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こんにちは。5大商社から内定を獲得した者です。今回の 「最終面接突破戦略シリーズ」では、商社内定者である私の経験をもとに、採用担当役員の本当の評価基準を解き明かします。
前回は、最終面接が「別の試験」であることをお伝えしました。今回は、その舞台で実際に何が起きているのかを、4つの具体的なパターンから明らかにします。
最終面接で落ちる学生には、共通するパターンが4つあります。
商社の採用現場で実際に見られる失敗事例から、「なぜその場面で評価が下がるのか」を具体例とともに解き明かします。
シリーズ他記事はこちら
【最終面接突破戦略①】最終で落ちる理由は「評価構造の違い」にあった〜商社内定者が語る、採用担当役員の本当の評価基準〜
【最終面接突破戦略②】4つの「断層」に見る、最終面接で落ちる人の共通パターン
【最終面接突破戦略③】評価構造の違いと、なぜ最終面接だけ露呈するのか
【最終面接突破戦略④】最終面接を突破する4つの対策〜商社内定者の準備戦略〜
【最終面接突破戦略②】4つの「断層」に見る、最終面接で落ちる人の共通パターン
【最終面接突破戦略③】評価構造の違いと、なぜ最終面接だけ露呈するのか
【最終面接突破戦略④】最終面接を突破する4つの対策〜商社内定者の準備戦略〜
断層①:評価目的のシフト未対応 ― 「実績PRのまま戦っている」
最も多くの学生が陥るのが、この断層です。
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