JDSC
コンサルティング、ITコンサルティング
20代1,000万円以上
転勤なし
住宅補助・社宅制度等あり
30歳時800万円以上
20代管理職登用実績あり
30歳時1,500万円以上
初年度500万円以上

JDSC
コンサルティング、ITコンサルティング
20代1,000万円以上
転勤なし
住宅補助・社宅制度等あり
30歳時800万円以上
20代管理職登用実績あり
30歳時1,500万円以上
初年度500万円以上


企業紹介
UPGRADE JAPAN 日本の進化を、はじめよう。
2018年に「株式会社データサイエンス研究所」として創業し、東大発のベンチャーキャピタルである UTEC(東京大学エッジキャピタルパートナーズ) から歴代最速となる6週間で投資を獲得しました。社名の英語表記は「Japan Data Science Consortium」であり、「コンソーシアム(共同事業体)」という言葉には、一企業の課題解決にとどまらず、産業共通の課題に向き合い、業界や日本社会の発展に貢献したいという思いが込められています。その後英語表記の頭文字を冠した「株式会社JDSC」へ社名変更し、2021年、設立3年半で東証マザーズ(当時、現グロース市場)への上場を果たしました。
AIを中心としたテクノロジーを基盤に、各業界のリーディングカンパニーをパートナーとした「Joint R&D(共同開発)」を推進しています。大手企業との戦略的パートナーシップのもと、プロジェクト単位の協業にとどまらず、企業が保有するプライベートデータを活用したビジネス創出を志向し、業界の根幹にある課題をともに検討・解決しています。2025年10月にはソフトバンクとの資本業務提携によりAIエージェント開発を加速するとともに、AI・ロボティクス領域の進展を背景に、Physical AI(物理空間における自律化)を主軸としたビジネス開発にも注力しています。
AIを中心としたテクノロジーを基盤に、各業界のリーディングカンパニーをパートナーとした「Joint R&D(共同開発)」を推進しています。大手企業との戦略的パートナーシップのもと、プロジェクト単位の協業にとどまらず、企業が保有するプライベートデータを活用したビジネス創出を志向し、業界の根幹にある課題をともに検討・解決しています。2025年10月にはソフトバンクとの資本業務提携によりAIエージェント開発を加速するとともに、AI・ロボティクス領域の進展を背景に、Physical AI(物理空間における自律化)を主軸としたビジネス開発にも注力しています。

会社データ
設立日
2018年7月
事業内容
機械学習等を活用したアルゴリズムモジュールの開発とライセンス提供事業,ITシステムの開発と運用事業 ・データサイエンスに関する顧問,コンサルティング事業
URL
住所
東京都文京区小石川1-4-1 住友不動産後楽園ビル
資本金
10百万円
代表者
代表取締役CEO 加藤 エルテス 聡志
代表取締役COO 佐藤飛鳥
従業員数
258名(2026年9月時点)

