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シンプレクス

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コンサルティング

シンプレクス

企業紹介

シンプレクスを1stキャリアに選ぶ最大のメリットとは。

2つあります。

1. 2つの高度な専門性(金融とIT)を短期間で同時にキャッチアップできる
2. プロジェクトの最初から最後まで一貫して携わることができる

複数の専門性をハイブリッドで身に付けており、且つ頭で考えるだけでなく
実際に手を動かしてソリューションを生み出すことができる人材が、
マーケットにどれだけ存在するでしょうか?

日本のビジネスシーンはもちろん、世界的に見ても極めて限定的だと考えられます。
すなわち当社でキャリアを積むこと自体が、
国境を越えたビジネスパーソンとしての市場価値を高めることに直結します。


シンプレクスとは。

金融機関の収益最大化にコミットするエキスパート集団です。

日本発のファイナンシャル・イノベーションを世界に向けて発信すべく、
外資系金融機関で金融ハイテクの最先端をリードしてきたメンバーにより設立されました。


15年以上にわたって培ってきた当社のノウハウ、テクノロジーは、

・「FinTech100」にランクイン(世界の金融ITサービス企業の上位100社ランキング)
・フォレックス・マグネイト ジャパンアワードにおいて、「ベスト・リテールテクノロジープロバイダー賞」受賞

するなど、世界でも確かな評価を獲得しています。


シンプレクスが目指すこととは。

グローバルトップとなることです。


当社は「私たちこそが国内No.1のチームである」という誇りをもって、世界No.1への挑戦を始めます。
そしてそれを成し遂げるためにはリスクが伴います。

・すべてのリスクを自分たちで背負うこと
・大胆且つ迅速な経営判断

が不可欠であるとの考えから、2013年にMBO(マネジメント・バイアウト)を行いました。


当社は今、まさに第2の創業期を迎えています。

・未開拓の海外市場への挑戦
・これまで手掛けてこなかった金融サービス

をはじめとした様々なチャンスが我々を待っています。

社員紹介

竹下 祐豪 / 2015年入社(2年目)

リテール・ソリューション グループ

上智大学 法学部

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現在している仕事を具体的に教えてください

大手インターネット証券会社向けにFX(外国為替証拠金取引)システムのエンハンス・プロジェクトを中心に担当しています。エンハンス・プロジェクトとは、実際に稼動し「億単位」のお金のやり取りを日々行っている取引システムに対して、性能・品質改善や機能の追加・拡張を行うことを指します。
エンハンス・プロジェクトの醍醐味は、やりがいの大きさと要求レベルの高さです。
クライアントから弊社に対する要求がビジネス(収益)に直結しているケースが多く、タイムリーに対応することが強く求められます。自身のアクションの一つひとつがクライアントの収益に繋がるため、やりがいも大きく感じやすいです。
また、現行システムにマイナスの影響を及ぼさないことが大前提のため、要件定義・設計・プログラミング・テスト・・・と最上流から最下流まで全てのフェーズにおいて綿密なチェックをしつこいくらいに実施します。そのため、金融知識・ITスキルともに高いレベルを求められます。
配属当初は、「木を見て森を見ず」の状態で、目の前の未知にキャッチアップすることで精一杯でした。仕事の全体像を捉えることが出来ず、歯がゆい思いをしたことを覚えています。優秀な先輩の仕事ぶりを見よう見まねで盗むことで、最近ようやく自分の仕事を客観視出来るようになってきました。

この会社を選んだ理由は何ですか?

戦略立案~実行支援まで一気通貫で携わることが出来ると考えたからです。
就活開始当初は、外銀・外コンを中心に見ていました。「成長環境=外銀・外コン」と漠然と考えていましたが、大学OB・OG訪問を中心に行い「実態を掴む」ことに注力しました。現役の外銀・外コンで活躍している人たちから話を伺うのは勿論のこと、時には、SNS上で「外銀・外コン出身者」を探しDMでアポイントを頂いたこともありました。強い憧れだけではなく、メリット・デメリットを両面から評価をしたかったからです。その甲斐あって、「一金融機関では、不況時のリスクヘッジに懸念があるのでは」「外コンでは戦略立案フェーズに特化しているため実行支援に懸念があるのでは」といった面を知ることが出来たため、企業評価に客観性を持たせることが出来ました。
情報収集を継続する中で、コンサルティング業界には「成長環境」として変わらず強い興味関心がありました。一方で、戦略立案だけでなく「自分の作ったソリューションで実行を支援出来る」コンサルティング会社の方が自分の性に合っていると考えるようになりました。シンプレクスは、自社内でコンサルティング~システム開発、保守・運用まで一気通貫でサービス提供を行うことに拘りを持っている点に一番の魅力を感じ入社を決めました。
現在の仕事を通じ、(上述の)エンハンス・プロジェクトは「クライアントの収益最大化」という至上命題に対し期待以上の成果を残すために必要不可欠なアクションであり、一気通貫を標榜する弊社ならではの特長だと感じています。

今後どうしていきたいですか

短期的には、現在担当しているクライアントの収益に繋がるアクションを突き詰め、お客様のディスカッションパートナーとしての信頼度を高めていきます。中長期的には、プロジェクトマネジメントを経験し、FX以外の金融領域も挑戦していきたいと考えています。
就活中は何となく「成長環境」を希望していましたが、今は「こうなりたい、という欲(思考)をいかに行動に落とせるか?」が成長の決め手だと感じています。自らの成長に対し制限を設けずに貪欲にチャレンジしていきたいです。

小竹 彩音 / 2015年入社(2年目)

リテール・ソリューション グループ

慶應義塾大学大学院 理工学研究科 開放環境科学専攻

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現在している仕事を具体的に教えてください

大手インターネット証券会社向けにFX(外国為替証拠金取引)システムの要件定義~設計、開発・リリースまでを担当しています。また、システムをご利用頂いているクライアント様向けに、収益最大化のコンサルティングも行っています。
そもそも、インターネット証券会社は実店舗を持たず、インターネット上で金融商品が売買されます。2014年のNISA導入に伴い、「投資」が更に一般的になり、ネット証券ユーザー数も大きく伸びました。その結果、FX業界は「手数料を下げてユーザーを獲得する」競争が激化し、「手数料を下げるが、収益は確保しなくてはならない」という課題に直面しています。
私が担当しているシステム開発やコンサルティングに共通して言えるやりがいは、「自分の作ったシステムや自分のアイデアが、お客様の収益に直結している」という点です。貢献実感の大きさと表裏一体で、責任の重さやプレッシャーの大きさも日々感じていますが、若いうちから金融機関の収益に直結する仕事を任せてもらえる環境を楽しめています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

当時の私は就職活動で、「海外支援事業」もしくは「コンサル」をやってみたいと考え、政府系機関やコンサルティング会社を中心に応募していました。大学では、流体力学を専攻していたもののITはあまり得意ではありませんでした。「技術としてITを身に付けたい」考えはありましたが、優先的に応募したい選択肢では無かったのが本音です。そのような中、「選考過程でプログラミングを実施する会社がある」と聞きつけ、適性を確認するつもりでエントリーした会社がシンプレクスでした。そんな私が、最終的に当社を選択した理由は以下の2点に集約されます。

①:優秀な人財に囲まれ、揉まれながら学びたかった
働くからには、「私の強みは、これ!」というものを早いうちに身に付けたい思いが強く、それを実現するためには、「優秀な人」と「ハードに働く」ことが重要だと考えました。
働く人の優秀さは、選考を通じて会った社員から感じることが出来ました。また、新卒採用の選考プロセス自体が、論理思考力・継続力・瞬発力・ガッツ、、、など様々な角度から自身のポテンシャルを試される選考だったため、選考をくぐり抜けて入社する仲間の優秀さにも大きく期待を持つことが出来ました。(実態と乖離がなく安心しています)
また、シンプレクスは一般的なコンサルティング会社とシステムインテグレーターが分業しているビジネスを、自社で全て担えることを強みとしている会社だったので、ハードに働くことが出来るはずだと考えていました。(実態と乖離がなく安心しています。笑)

②:圧倒的な専門性を身に付けたかった
シンプレクスでは、金融・ITのいずれかだけを究めてもビジネスにはならず、ハイブリットで究めていくことを求められます。高難度の領域を、2つ同時にキャッチアップすることが求められる点も入社を決めた一因です。
金融に関しては、今まで学んできた数学を活かせる場面も多く、スムーズに入っていくことが出来ました。一方でITのキャッチアップは苦労したことを覚えています。「時間をかけて逃げずに考える→何が分からないのかをハッキリさせる→分かる人に聞く」というサイクルの繰り返しでした。理解するまで向き合って教えてくれるスタンスだったので、安心して打ち込むことが出来ました。入社し配属が決まる頃には、自信も持つことが出来ていました。

今後どうしていきたいですか

入社してから今までは、コンサルティングやシステム開発を中心に経験しているため、直近の目標としてはシステム導入のプロジェクトや、運用・保守のプロジェクトを経験したいです。中長期的には、コンサルティング・システム開発・導入・運用をバランス良く経験し、playingも出来るプロジェクトマネジャーを目指しています。当社は、年次・年齢・性別・国籍・学歴は一切関係なく、対等な関係で評価を得ることが出来る点も気に入っているポイントの1つです。

松島 啓太 / 2015年入社(入社2年目)

キャピタル・マーケットソリューショングループ

慶應義塾大学 環境情報学部 

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現在している仕事を具体的に教えてください

メガバンク向けトレーディングシステムの海外展開を担当しています。「①トレーディングシステムの機能について」「②メガバンクの海外展開について」の2点に分解して仕事内容を説明します。

①について。トレーディングを行う際、収益を向上させるために取引スピードを高めるといった「攻め」の機能も必要ですが、リスクを正しく把握・計測するための「守り」の機能も重要になります。リスクには様々な種類があり、主に「規制リスク」「クレジットリスク」「市場リスク」といったリスクへの柔軟な対応が重要視されています。私は、お客様のトレーディングシステムの「守り」の機能を強化するために、コンサルテーションから事前検証、システム開発、リリースまで一貫して担当しています。

②について。最近ニュースでも頻繁に取り上げられていますが、メガバンクは海外展開強化を中長期戦略上の主要な取り組みの1つに据えており、今まさにホットな領域です。配属当初はメガバンクの国内案件に携わっていましたが、「グローバル案件に挑戦したい」という強い思いをManaging Director(注:執行役員)にぶつけ続けたところ、半年後にはインドにいました(笑)。チャレンジするためには相応の知識や努力が求められることは勿論ですが、「年次や経験年数に関係なく権限を委譲していく」風土があることを体感しています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

理由は大きく2つあります。「①グローバル化の担い手になれること」「②社員を育成する熱意があること」の2点です。
前提として、当時の私は就職活動で、「海外事業に携わりたい」「経営に近い仕事がしたい」という想いを重視し、大手金融機関や政府系金融機関を第一志望に置いて活動した結果、メガバンクで内定を獲得しました。内定を獲得したので就活は一時中断をしていましたが、正反対の選択肢(例:ベンチャー企業、コンサルティング会社など)を見ずに進路を決定することに不安を覚え、エントリーした会社がシンプレクスでした。

①について。メガバンクにも当然海外事業はありますが、希望が叶うかどうかは運次第であることも否めず、海外事業に携われる実現可能性がより高い環境を選ぶべきと考えるようになりました。また、既にグローバル化を進めている大企業の一員になるよりも、ベンチャー企業でこれからまさにグローバル化を進める担い手になる方が、良質な経験を積むことが出来ると考えました。

②について。学生時代に金融やITを学んだことがなかったため、飛び込むにはリスクが高いのではないかと不安を感じていたことも事実です。不安を解消するために(選考中に)教育・研修について多く話を聞きました。特に、内定者研修が充実している点は未経験の私にとっては大きな安心材料になりました。金融・ITの未経験者に対して、あそこまで充実したカリキュラムを組んでいる会社は珍しいと思います。

今後どうしていきたいですか

この1年間で案件の始まりから終わりまで一気通貫で経験することが出来たことと、1つの金融商品について理解を深めることが出来たことが収穫でした。一方で、コアとなる知識・経験がまだまだ局所的なことが短期的な課題です。まずは強みとなる「点」を増やし、「線」に繋げられるようにしたいと考えています。金融・ITいずれもウィークポイントを潰していくようなイメージです。また、将来的には自分主導で海外案件を獲得し、グローバルNo.1を目指す上での中心メンバーとして名を連ねていきたいです。

龍本 悠平 / 2015年入社(入社2年目)

リテール・ソリューショングループ

電気通信大学 情報理工学部

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現在している仕事を具体的に教えてください

証券会社が利用する「ダークプール」という取引システムの開発~運用を担当しています。
ダークプールとは、東京証券取引所などの取引所を介さずに、証券会社の中で投資家の注文を突き合わせ取引を成立させる取引手法です。より適正価格で、よりスピーディに資本を流動させていくメリットがあり、近年注目を集めています。金融機関にとっても当社にとっても注力事業の1つであり、若手のうちから責任ある立場を任せてもらえているので、健全な危機感・緊張感を得つつ、大きなやりがいを感じています。

2015年に入社をしてから今まで、大きく2つのプロジェクトに関わってきました。両プロジェクトの共通点は、「お客様に対するコンサルテーションからシステム開発まで一貫して行う」点と、「自分が失敗すればプロジェクトが失敗する位、大きな責任を担える」点です。
前者に関しては、当社のビジネスに対する考え方が関係しています。当社では、「単なる解決策の提案」ではなく「期待を超える解決策の提案・実行」でなくてはならないと考えているため、一気通貫型でお客様に向き合うことを大切にしています。
後者に関しては、当社の人財育成に対する考え方が関係しています。当社では、「“場”が人を育てる」と考えており、若手にも責任・権限を委譲する風土があります。失敗を恐れずに挑戦させてくれる点は、本当にありがたいと思っています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

ITテクノロジーに対する考え方に共感出来たことが一番の要因です。
大学時代は情報理工学を専攻していたため、ITテクノロジーに関わる仕事に就きたいと考えていました。就職活動では、国内外のコンサルティングファームやシステムインテグレーターを中心に見ていましたが、選考を進めていく中で、IT活用の方法論を提案したい訳ではなく、自分の手でテクノロジーを使い価値を生み出したい気持ちが強いことに気付きました。そういった中でシンプレクスが自社内でテクノロジーを抱えることを重視し、提案~システム開発、その後の保守・運用まで自分たちの手で行っていることを知り、自分が大切にしたい価値観と一致していると思い入社を決めました。

また、選考で会った若手社員が、裁量を持って仕事に取り組んでいる雰囲気を感じられたことも一因です。
年功序列型の組織で制限の多い環境で働くよりも、若いうちからどんどん仕事を任せてもらえる環境で働きたいと考えていたため、実際に現場で働いている社員の話を聞くことで、風土面のマッチングも確かめることが出来ました。実際に働いてみてギャップは全く無かったです。むしろ、仕事を任せてもらいすぎかもしれません(笑)。

今後どうしていきたいですか

今年から新人メンバー1名の育成を任せてもらえることになったので、まずは二人で2名分以上のバリューが出せる状態を目指しています。新人を育成していく上で、自分が感覚的に理解していた内容を論理的に説明することが求められるため、自分自身の知識の棚おろしを行い、更に体系的に理解を深める良い機会となっています。また、現在担当しているダークプールのビジネスを当社の主力事業に育てていきたいです。
国内だけでなくグローバルで見ても、ダークプールビジネスは成長途上でグローバルスタンダードが確立されていません。将来的には、グローバルスタンダードを自分の手で生み出せれば最高ですね。

世界最高スペックの施設を備えた新たな東京のランドマーク「虎ノ門ヒルズ」 シンプレクスはその19Fと18Fにオフィスを構えています。

エントランスに1歩入ると…

夜には迫力の東京タワーがすぐそこに

実施要項

募集種別 インターン
募集職種 ITコンサルタントコース
クオンツ/FEコース
仕事内容 日々刻々と変化する金融ビジネス。金融機関の収益業務であるフロント領域のシステム開発には、技術面・業務面双方において、最先端のノウハウが必要となります。コンサルティング業務から開発、保守・運用まで、システムの全工程を一気通貫できる体制で、顧客のビジネスの成功、つまりは、顧客収益の最大化を導きます。
給与 2015年度4月初任給実績:301,041円/月給
2014年度実績:450万円~/年(賞与含)
※過去初年度年収実績
諸手当 インターンシップでは特になし
※事情により、変更する場合もございますが、その際は改めてお知らせします。
勤務地 虎ノ門ヒルズ
教育制度 ■ 内定者研修
内定後に1カ月に1回程度のペースでプログラミングスキルと金融業務知識を基礎から習得するための集合研修を行ないます。プログラミング研修は、初めてプログラミングに触れる人向けに設計しており、基礎から学ぶことができます。また、経験者の方にも、ビジネスの場でのプログラミング手法を習得して頂ける内容となっています。金融業務研修は大手金融機関の社員が受講するものと同レベルの研修を受けていただく予定です。

<入社後の研修>
■ 新入社員研修(うち2週間はロサンゼルスでの研修)
■ 2年目フォロー研修ほか
応募資格 2018年3月までに大学院・大学・短大・専門学校を卒業見込みの方
※既卒の方も応募可能です。
お問い合わせ recruit-bn@simplex.ne.jp

会社データ

設立日 2013年4月1日(2014年1月1日に事業再編により合併)
事業内容 金融機関の収益業務に関わるシステムのコンサルティング業務、システム開発業務、保守・運用業務
URL http://www.simplex.ne.jp/
住所 〒105-6319
東京都港区虎ノ門1丁目23番1号 虎ノ門ヒルズ森タワー19階
資本金 4,778百万円
代表者 代表取締役社長 金子 英樹
従業員数 672名(2016年3月31日現在の連結従業員数)

募集情報

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