
企業紹介
ギフティについて
ギフティは、eギフトの生成から流通まで一気通貫で提供するeギフトプラットフォーム事業を国内外で展開しているベンチャー企業です。
事業の発端は、代表の太田が日常で感じたこと。
友人の誕生日を祝う際、メッセージだけでお祝いの気持ちを伝えるというコミュニケーションに味気なさを感じており、たいそうなプレゼントを用意する必要はないけど、カフェラテ一杯くらいはお祝いの気持ちを込めて気軽に贈りたい、と考えたことがきっかけでした。
ネットワーク外部性を構築しリーディングカンパニーとしてマーケットを牽引、2019年9月20日には東証マザーズに、2020年には東証一部に上場いたしました(現在は東証プライム)。
今後は、eギフト事業の深化と探索(新規事業)による指数関数的な成長を継続しつつ、投資やM&Aによるエコシステムづくり、またASEANを中心とした積極的なグローバル展開による成長を目指しています。

多角的な事業展開
eギフトを軸にして、様々な事業を抱えています。
現状でも様々な切り口でeギフト事業を展開していますが、新規事業探索をミッションとするチームも社内に置き、常にマーケットに新しいビジネスのヒントがないかを日々模索するなど、さらなる事業展開に向けて動き続けています。
【ギフティの事業(一例)】
▼カジュアルギフトサービス「giftee」
▼法人向けギフト販売システム「eGift System」
▼法人向けギフト販売ソリューション「giftee for business」

Culture Codeについて
「Culture Code」はギフティが大切にしてきた、そしてこれからも大切にしていくカルチャー(文化)を明文化したものです。
ギフティをギフティたらしめるDNAであり、同時に私たちがそれぞれに持っていたい美意識です。
<Culture Code>
- make meaning
- 自信はあるけど謙虚
- よしなに進める
- 運・縁・勘
Culture Code についての詳細は弊社HPをご確認ください。
働く環境
ギフティは「eギフトを軸に、人と人のキモチをつなぐ」企業です。
私たちが大切にしているのは、制度で縛ることではなく、一人ひとりの「自律」と「専門性」を最大限に引き出す環境づくりです。
なぜギフティが「最高の挑戦の場」になるのか、その理由を3つのポイントでご紹介します。
【「自由」と「責任」が同居する、プロフェッショナルな働き方】
- ギフティには、細かなルールや無駄な承認フローはほとんどありません。
- フレックス&リモートを導入。 自身のパフォーマンスが最大化される時間と場所を、チームとの信頼関係のもとで自由に選択できます。
- 年次や役職に関係なく、Slack一つでスピーディーに議論が進みます。「誰が言ったか」ではなく「何が正しいか」で物事が決まる環境です。
【 圧倒的な「技術への投資」と「学びの文化】
- 「技術が好き」という純粋な好奇心を、会社が全力でバックアップします。
- 4,000冊を超える社内ライブラリがあります。技術書からビジネス書、さらには建築や文学まで。日常的に本を読み、知見を共有し合う「学びの習慣」が根付いています。
- 外部カンファレンスへの参加や書籍購入、資格取得などの費用は会社が負担。週3〜4回開催される勉強会は、誰でも自由に主催・参加可能です。
- 使う技術はチームの裁量に任されています。新しい技術への挑戦を「リスク」ではなく「組織の資産」と捉える文化があります。
【 「つくる」を楽しみ、プロダクトに愛着を持つ仲間たち】
- エンジニアが単なる「実装者」に留まらないのがギフティの特徴です。
- 企画段階からエンジニアが深く関わり、プロダクトの価値を最大化させるための議論を尽くします。
会社データ
設立日
事業内容
URL
住所
資本金
代表者
従業員数
フォロワーの属性
ES・体験記をみる大学別
男女比
文系・理系
教育課程
※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値



