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EYストラテジー・アンド・コンサルティング

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経営コンサルティングサービス

EYストラテジー・アンド・コンサルティング

【Job Discovery ONLINE 2021春】EY Strategy and Consulting

  • 独占映像
  • プレゼン

外資就活ドットコムが開催したイベント「Job Discovery ONLINE 2021春」でのEY Strategy and Consultingの企業説明会動画です。

企業紹介

Building a better working world ―より良い社会の構築を目指して

EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社は、経営コンサルティングと
戦略的トランザクション支援サービスを展開するEYグローバルのメンバーファームです。

EYのパーパスは、より良い社会を構築することです。
優れた知見や高品質なサービスの提供を通して、資本市場と世界経済における信頼の構築に貢献します。 あらゆるステークホルダーに対して、長期的価値を提供する優れたチームを育成し、持続可能でインクルーシブな成長を実現します。

私たちは「より良い問い(better questions)」を実践します。
 より良い問いが、より良い答えを引き出し、
 より良い答えが、より良い社会を構築します。

私たちはその多様な知見を生かし、クライアントの変革(Transformation)を支援します。
 人を中心に据え(humans@center)
 迅速にテクノロジーを実用化し(technology@speed)
 大規模にイノベーションを推進することで(innovation@scale)
 
コンサルティングビジネスを通じて、より良い社会の構築に貢献したい方は、是非アプライしてください。選考でお目にかかれる事を楽しみにしております。

EY Office

社員紹介

H.Morimoto / 2019年入社

コンサルティング マネージャー、Strategic Impact Unit Geoeconomics Strategyチーム

EYストラテジー・アンド・コンサルティング マネージャー (サイバーセキュリティ・ディフェンスドメイン担当)
兼 多摩大学 ルール形成戦略研究所 客員フェロー
米国会計系コンサルティングファームを経て現職。理系大学院卒。
キャリアの早期からサイバーセキュリティ関連の知見やプロジェクトに関与し、グローバルレベルのサイバーセキュリティ思考を基に、日本のサイバーセキュリティルール対応関連のプロジェクトに従事。
コアコンピタンスはサイバーセキュリティに置きつつも、経営コンサルタントとしてのビジネス的・総合的・中立的思考から、企業の事業継続と発展を軸にした投資的サイバー経営へのコンサルティングサービスを提供している。これまで、民間企業はもとより防衛省などの中央省庁に対して、サイバーセキュリティのコンサルティングサービスを提供してきている。これらの活動の中で、防衛産業のサプライチェーンをサイバーセキュア化するための規則改正にも関与し、防衛産業におけるサイバーセキュリティの礎を築いている。

このインタビューを読む

現在している仕事を具体的に教えてください

現在は、サイバーセキュリティ・ディフェンスドメイン担当のマネージャーとして、官公庁及び民間企業に対して、サイバーセキュリティ関連のコンサルティングサービスを提供しています。
我々は、サイバーセキュリティを経営アジェンダとして捉え、全世界のサイバー・IT法規制やエマージングテクノロジーの出現などのマクロ環境変化や、国家レベルのサイバー脅威の動向変化など、企業を取り巻くリスクを管理するだけでなく、それらを梃子にした事業戦略を立案し、政府や企業がプロアクティブな経営戦略を持って活動できるように支援しています。プロジェクトとしては、政策・制度策定への助言から、サイバー戦略策定、サイバーセキュリティルールへのコンプライアンスサービス、さらにはセキュアシステムの設計、企業のポリシーなどのルール設計や業務設計まで、戦略・経営・ITレイヤの幅広いサービスを提供しています。
私の所属するチームにはGeoeconomics Strategyという名称が付けられています。つまり、我々は、経済的優位性に直結する各種デファクトスタンダード競争から派生する地経学的リスクを考慮し、我が国が“あるべき社会”を常に思考しています。そして、“あるべき社会”と現在状態のギャップから、今の我が国に必要な政策や企業が採るべき事業戦略を導出すための、リサーチや情報収集活動を実施しますし、さらに、それらの実施を政府や企業に啓蒙し、働きかけ、実行を支援しています。これが、私の仕事の全体像です。
当然、あらゆる分野についてこれらを実施するとなると大変ですから、私はサイバーセキュリティ・ディフェンスドメイン担当として、その領域について、業務を行っています。

コンテンツは上の通りですが、ワーク自体は、普通の経営コンサルタントと変わらないと思います。私はプレイングマネージャーのスタイルを採用しています。プレーヤーとしては、未だにパワーポイント資料から分析ツールまでの作成も行います。プロジェクトのためにチームを組成するため、リードの立場としての活動が多いですが、直にクライアントに接して、プレーヤーとして汗を流すことで得られる感覚が、クライアントの期待値をコントロールし、最高級のクオリティの成果物を提供するためには、絶対必要と考えています。
コンサルタントの仕事は、先例や他例をそのまま流用可能である出来るものはほとんどほぼありません。常に新たな最適解を探る必要があります。その思考過程を楽しむために、今でも現場でディスカッションし、資料を作り、クライアントにプレゼンし、と楽しい戦いの毎日戦いを送りながら、その思考過程を楽しんでいます。
他に、マネージャーとして、営業活動、人材管理や採用活動なども実施しています。よって、皆さんの選考プロセスの中で選考官としてお目にかかることがあるかもしれません。

この会社を選んだ理由は何ですか?

真に社会にとって意味のある活動を行っているチームで働き、自身の知見を活用して社会変革の一助になりたいと考えました。よって、選定のポイントとして1. 社会インパクトのある仕事をしているチームがあるか、2. 政府及び民間に対して強いネットワークを持つか、3.コラボレーション文化があるか、の3点を設定しました。
EYは、日本最大級の監査法人がグループにあることも関係して、多くの企業にリレーションを持ちますが、それだけではなく、官公庁との繋がりも強いことが特徴として挙げられます。EYの人員が政府の各種WG等に参加していますし、さらに、他国のメンバファームもそれぞれの国で政府機関との強い連携や人材交流があることが分かりました。最も重要な1つ目のポイントについては、これらのネットワークを活用し、実際に、政策提言を行い、水素社会やサイバーセキュアな社会の実現などについて実行力のあるチームが存在すると知り、これが、入社の決め手となりました。

新卒でコンサルファームへの就職に興味がある皆さんが気になるのは、どうしてそもそもコンサルタントになろうと考えたか、だと思います。私は、新卒時代から続けてコンサルタントとして活動していますが、当初の志望理由は、新たな刺激を得続けることの出来る環境にいたい、というものでした。
私は、理系大学院を出ていることからも自明のように、物事に対する追究精神を強く持ち、追究する中で自らの持つ知識を高めることに最大の喜びを感じます。そして、コンサルタントは、常に新たな分野・課題・クライアントに出会いながらも、一流のアウトプットを提供し続けるものであると知人から聞いていました。よって、コンサルファームが、正に自らの求める環境であると考え、就職することにしました。

今後どうしていきたいですか

中期的には、日本のセキュアソサイエティの推進を行う人間になりたいと考えます。
残念ながら現在の日本社会は、セキュリティ意識が低い国の一つですから、まずはそのような状況を脱してグローバル水準に引き上げ、将来的には、安全保障的・経済的に日本を優位にしてゆく活動をサイバー領域で行いたいと考えています。

直近の目標のためには、サイバーセキュリティがITと両輪であるという理解を醸成し、今や必須となったITと同様のレベルで受け入れられるよう、DXなどがサイバーによって実現するものであるという経済的メリットも訴求する必要があると考えています。よって、最終的には、各企業が自らセキュリティに取り組むという新たなパラダイムに移行するための仕掛けも打っていかなければならないと考えています。
ただ、今の日本はデジタルリテラシーも高いわけではないため、デジタル化のメリットを十分には享受出来ていないと感じています。そのため、日本がセキュアソサイエティを実現するための第一歩として、サイバーセキュリティに裏打ちされたデジタル化による、利便性を国民に提供できる様な仕掛けを打ってゆければ、と考えています。
現在の活動は、社会デザインそのものであるために、これらの目標を達成するための、自らを鍛錬し、成長させる機会をいま、EYは提供してくれています。ですから、EYは単なる職場以上の価値を私に与えてくれている、と感じています。

EYでの働き方: 個人それぞれのワークスタイルでバリューを出す

EYではタレント同士のコラボレーションを重視しています。よって、チームやファーム全体でどうすれば最大バリューを提供出来るかを考えて、クロスでチームを組成することも多いです。よって、個々が持つスキルや個性が尊重され、活かされる働き方が出来る環境です。よって、「何が出来るか?」が重要で、「どこで働くか?」、「どれだけ働くか?」といった非本質的な事項に囚われることなく、働くことが出来ますから、各人にとってWLBは非常によく保たれています。私自身は、早朝家でワークして、その代わりに6時前には退社したり、場合によっては、クライアント訪問した後に直帰して、在宅ワークしたりすることもあります。チームとしての意識合わせや資料確認、進捗確認などのチェックポイントをきちんと設定しておくことでメリハリの効いたワークスタイルにするようにしています。
それぞれの人生において重視することは異なると思いますので、それを明確にして、トレードオフを認識しておくことが重要だと思います。私の場合は、自らの成長や刺激欲を満たすことを最重要視していますから、仕事中に起きた良きことも悪しきことも、全て自らの血肉となると考えて、苦しいことも全てを許容して、全てを楽しむことにしています。

Strategic Impact Unit (SIU) の魅力: 経営コンサルタントの与える社会インパクトとは

私が考えるに、SIUでは、社会戦略を考えます。政策や世論等のマクロ環境変化を捉えて“あるべき社会”を定義した後に、その社会に必要なパーツを個々の活動の中で実装していくイメージです。
そのパーツの一つが、政策であり、一企業の事業であるということです。当然、官民と我々、そして社会の三方良しでなければならないことは言うまでもありません。
そうした社会意義こそが、働き甲斐であり、SIUの魅力であるでしょう。自らこそが社会を支える屋台骨であるとの意識が、我々をドライブする原動力です。

コンサルファーム面接テクニック!

私が面接官をしていて感じることは、皆さんにもっと自らの特徴を出して欲しいということです。皆さんがどのような人なのか、面白みのある意見を出す、新たな視点を提供する、クリティカルな反駁を行う等、限られた時間の中で示せるとよいと思います。また、面接で固くなってしまうという人には“楽しむ”気持ちでリラックスして面接に挑むことをアドバイスします。面接においては通常、コンサルタントの基本として意見を言う際にその意見を導く思考をロジカルに描写できるかを見ていますので、日常的に自らの思考ロジックチェックを実施するとよいと思います。是非、就活というイベントを楽しみながら、自分を出していってもらえればと思います。

H.Aoki / 2019年入社

コンサルティング コンサルタント、Strategic Impact Unit ESG Economics Strategyチーム

慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了後、大手米国系会計コンサルティングファームを経て現職。Strategic Impact Unit ESG Economics Strategyチーム に所属。これまで、企業の環境目標やサステナビリティ戦略の策定、TCFD対応支援など、気候変動リスクに対して持続可能な企業経営を推進・支援するプロジェクトに従事。昨今は、気候変動に伴う食料問題という観点からの戦略提言や、「バイオエコノミー」関連の業務に従事。

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現在している仕事を具体的に教えてください

主にバイオエコノミー関連の戦略検討業務と、企業の環境経営を促進するための仕組み作りを目指した企業や行政への提言活動を行っています。バイオエコノミーとは、バイオ技術を活用することにより、GHGを多く排出する社会から環境に優しい低炭素な社会への移行を図ることにより、長期的に持続可能な成長を目指す概念です。昨今、海洋プラスチックの問題が世界的に話題となっていますが、化石燃料由来のプラスチックを、微生物の力で環境負荷を低めた素材に代替するという取り組みが代表的です。このような素材代替の他にも、人々の健康を促進する腸内細菌や機能性食品、バイオ医薬品やゲノム編集食品など、バイオエコノミーがかかわる分野はとても広く、社会の諸問題を解決するにあたって必要不可欠な概念といっても過言ではないと考えています。
現在、欧米や中国が、技術開発やそれらの社会実装を積極的に拡大させてきた一方、日本はその後塵を拝している状況です。2019年、日本は11年ぶりにバイオ戦略を策定しました。この機を逃さず、日本から世界が抱える課題解決を促進させる、日本発のバイオ関連のビジネスや制度を発展させることを目標に、日々戦略検討を行っています。
また、提言活動としては、企業の再生可能エネルギーの導入や、環境負荷の低いビジネス、企業努力を加速させる「仕掛け」として金融市場を巻き込んだ仕組みを創設するべく、立法府及び行政府に対する働きかけを行っています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

社会を「より良い」方向に動かしていく仕事に関わりたくて、EYを選びました。就活の際に私が志向したキャリアはとてもシンプルなものでしたが、そこにはひとつ、軸となる視座がありました。それは、社会全体を効果的に動かし、課題解決への取り組みを持続的な形で実行していくには、経済界というアクターを巻き込むことが不可欠であるという観念です。如何に崇高で素晴らしい理念を打ち出しても、経済合理性が成立しないと世界は変わりません。経済界を巻き込んだ社会変革という方向性こそが、私がEYのコンサルタントを選んだ理由です。コンサルタントとは、企業や行政組織をクライアントとして、彼らの取り組みや戦略を共に考え、実現させていくプロフェッショナルです。そして、EYには、社会課題解決に特化し、社会「ルール」それ自体の変革を目指す部門が備わっています。ルール形成という手法で、官民と手を携えながら社会課題の解決という公共財を追求できる場と機会が、EYのコンサルタントには提供されています。

今後どうしていきたいですか

コンサルタントという仕事は、ゴールではないと考えています。豊富な知見と広範な人脈をいかした「社会変革の陰の立て役者」という姿が、私の現時点でのキャリア目標です。今は、企業や政治、行政を動かすための要点を知ったり、ルール形成という考え方を身に着けるための修行の時期であり、キャリアプランにおける中間点だと考えています。但し、社会を動かしていくうえで最適な立ち位置が具体的に何なのかについては模索中です。アカデミックの世界に戻るのが最適なのか、NGOか、はたまたビッグファームのパートナーか。キャリアプランは日々考えていますが、コンサルファームは、私が身に着けたいスキルや知見を獲得し、磨き上げる場所としても有意義な場所だと思います。

EYでの働き方について

EYは風通しがよく、成長の機会に恵まれた環境があります。互いの知見を繋げ合い助け合うことで、より質の高いソリューションを提供していこうとする雰囲気を日々感じていますし、クライアントへのサービスを高めていくという共通の目的の下で、肩書やランクに関わらず、意見を出し合い、自発的に行動していくことが求められます。私は、コンサルタントというスタッフクラスに位置していますが、単なる調査や資料作成という作業に埋没することなく、プロジェクト全体の方向性や、新たな案件のアイデア検討など、マネジメント層と積極的にディスカッションを行っています。若手のうちから主体的に動きたいという、就活時に抱いていた希望は叶えられています。
働き方としては、プロフェッショナルとして限られた時間内で効率よく仕事をすることが求められるため、無駄な残業などはないと思います。また、在宅勤務などフレキシブルな働き方が推奨されているので、自らの工夫次第で、自己研鑽の時間を作り出すことも可能です。

Strategic Impact Unit(SIU)の魅力

EYのStrategic Impact Unitが追い求めるサービスは、クライアントの要望に応えるというコンサル業の基本的な内容にとどまりません。個々のプロジェクトにおいてクライアントに寄り添いながら、社会の在るべき姿を考え、実際に社会の仕組みや価値観を変えていくという仕事にもチャレンジすることが可能です。民間企業、行政、政治、あらゆるアクターを巻き込みながら、複雑に絡み合った社会の課題を解きほぐすための「レバー」を探すという挑戦に、大変魅力を感じています。

コンサルファーム面接テクニック!

参考書の受け売りではなく、自分の言葉で自らの考えを伝えることが重要だと考えています。ありきたりの模範解答では、あなたの個性が見えません。自分がどういう人間で、何を求め、如何なる考え・理想から、就職先を見つけようとしているのか。私が就活を行っていた際は、自分というものを、いかに短時間で簡潔に、そして印象深く伝えられるかに注意を払っていました。
また、面接時の簡単なポイントの一つとして、発言の趣旨をはじめに伝えることが挙げられます。まず、結論から述べる。この姿勢は、論理的な思考と効率性を求められる、コンサルタントという職業それ自体においても求められるものですので、日頃から心がけておくことをお勧めします。

S. Itagaki / 2017年入社

EYパルテノン、シニアアソシエイト

米国の大学卒業後、2017年トランザクション・アドバイザリー・サービス株式会社に入社し、EY パルテノン(戦略コンサルティングチーム)に配属。現在、シニアアソシエイトとして活躍中。

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現在している仕事を具体的に教えてください

My favorite cases are outbound and inbound market entry strategy projects which centers on navigating the market landscape for companies entering into Japan or going to new markets for clients. Within this category, my favorite case has been on entry strategy in the utility sector in Japan. Clients see value in our ability not only in understanding the market but also the cultural and industry nuances that is best understood by a local team. I felt that with the project I was able to leverage not only my industry expertise but also my background raised in Japan and the US in my contributions to the project.

この会社を選んだ理由は何ですか?

Part of my motivation to join EY-Parthenon in Tokyo was to get a first-hand view on how C-suites are thinking about cross-border investment. I started out working at foreign policy think tank focused on Asia-Pacific economic diplomacy, but over the years I became interested in how corporations thought of the global economy particular with foreign direct investment. I decided to move to Tokyo and join the team as I saw that the team was positioned favorably for cross-border projects in Japan. The exposure to interesting projects with both major Japanese and foreign clients has been a challenge but an opportunity to grow not only my Japanese skills but also my skill set as a trusted advisor.

今後どうしていきたいですか

EY-Parthenon is really supportive of your career in giving you opportunities to try and learn new industries and skill sets. From the moment you join, the team will constantly throw new challenges at you. Within a month of joining the team as a new recruit, I was asked to present my slides in front of our client. To support this growth, we have regular training programs both in Japan and globally, on top of specialized trainings for technical skills. Because we work on the client’s most challenging questions, the firm wants to you to grow as a professional advisor and will invest in you to do so.
Additionally, it isn’t difficult to connect the dots within the EY-Parthenon network and get access to international assignments. There are tremendous opportunities for you to grow your professional network within the EY global network. If you are ready to challenged, I recommend taking a look at what we offer.

国際的な女性採用イベントである”EY Corporate Finance Women of the Year (CFWY)”を毎年開催しています。

EY Japanは2018年3月に東京の新しいランドマーク、東京ミッドタウン日比谷に移転しました。

新オフィスはフリーアドレスやリモートワークといった柔軟性のある働き方をコンセプトに、日々進化しています。

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会社データ

設立日 2020年10月
(EYトランザクション・アドバイザリー・サービス株式会社とEYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社は2020年10月1日付をもって1つの法人に統合されました)
事業内容 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社は、経営コンサルティングと戦略的トランザクション支援サービスを展開するEYグローバルのメンバーファームです。 私たちEYのコンサルタントは、その多様な知見を生かし、

 人を中心に据え(humans@center)
 迅速にテクノロジーを実用化し(technology@speed)
 大規模にイノベーションを推進することで(innovation@scale)

クライアントの変革(Transformation)を支援します。

私たちは「変革」により、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創出していきます。
URL https://www.eysc.jp/recruit/
住所 〒100-0006
東京都千代田区有楽町一丁目1番2号 東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー
TEL: 03-3503-3500 (代表)
資本金 4億5千万円
代表者 代表取締役社長 近藤 聡
代表取締役 梅村 秀和、小池 雅美、ウェスプ・ペーター
従業員数 約2,600名(2021年4月現在)
福利厚生・人事プログラムの特徴 EYでは個人が尊重され、社員のワークライフバランスが保てるダイバーシティ豊かな環境整備に取り組んでいます。

特に2018年春の東京ミッドタウン日比谷新オフィスへの移転時より、フレックスタイム勤務と自宅勤務 (“Work from Home”) プログラムが正式導入され、家庭や育児との両立をしながら働く女性のみならず、社員のライフステージにおける様々なニーズに応え、充実した福利厚生プログラムにより社員とその家族をサポートしています。
主な福利厚生プログラム ・給与 当社規定による
・昇給・昇格・賞与 年1回
・年次有給休暇:勤続年数に応じて最大25日
・特別有給休暇:看護休暇、ボランティア休暇、試験のための特別休暇、結婚休暇、子の結婚休暇、配偶者の出産休暇、その他慶弔休暇等
・出産・育児休暇制度:出産・育児を迎えた女性がキャリアを中断せずに復帰できるよう制度を整えています。また、男性の子育てへの参加を支援するため、男性も当該休暇制度を利用することが可能です。

・その他の福利厚生
 ベビーシッター利用等補助制度
 健康保険制度
 総合福祉団体定期保険
 企業型確定拠出年金(401K)
 メンタルサポートサービス
 カフェテリアプラン
 全国契約宿泊施設の割引利用 など

募集情報

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