Daiichi Lifeグループ(第一ライフグループ/第一生命保険)
金融(生命保険)
海外勤務・海外駐在あり
住宅補助・社宅制度等あり
社費での海外留学制度(MBA等)
職種別採用

企業紹介
2026年4月1日、「第一生命グループ」は「Daiichi Life Group」へ。
2026年4月1日、第一生命グループは「Daiichi Life Group」へとブランドを刷新しました。
グループブランド名だけでなく、コーポレートカラーを赤からブルーへ。ロゴも人生を守る「楯」から、人生をひろげる「フラッグ」へと変更しています。
従来の生命保険領域にとどまらず、「保険サービス業」へと進化し、生命からライフ、つまり一人ひとりの人生や日々の生活に寄り添い、その可能性をひらいていく企業を目指すという決意を込めた取り組みです。
グループブランド名だけでなく、コーポレートカラーを赤からブルーへ。ロゴも人生を守る「楯」から、人生をひろげる「フラッグ」へと変更しています。
従来の生命保険領域にとどまらず、「保険サービス業」へと進化し、生命からライフ、つまり一人ひとりの人生や日々の生活に寄り添い、その可能性をひらいていく企業を目指すという決意を込めた取り組みです。

創業以来の変わらない想い|「最大たるより、最良たれ」
私たちが創業以来大切にしてきたのは、「お客さま第一主義」です。
創業者・矢野恒太は、「最大たるより、最良たれ」という言葉を残しました。規模の大きさを追うのではなく、時代とともに変化するお客さまにとっての「最良」を追求し続けることこそが、生命保険事業の価値であるという想いです。
この想いは、現在の「いちばん、人を考える」という価値観にも受け継がれています。
変わらない想いを守り続けるために、Daiichi Lifeグループは時代に合わせて変革を続けています。
創業者・矢野恒太は、「最大たるより、最良たれ」という言葉を残しました。規模の大きさを追うのではなく、時代とともに変化するお客さまにとっての「最良」を追求し続けることこそが、生命保険事業の価値であるという想いです。
この想いは、現在の「いちばん、人を考える」という価値観にも受け継がれています。
変わらない想いを守り続けるために、Daiichi Lifeグループは時代に合わせて変革を続けています。

2030年度に目指す姿|グローバルトップティアに伍する保険グループへ
Daiichi Lifeグループは、2030年度に「グローバルトップティアに伍する保険グループ」と「日本の保険業界の未来を先導する存在」になることを目指しています。
ここでいう「グローバルトップティア」とは、世界の上場保険グループの中でトップ10に入る水準を指しています。
その実現に向け、国内事業のみならず、海外保険事業の利益比率を50%まで引き上げることを目指すなど、収益の拡大に取り組んでいます。
2030年度に目指す姿の実現に向けて、これからも変革と挑戦を続けていきます。
ここでいう「グローバルトップティア」とは、世界の上場保険グループの中でトップ10に入る水準を指しています。
その実現に向け、国内事業のみならず、海外保険事業の利益比率を50%まで引き上げることを目指すなど、収益の拡大に取り組んでいます。
2030年度に目指す姿の実現に向けて、これからも変革と挑戦を続けていきます。

実は幅広い!生命保険会社のビジネスフィールド!
「生命保険=営業」だけではありません!
Daiichi Lifeグループは、国内有数の機関投資家であり、世界各国にグループ会社を有している事をご存知ですか?
当社グループには、リーテイル部門、ホールセール部門、アンダーライティング部門、資産運用部門、海外事業部門、企画・管理部門、IT・システム部門、窓販・代理店部門など、多様なビジネスフィールドが広がっています。
自分の個性を発揮して活躍できる自分にぴったりのビジネスフィールドを是非見つけてください。
Daiichi Lifeグループは、国内有数の機関投資家であり、世界各国にグループ会社を有している事をご存知ですか?
当社グループには、リーテイル部門、ホールセール部門、アンダーライティング部門、資産運用部門、海外事業部門、企画・管理部門、IT・システム部門、窓販・代理店部門など、多様なビジネスフィールドが広がっています。
自分の個性を発揮して活躍できる自分にぴったりのビジネスフィールドを是非見つけてください。

グループ社員に求める人財像
グループ人財戦略において、社員に求める人財像を「主体的にキャリアをひらく人財」と定義しています。これは、会社主導のキャリア形成ではなく、社員一人ひとりが「なりたい姿」と「その実現に向けたキャリアパス」を自ら描き、主体的にスキルアップに取り組み、自身の成長につなげていく姿を指します。変革と挑戦を通じて企業価値の向上に貢献するとともに、さらなる活躍の場を切り拓いていく、そのような人財を求めています。求める人財像の根底には、ステークホルダーの価値観の多様化、デジタル化の進展など、当社を取り巻く経営環境の急速な変化があります。こうした変化に対応するためには、当社の人財戦略も柔軟かつ機動的に進化させていくことが不可欠であり、人財戦略を体現する社員一人ひとりが自ら描いた将来像の実現に向けて、主体的にスキルを磨いていくことが何より重要と考えています。

会社データ
設立日
1902年9月15日
事業内容
・(株)第一ライフグループ
(1)生命保険会社、損害保険会社その他の保険業法の規定により子会社とした会社の経営管理
(2)前号の業務に付帯する業務
(3)前二号に掲げる業務のほか、保険業法により 保険持株会社が行うことができる業務
・第一生命保険(株) ※生命保険業
(1)個人/企業向け各種保険商品の引き受け・保全サービスおよび付随業務
(2)有価証券投資・貸付・不動産投資など受託資産の運用業務
(3)他の保険会社その他金融業を行う者の代理または事務代行
(4)投資信託の窓口販売業務等
URL
住所
〒100-8411 東京都千代田区有楽町1-13-1
資本金
(株)第一ライフグループ:3,445億円/第一生命保険(株):600億円
代表者
(株)第一ライフグループ:菊田 徹也/第一生命保険(株):隅野 俊亮
従業員数
(株)第一ライフグループ:568名/第一生命保険(株)46,440名(内勤職員9,710名、営業職員36,730名) ※2025年9月現在
内定者属性(外資就活ドットコム会員の過去データ累積値)
ES・体験記をみる採用大学(会員学生の内定先申告データ参照)
早稲田大学
28
慶應義塾大学
27
東京大学
16
一橋大学
13
京都大学
7
立教大学
7
上智大学
5
中央大学
5
明治大学
5
東京工業大学
5
インターン先(上位10社)
DaiichiLifeグループ(第一ライフグループ/第一生命保険)
48
日本生命保険
35
三井住友海上火災保険
25
明治安田生命保険
18
みずほフィナンシャルグループ
14
三井住友信託銀行
14
三菱UFJ銀行
14
りそな銀行
12
住友生命保険
12
東京海上日動火災保険
12
TOEIC
性別
※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値
フォロワーの属性
ES・体験記をみる大学別
早稲田大学
2,049
慶應義塾大学
1,913
東京大学
787
明治大学
531
同志社大学
509
中央大学
501
立教大学
446
京都大学
424
一橋大学
411
大阪大学
396
男女比
文系・理系
教育課程
※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値



