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フィデリティ投信

外資その他金融
イベント2028卒

ウェブセミナー(会社説明会)

2026年06月11日更新

ウェブセミナー(会社説明会)1
日程
6/29(月) 18:00〜6/29(月) 19:00
場所
オンライン
締切
6/23(火) 23:59
ウェブセミナー(会社説明会)2
日程
6/30(火) 10:00〜6/30(火) 11:00
場所
オンライン
締切
6/24(水) 23:59
ウェブセミナー(会社説明会)3
日程
7/2(木) 18:00〜7/2(木) 19:00
場所
オンライン
締切
6/26(金) 23:59

【28卒・会社説明会】フィデリティ投信

本エントリーをご検討されている方は、可能な限りウェブセミナーへご参加ください。何らかの事情で参加できない場合は、お問い合わせください。

6月29日(月) 18:00-19:00
6月30日(火) 10:00-11:00
7月2日(木)   18:00-19:00


当日は、以下をご紹介予定です:
- 業界概要/会社・ビジネス概要​
- 人事制度・採用スケジュール​
- 募集部門の紹介​
- 全体Q&Aセッション

ご参加お待ちしております。

フィデリティ投信について

フィデリティ・インターナショナルは、世界で290万以上のお客様に投資に関するソリューション・サービス、退職関連の専門的知見を提供しています。創立以来50年超、非上場で、世界で25を超える拠点で事業を展開。運用管理総資産額は約170.2兆円(1兆860億ドル)に上ります。顧客は、中央銀行、政府系ファンド、大手企業、金融機関、保険会社、資産管理会社から個人まで多岐にわたります。
運用総資産額(AUM)は、資産運用ソリューション・サービス事業と合わせて約119.2兆円(7,606億ドル)にのぼります。資産運用の専門知識と、私達独自のソリューションを組み合わせることで、より良い金融サービスの提供を目指しています。また職域および個人向け金融サービス事業では、個人、アドバイザー、経営者に世界トップクラスのさまざまな金融商品、サービスツール、管理サービスや年金関連のガイダンスを提供しています。(2025年12月末日現在。為替レートは156.74円で算出)。
当社は1946年米国ボストンで創業された「フィデリティ・インベスメンツ」の国際投資部門として1969年に設立しました。1980年に米国の組織から独立し、現在は経営陣と創業家が主要株主となっています。
詳細については弊社HPをご覧ください。

フィデリティ投信株式会社は、独立系資産運用グループのフィデリティ・インターナショナルの一員として、投資信託および、企業年金や機関投資家向け運用商品やサービスを提供する資産運用会社です。1969年に外資系運用会社として初めて本邦に拠点を設け、日本企業の調査を開始。1990年より日本の年金向け運用業務に参入、1995年に証券投資信託委託業務免許を取得し、同年12月に最初の国内投資信託を設定しました。公募投資信託の純資産残高は約7兆2,655億円で、外資系資産運用会社では首位となっています。
(2025年12月末日現在)

募集職種

ビジネス・アソシエイト職(投信営業本部 or 機関投資家営業部 or クライアントサービス本部)※4名

仕事内容

投信営業本部:投信営業本部は、Japan Distribution部門における中核的な組織であり、銀行、証券会社、信託銀行、オンライン証券などのビジネスパートナーとの間で、新規ビジネスの構築および既存ビジネスの拡大を担っています。投信営業開発部は、販売会社本部との関係構築を通じた新規ビジネスの開拓を主な役割としています。投信営業推進部は、販売会社の支店にてセールスの方向けに勉強会を開催し、マーケット動向および戦略の魅力を伝える役割を担っています。いずれのチームもマーケティング部、商品開発部といった関連部署と連携しながら、運用資産総額の拡大を図ります。
日本の投信営業ビジネスは、銀行や証券会社などの主要販売会社を通じた販売モデルを基盤としており、これらのパートナーとの強固な関係構築を通じて、幅広い投資商品とサービスを投資家に提供することが特徴です。

機関投資家営業部: 機関投資家営業部(OAM)は、国内の運用会社が設定する公募投資信託やラップ向けファンドを通じて、当社のグローバルで実績ある投資戦略を投資家の皆さまへ届けるサブアドバイザリー業務を担っていただきます。
具体的には、新しい投資戦略を国内運用会社へ提案するところから、商品設定後のフォローまで一貫して関わることができます。具体的には、運用会社や販売会社本部への提案、支店向けの勉強会の実施に加え、新商品の企画やマーケティング(広告・セミナー・イベントなど)にも携わります。公募投信ビジネスを幅広く経験できる点が魅力です。
また、ラップ向けビジネスでは、金融のプロフェッショナルを相手にした営業活動を行うため、ファンド分析やデューデリジェンス、ファンドレビューなど、専門性の高い知識を実務を通じて身につけることができます。海外拠点とのやり取りを通じて、グローバルな環境で働く経験を積めるのも大きな特長です。
さらに、日本の運用会社と協力し、確定拠出年金(DC)や金融機関(FIG)のお客様に向けた提案にも関わっていただきます。多様な顧客に価値を提供しながら、自身の専門性を高めていけるポジションです。

クライアントサービス本部: クライアントサービス部門は、顧客に対してニーズに応じた柔軟なサービス を提供する重要な役割を担っています。顧客の口座管理をはじめ、日々の問い合わせ対応、新規設定および償還の手続き、契約変更手続き、緊急時およびトラブル時における社内外調整、さらには国内外のプロジェクトへの参画など、業務は多岐にわたり、ビジネスの基盤を支える存在です。顧客視点に立ったサービスを提供することで顧客との信頼関係を強化し、長期的なビジネス拡大に貢献することがミッションです。
顧客と社内の多様なステークホルダーをつなぐ要としてチームワークを発揮し、ビジネスの成長と顧客満足の両方に大きなインパクトを与える、非常にやりがいのあるポジションです。

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