
企業紹介
「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」
当社は創業以来、デジタル化が進んでいない産業にインターネットを持ち込み、産業構造の変革に取り組んできました。そして現在は、これまでに培ってきた信頼と顧客基盤を土台に、「End-to-Endで中小企業の経営課題を解決するテクノロジープラットフォーム」の構築を通じて、中小企業の経営を支えるインフラへの進化を目指しています。「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンのもと、社会に大きなインパクトを生み出していきます。
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■会社と事業
「End-to-Endで中小企業の経営課題を解決するテクノロジープラットフォーム」
当社は創業以来「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンのもと、印刷・物流・広告といったデジタル化が進んでいない伝統的な産業にインターネットを持ち込み、産業構造の変革に取り組んできました。事業者の空き時間などのリソースとユーザーを結び付けるシェアリングモデルを起点とした各サービスは、中小企業を中心としたお客さまに支持され、成長を続けてきました。
培ってきた中小企業の顧客基盤を土台に、現在は内製での事業立ち上げと連続的なM&Aを通じて事業領域を拡張しています。印刷・集客支援のプラットフォーム「ラクスル」、マーケティングのプラットフォーム「ノバセル」、法人向け金融プラットフォーム「ラクスルバンク」をはじめとする各サービスと顧客データを共通ID「RAKSUL ID」で連携させ、ヒト・モノ・カネに関わる経営活動を一体で支える仕組みを構築することで、日本企業の約99.7%を占める中小企業にとって「End-to-Endで中小企業の経営課題を解決するテクノロジープラットフォーム」となることを目指しています。

ラクスルのカルチャー
・ チームで仕事することを重視
ラクスルのテック組織は、プロダクトオーナー・デザイナー・エンジニア・ビジネスメンバーで構成される「チーム」というワーキングユニットを非常に大事にしています。そのチームで信頼関係が作られて、お互いが尊重しあっているからこそ違った意見を言ったり、自分が困ったり悩んだりしている時でも気軽に相談して違いを支え合いながら最速で前進できる、そういった組織文化をめざしています。
・フラットな組織で、役職や年次を意識しない、意見を言うための障壁が少ない環境
意見を言えるのはもちろん「新しい挑戦がしたい」「こういうことやってみたい」というのを新卒から歓迎してもらえる環境です。
入社時はサーバーサイドで入社したが、今はフロントエンドをやっているメンバーがいたり、組織やチーム運営に興味がある、という話をした新卒メンバーがスクラムマスターを担っていたりします。
・ビジネスサイドのメンバーとの協業が多い組織
ビジネスサイドのメンバーだけで要件を決めて、エンジニアは開発のみを行うのはラクスルのスタイルではありません。
要件の立案や課題に対する解決策を考えるところからエンジニアが携わります。

会社データ
設立日
事業内容
URL
住所
資本金
代表者
従業員数
フォロワーの属性
ES・体験記をみる大学別
男女比
文系・理系
教育課程
※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値



