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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ

企業変革コンサルティング/ITコンサルティング

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ

企業紹介

キレイゴトの追求

ケンブリッジは「お客様にとって正しいことをする」を大事にしています。

お客様が望んでも、それが正しい道ではないと判断したときは、あえて仕事を引き受けません。我々は、損得勘定抜きでお客様の事を考えます。
例えばプロジェクトの成功のために必要なノウハウはすべて公開して盗んでもらうようにします。
ケンブリッジが去った後も自分たちだけで改革を進められるところまでがプロジェクトと考えているからです。

「発注者/業者」の関係ではなく、全員が一つのチームとして同じゴールを目指す「戦友」となり、10年後も「あの時はありがとう」と言われる関係になるのです。

お客様からいただいた感謝の数々


ケンブリッジとは

ケンブリッジはITとファシリテーションに強みを持つコンサルティングファームです。
1991年、マサチューセッツ州ケンブリッジ市で生まれました。
ケンブリッジは企業変革のスタートからゴールまで、end to endでお客様をサポートします。
どんなに優れた戦略を描いても、実現されなければ絵に描いた餅に過ぎません。私達は戦略策定から、ビジネスのあるべき姿のデザイン、ITソリューションの選定・導入、そして変革の実現まで、お客様とともに汗をかき、実行します。

社内にBarもあります。名前は某RPG…


ケンブリッジのサービスと仕事

ケンブリッジは幅広い領域でサービスを提供しています。
会計/販売/生産(ERP)、CRM、Webマーケティング、人事、サービス&サポートなどです。お客様は国内トップ企業が中心です。
ケンブリッジは大規模なコンサルティングファームと異なり、インダストリ(業種)とサービスというマトリクス組織ではありません。
全てのコンサルタントが一つのプールに属し、あらゆるプロジェクトに参画します。
ずっと同じ仕事ばかりしている状態とは無縁の刺激的な環境です。自分のキャリアの可能性を広げることが可能です。
『それでは専門性が身につかないのでは?』と心配になる方は他の会社に行くほうが良いでしょう。素早くキャッチアップし、プロジェクトの仕事をしながら専門知識を吸収しきれる方、そういう意気込みの方に来ていただきたい。

泊りがけで会社のことを考える全員オフサイトの議論風景


ケンブリッジ・カルチャー

ケンブリッジにはプロジェクトを成功させるための仕掛け、同時に一人ひとりのコンサルタントの成長を促すための仕掛けがたくさんあります。
ケンブリッジRADを中心とする方法論や、6 CoreValueを中心とする価値観、行動規範などです。
それらを総称してカルチャーと呼び、社員全員で大事にして日々育んでいます。
例えばYellowFlagというルールがあります。これは困っているときや仕事が予定通り進んでいないときに周りに知らせる、というものです。
一般的に助けを求めることは抵抗があります。責任を果たしていないと思われることさえあります。
しかしケンブリッジではYellowFlagは責任感の現れとされます。自分の仕事を成功させるための行動とされているからです。
このようにカルチャーを言語化し、社員全員で共有・実践しています。これがケンブリッジの強みにつながっています。
そして一番大事なカルチャーが「Have Fun!!」です。
お客様とケンブリッジメンバーがワンチームとなり、プロジェクトを通じて成長し、難しいプロジェクトを成功に導きます。

今年の全員オフサイトで社内通貨を…


「働きがいのある会社」3年連続ベストカンパニー受賞

ケンブリッジでは、「社員がやりたいか」で仕事を選びます。社員が仕事を楽しいと感じているので、お客様がケンブリッジのファンになってくださり、それで社員の仕事へのモチベーションが高まる好循環を生んでいます。また、年齢や役職に関係なく、よいことも悪いことも伝え合うカルチャーがあり、新人のうちから責任ある仕事を任されます。自然体で仕事と向き合うことができるので、働き甲斐があると感じれるのだと思います。

全社会議の風景

社員紹介

為野 葵 / 2013年新卒入社

シニアコンサルタント

このインタビューを読む

現在している仕事を具体的に教えてください

大手金融系のお客様と一緒にタレントマネジメントプロジェクトをしています。
求める人物像やコンピテンシー項目、キャリアパス方針をただ定義するだけではなく、これらをベースとして、人材育成スキームの構築(評価、研修、採用、異動などへの活かし方)も検討しています。
これらの内容をタレントマネジメントシステムにデータを貯めて、点ではなく線や面で人材育成や組織全体の戦略的人材配置ができるようお手伝いしています。
プロジェクトリーダーとして、お客様の意思決定を支援するためにみっちりと毎日濃い議論をファシリテーションしています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

◆最後の決め手は"人"

総合的に見て判断しました。会社選びの軸は以下です。
①会社の雰囲気
②仕事内容(特に、最初の3年で何をやらせてもらえるか、グローバルで働けるか、コンサルという名の雑用もしくはプログラマじゃないか、不条理なことをやらなくて済むか)
③働き方(お客様の前に立てるか、チーム制か、女性でも無理なく働けるか)
④労働環境(身体壊さない範囲でやれるか)
⑤評価体系
⑥ファーストキャリアとしてどうか
…などなどを見てました。

①〜⑥の中で、不条理さがないか、というのが一貫して見ていたポイントなのかも。
社会で働く以上、理不尽なことは少なからずある。けど、できるだけ無駄なことに労力を使いたくはなかった。
入ってすぐ同僚と競争して蹴落としたり、上司から十分フォローや適正な評価を受けれなかったり、お客様にとって本当に正しいと思えることを言ったりやったりできないなんて嫌でした。

自分の親や友人に、胸をはって自分の仕事を紹介したかった。
何より自分自身が、いい仕事がしたい、と思いたい。他の外銀外コンも見たけど、ケンブリッジが一番まっとうだと感じました。

また、就活を進めるなかで、「すごい仕事をする」「すごいチームの一員になりたい」という思いが出てきました。
ケンブリッジなら理不尽なことに浪費させられるのではなく、「すごい仕事をする」に集中できる環境だと感じました。
また、当時煌びやかな派手さはあんまりなかったけど、質実剛健で実はすごい人がたくさんいた。この人たちと一緒に働きたい、一員として隣に立ちたいと思った。だからここで働くことを選びました。

今後どうしていきたいですか

現在はリーダーという役割で仕事をしていますが、そろそろPMにチャレンジしたいと思っています。
また、これまでは会計、人事領域のプロジェクトが多かったので、営業や製造と言った稼ぐ側の改革プロジェクトに入り、多様な商流やビジネスモデルを見て知見を広げていきたいです。
これから育休に入るので、今後育児との両立もチャレンジ要素です。

実は去年、転職も考えてエージェントに会ったりしたけど、今よりいい条件の会社が見つからなかった。全然心が動かなかった。
まだケンブリッジでやりたいことがある。当分お世話になる予定です。(言っていいのか?笑)

飯田 邦彦 / 2012年新卒入社

シニアコンサルタント

このインタビューを読む

現在している仕事を具体的に教えてください

今月(5月)からはじまった新規プロジェクトのPMとして、人事制度改革にともなうシステム改修プロジェクトの支援をしています。要件定義フェーズ真っ只中で毎日2~4セッションをこなしながら要件整理をしているところです。

システムありきのあるべき姿を描くのではなく「システムで何の制度改革を実現したいのか?」を確認しながら、リリースに向けた全体計画づくりをするのが本フェーズのゴールとなります。

この会社を選んだ理由は何ですか?

選んだ理由はカルチャーフィットしていると感じたからです。

僕は興味関心が移り替わりやすいタイプでして、多様な業界・業種の課題解決ができるコンサル業界には元々興味がありました。同様の理由から、他にはマスコミ(新聞、通信)、総研なども受けていたと思います。

何となく参加した会社説明会の内容が、他のコンサルティングファームより「地に足がついている」気がしました。
"戦略"や"計画策定"を謳う企業が多い中、実直な業務改革や、システム導入を通じた企業改善、というのは理解しやすかったです。

さらに、世の中一般で認められていることより、「知る人ぞ知る、いいもの」に対するあこがれも強かったです。
ケンブリッジは知名度低いが、お客様の声をきいて何となく「いいな」と思いました。

採用の過程で先輩社員と話す中でも、正直にいろいろ話してくれたし、就活の課題についても相談に乗ってくれた(気がする)
きっとお客さんに対しても、自然と相談に乗ってしまう人たちなんだな、と思い。自分も、人の役に立って喜ばれるのが好きだったので、ここで働くことを決めました。

今後どうしていきたいですか

◆ケンブリッジのグローバル化
アメリカのボストンで生まれたケンブリッジですが、今現在は国内の多くの企業の引き合いに対応することで手いっぱいになり、グローバル案件がほぼありません。

そんな状態から「ケンブリッジをグローバル化を回帰」のために、新規ビジネスの立ち上げに向け、複数人のメンバーと活動しています。
このノウハウをもとに、より付加価値の高いサービスを、お客様に提供できるようになればと思っています。

プロジェクトは難しく険しいものですが、我々はチームで困難を乗り越え、成長し、あるべきゴールを達成します。そこには今まで見えなかった景色が見えることでしょう。

コンサルタントの仕事は分かりづらいものです。展示ウォールに皆さまが知りたいたくさんの情報を載せました。是非とも弊社にお越しください。ご説明します!

実施要項

募集種別 本選考
募集職種 ★定員を満たしたため、募集締め切りました★
コンサルタント
仕事内容 企業変革プロジェクトのメンバーとして、構想策定、現状分析等の上流から、ITの設計・開発・導入、新業務の定着化等の下流まで、全工程にわたってプロジェクトを遂行していただきます。
入社1年目からケンブリッジのチームメンバーとして、お客さまと一緒にコンサルティングワークを行っていただきます。
給与 年俸4,600,000円 + Profit Sharing(年一回)
諸手当 交通費、出張費実費支給、自己研鑽費(年20万)、チームイベント費
勤務地 本社(赤坂オフィス)またはお客様オフィス(地方出張あり)
教育制度 ◆新入社員研修(約4ヶ月)
・社会人としての基礎、コンサルタントとしての基礎、IT研修等

◆OJT
・実際のプロジェクトに参画し、コンサルタントとしての仕事のしかたを学ぶ

◆普段の仕事からの学び
・フィードバックの文化があり、仕事を通して学ぶための仕掛けがたくさんある

◆トレーニング
・方法論や業務知識など、年間数十回開催

◆リソース・アドバイザー
・キャリア形成のパートナーとしてアドバイスを行う
応募資格 2019~2020年大学(及び大学院)卒業予定の方
※入社は2020年4月1日
お問い合わせ ★定員を満たしたため、募集締め切りました★
採用担当 西久保
new_grad@ml.ctp.co.jp

会社データ

設立日 1997年6月
事業内容 お客様の目標に向けた様々な変革のファシリテーション、ITコンサルティングサービス
URL http://www.ctp.co.jp/
住所 【東京本社】
 東京都港区赤坂2丁目14-32 赤坂2・14プラザビル4F

【関西オフィス】
 大阪府大阪市北区大深町3-1
 グランフロント大阪タワーB 26階(日本ユニシス総合受付)
資本金 非公開
代表者 代表取締役社長 鈴木 努
従業員数 111名(2018年12月現在)

募集情報

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