいです。
サービスエンジニアについては、自分の適性を探る範囲を広げたいため、挑戦してみたい職種です。現在の業務の中で、製品を触ることが好きだということに気づきました。製品を良く知りたい、その製品が使用されている現場の雰囲気を知りたいという興味を、実務に応用できるかを試してみたいと思っています。

中村 圭佑|Keisuke Nakamura / 2011年入社

プロセスオートメーション事業本部 計測・分析機器事業部 事業部長

2011年3月 東京大学大学院 新領域創成科学研究科 卒業
2011年4月 ABB(株)プロセスオートメーション事業部計測機器部入社
      営業、プロジェクトマネジメント、フィールドサービス、
      ABB分析機器ビジネスの戦略担当を経て現職

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現在している仕事を具体的に教えてください

日本におけるABB計測・分析機器事業の責任者です。日本のお客様への製品・サービスの販売、品質管理や納入後のサポートを管理しながら事業を成長させることが私の任務であり、日本のチームメンバー、北米・欧州・アジア圏のABB工場やビジネスパートナー、上海をベースとする極東地域の事業統括部隊と日々コミュニケーションをとりながら仕事をしています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

"世界では大きいけど、日本では小さい" 私はABBをそう捉え、魅力を感じ入社しました。日本におけるABBの事業は競合する国内メーカと比べ小規模である場合が多くありますが、私たちは世界をリードする革新的な製品やソリューションを持っています。それらを武器に即戦力として日本市場で挑戦できる。また、その過程で異なる文化や考え方、日本から見た世界と、世界から見た日本を体感できる。このような当時の私の漠然としたイメージは、結果として、今も私の仕事への大きなモチベーションになっています。

今後どうしていきたいですか

日本における計測・分析機器事業をより大きくし、"黒船"として業界を活性化していきたいと考えています。販売面で、ABBの計測・分析機器は他社と比較しメンテナンス性に優れ、環境負荷を低減したモデルが多くありますので、その点をよりPRし、産業の現場における持続可能性に貢献していきたいです。サービス面ではパートナー企業様との協業や、デジタル技術を駆使したサポート体制の拡充を図っていきたいと考えています。

これまでのABB Lifeで印象に残っていること

ABBで働くことは日々冒険ですが、私は海外出張が多く文字通り冒険の連続でした。アラスカ上空で飛行機から見たオーロラ、町に流れるコーランをBGMに見たスラウェシ島の朝焼け... ウズベキスタンでは週末にエンドユーザ親族の結婚式に招待され、私のウォッカ摂取量記録が大きく更新されました。ナイジェリアの石油化学プラントでは周囲の治安が悪く、エンドユーザがプラント内に居住していました。公園内の遊具で遊ぶ子供たちの背景でこうこうと燃えるフレア(ガス処理施設の炎)の光景は今でもはっきり覚えています。

梅崎 修一|Shuichi Umezaki / 2019年入社

Technical Sales Specialist Technical Sales & Project Management Group Project Group, Motion business

2019年3月
大阪府立大学大学院 工学研究科 航空宇宙海洋系専攻 航空宇宙工学分野 終了
2019年4月
ABB入社
モーション事業本部 プロジェクトマネジメントグループに配属され、テクニカルセールススペシャリストとして働いています

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現在している仕事を具体的に教えてください

高圧のモータ、ドライブ(可変速駆動システム)の技術営業/サポートを行っています。
主にCOG(Chemical, Oil & Gas)分野の案件を扱っており、例えば圧縮機、ポンプ、撹拌機等のモータシステムを必要とする機械を販売しているお客様に対して技術サポートを行いつつ、モータシステムの販売を行っています。COG分野という高い安全性を求められる分野に大型の高圧電気製品を提供するため、ただカタログ品を売るのではなく、安全性を考慮しながらお客様の要求に沿って製品をカスタマイズして提供しています。カスタマイズする中でお客様と様々な議論を行い、値段も考慮したベストな仕様を見つけ出すのが実際の主な仕事です。注文後は図面のやりとりや製品テストの立ち合いなど、工場とお客様の橋渡しをする役割も担います。

この会社を選んだ理由は何ですか?

仕事とその環境に多様性があり、自分を成長させてくれる会社だと思ったからです。
世の中の状況が凄まじいスピードで変化し続けており、私はそのような変化にも対応できる人になりたいと思っています。そうなるためには様々な環境で、様々な仕事を、様々な人と協力して達成していくことで経験を積んでいく必要があると考えて会社選びをしていたところ、この会社に出会うことが出来ました。
この会社では世界中の仕事に携わることができ、その中で社内外問わず様々な国の方と一緒に仕事をすることになります。実際に働いてみて経験とともに視野が広がっていく感覚は常に感じており、新しい仕事に関わるたびに新しい学びが増えていくのが非常に楽しいです。
私自身、様々な方と会話をして互いの違いや新しい分野のことを知るということが大好きなので、この環境が自分の成長に大きく繋がっていると思います。

今後どうしていきたいですか

ABBの製品をより多くの場所で使って頂けるように製品の知識とともに業界の知識を深めたいです。
今は3年目になりますが、上にも書いたように毎日新しい学びに出会うばかりです。新しいが故に、その都度対策を考える必要があるうえ、周りの同僚や先輩方にも頼る場面が多いのが現状です。そのため、そういった経験を積み重ね、自分の中で反省を重ねて体系化し、自分の中で判断を下せる場面を増やせるように努力を怠らないようにしたいです。それによって、重要な案件に対してもスピード感を持って最適な提案をし、ABBと一緒に仕事がしたいと思って頂けるようになりたいです。

仕事をする環境について

新卒としてABBに入社し社会人経験の無い私にとって、ABBは「外資系企業」「中途入社の方が多い」というイメージから、自分のような経験のない者でも本当に働けるのか?と不安に思っていました。
しかし、実際に配属されて働いてみるとその心配は全くの取り越し苦労でした。上司も含め、先輩方は知識経験共に豊富で私の数倍は忙しいはずなのに、決してそのような面は見せず、常に私が質問や相談をしやすいようにオープンな態度でいてくださいました。質問をした際には私の状況やレベルを見てアドバイスを下さり、そのおかげで私もすぐに様々なことを教習することが出来ました。そのような姿勢で働く先輩方は配属されてすぐの私の目標となり、その目標に向かって行くことで上記の不安はどんどん小さくなっていきました。
2年と少しが経ち、メンバーの入れ替わりもたくさん経験しましたが、チーム全体がその雰囲気を持っているおかげで誰が入ってきてもすぐに環境に溶け込んで一緒に働くことができています。この姿勢は職場・職種に関わらずどの場面でも発揮することのできる重要なものであるにも関わらず、身に着けることが非常に難しいものでもあります。そういった貴重な環境で自分を磨くことができるのも、この会社の良い点だなと思います。

鈴木 舟|Shu Suzuki / 2016年入社

RA サービス/ デジタル/ エンジニアリング・プラットフォーム事業部 エンジニア

2016年3月 東京工業大学 理工学研究科 卒業
2016年4月 ABB入社、ロボット&アプリケーション部配属
東日本アプリケーションセンター所属
2020年3月 現職 (中日本アプリケーションセンター所属)
入社後から現在までロボティクス事業部のエンジニアとして活動。
現職以前は、お客様の生産ラインにロボットを導入する業務に従事。2020年の組織改編に伴い豊田市の中日本アプリケーションセンターへ異動。異動後は立ち上げ業務に加えて、
点検/修理といったアフター業務も行う。

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現在している仕事を具体的に教えてください

ロボットのエンジニアリングに関わる業務全般を行っております。
お客様の生産現場へ訪問し、どうやったらお客様のお困りごとを解決できるか考え、提案していきます。ロボットやシミュレーションを用いてより現実に即した提案を行うことで、お客様と一緒にお困りごとを解決していきます。お客様の予算、タクトタイム、自動化に使えるスペース、ロボット機種の選定、ロボットハンドの設計等様々な要素が関わってきます。受注することが出来れば実際に設備の立ち上げを行っていきます。ロボットの据え付けからティーチング、最後の試運転まで行い、立ち上げ業務は完了になります。2020年以降は立ち上げ業務だけでなく、ロボットの点検業務、故障時の修理なども行うようになりました。
現在は新しく販売されたロボットの拡販活動も行っております。国内でのリリースイベントも開催予定です。このように新発売されたロボットを国内で初めて触る事が出来るのはメーカーの特権です。

この会社を選んだ理由は何ですか?

入社前にお会いした先輩社員の方々から漠然とABBの良い雰囲気を感じました。
ABBの選考過程で2名、内定後2名の先輩社員と話をする機会を頂きました。話を聞く中で、全員が仕事内容やABBという環境に対して高い満足度を持っているように感じました。もちろん、大変だった話なども聞かせてくださったのですが、全員がそこから何かを学び、成長して大変だった話を笑い話にしていました。こういう人がたくさんいる職場であれば、自分もきっと成長できると思い入社を決意しました。

今後どうしていきたいですか

ABBロボットのファンをもっともっと増やしていきたいです。
ありがたい事にABBのエンジニア力を評価してくださり、リピートの注文をくださるお客様も一定数存在しております。さらに不思議なもので、お客様個人の中でロボットメーカーに"推し"というものが存在し、ABBロボットのファンもいらっしゃいます。(推し要素としては、操作性、命令文の豊富さ、シミュレーションソフトが多いです。)きっかけは何でも良いのですが、こういったお客様を増やす事が私の目標です。そうすれば、自然とABBロボットの販売数が増え、組織の拡張などにも繋がっていくと思います。

私の思うABBの良い所

自身のアイディアを具現化出来る点がABBの最大の魅力だと思ってます。
ABBは自分の携わるビジネスにおいて必要だと思う事を企画、立案して推進していくには非常に良い環境です。その分、結果を出す事は求められますが、より良くするためにはどうしたらいいか。受注に繋げるためにはどうしたらいいのか、エンジニアのみならず、セールス、マーケティング関係者全員がフィードバックをくれます。
例えば、ロボットをシミュレーションするソフトがあるのですが、こういったソフトのチュートリアル動画を作成したり、リモートでのサポートサービスを立ち上げたり、ロボットの標準爪キットなどたくさんの事にチャレンジしてきました。これらはエンジニアとして、お客様の困り事に向き合ってきたからこそ立案出来たものだと思うと同時に、周りの方のサポートがあったからこそできたと思います。こういった雰囲気がABBにはありますし、共感頂ける方がいたら幸いです。

実施要項

募集種別 本選考
募集職種 ABBジャパンでは、グローバルな舞台で力を発揮したいという新卒の皆様を毎年採用しています。
エレクトリフィケーション、モーション、プロセスオートメーション、ロボティクス&ディスクリートオートメーションの4つのビジネスエリアに関わる職種すべてが配属対象です。

入社後、研修を経て配属を決定いたします。志向や適性に合わせた、多様なキャリアを描くことができる環境が整っています。
私たちと共に、世界が直面している技術・環境課題に取り組み、お客様、経済、そして社会に大きな変化をもたらしませんか?
仕事内容 ◯セールス
・お客様の課題に対して、ABB の製品やシステムを用いてどのように解決するかソリューションを提案する。お客様との商務条件に対して責任を負う。

〇エンジニアリング
・お客様に対してソリューションを提案する際に、技術や情報を駆使し最適解を選定し提案する。お客様との技術要件に対して責任を負う。

◯サービス
・技術的専門性を活かし、現場で製品の納入、試運転調整、管理、保守を行う。お客様との納期・品質の条件に対して責任を負う。

配属については入社時研修を経た後、適性や希望を考慮して決定します。
入社後、ご自身の希望や意志に応じて、職種や所属異動の機会もあります。
給与 2023年入社 初任給予定(月給)
【ABB株式会社】
 大学院卒30万円、大学卒28万円、高専卒26万円
諸手当 時間外手当、通勤交通費、業績賞与、各種社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、任意労災)、確定拠出年金、確定給付年金、団体長期障害所得補償保険、団体定期生命保険、 独身寮、自社保有の保養施設等
勤務地 ■ABB株式会社
【本社】東京都品川区
【事業所、営業所】宮城、栃木、静岡、愛知、兵庫、広島、福岡
【テクニカルセンター】静岡県島田市
【サービスセンター】静岡県伊豆の国市
教育制度 【事業部研修プログラム】個々人の成長のスピードに合わせて企画される事業部研修(事業部により海外での工場研修あり)を新入社員全員に実施。
リーダーシップトレーニング、通信教育、e-learning ほか
応募資格 ・2022年9月もしくは2023年3月に大学院、大学、高等専門学校を卒業見込の方
・理系学部学科履修の方
先輩社員Aさん(東京工業大学院卒)からみたABB ABBの製品は、長く世界から認められている偉大な製品だと思います。
世界のエンドユーザーと議論できることは、ABBならではの醍醐味だと思います。
数々の成功経験は、新たなビジネス構築の意欲を掻き立ててくれました。今、私は、自らビジネスを組みたてられるような、新たな挑戦をしていきたいと考えています。
お問い合わせ ABBジャパン 採用事務局
住所:141-6022 東京都品川区大崎2-1-1ThinkPark Tower22F
Tel :03-4570-4483
Mail:jp_recruiting@saiyo-hr.com

会社データ

設立日 ABB株式会社: 1960年6月
事業内容 ABB (ABBN: SIX Swiss Ex) は、より生産的で持続可能な未来の実現に向けて社会と産業の変革に活力を与える、世界をリードするテクノロジー企業です。ソフトウェアをエレクトリフィケーション、ロボット、オートメーション、モーションのポートフォリオに結びつけることで、ABBはテクノロジーの限界を押し広げ、パフォーマンスを新たなレベルに引き上げます。130年以上にわたる卓越した歴史を持つABBの成功は、100カ国以上、105,000人の才気あふれる従業員によって支えられています。
ABB Japanは、ABB株式会社、ターボ システムズ ユナイテッド株式会社、ABB日本ベーレー株式会社、B&R株式会社の4社から成る企業グループです。
URL http://www.abb.co.jp
住所 ABB株式会社:東京都品川区大崎2-1-1 ThinkPark Tower 22F
資本金 ABB株式会社: 10億円
代表者 ABB株式会社: 代表取締役社長 中島秀一郎
従業員数 約800名(ABBジャパングループ全体)

募集情報

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