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日本GLP

日本GLP

不動産ディベロッパー、プライベートエクイティファンド

日本GLP

企業紹介

■GLPなら、もっと。GLPなら、きっと。その想像さえも超えていこう。


私たちGLPは、物流不動産の開発・管理・運用をする不動産ディベロッパーであると同時に、不動産・インフラ・金融・テクノロジーを投資対象とする投資会社です。

このコロナ禍で多くの業界で景況感への懸念が挙がる中、GLPでは従業員のWell-beingを守る働き方にもいち早く対応しながら、 好調にビジネスを成長させています。

その背景には、私たちがマーケットを牽引する存在であること、そしてどのような状況でも社会に求められるソリューションの創出に挑戦しつづけるマインドがあります。

物流が社会インフラの一部となっている今、それを支える物流施設のニーズは年々高まっており、景気にも左右されづらいビジネスとして、不動産業界からも新規参入が相次いでいます。
さらに今後のECマーケットの成長も見込んで、今後も益々注目が集まるビジネスになっています。

現在日本GLPの資産運用残高は2兆5000億円を超え、業界トップシェア企業です。
これからも成功に安住することなく走りつづけることで、人々の想像を超えるイノベーションを起こしていきたいと考えています。

スローガンとして「Beyond the best」を掲げ、マーケットリーダーであり続けるために、私たちと共に未来の物流インフラを支える新卒のみなさんの募集を3つのコースにわけておこなっています。

■ファンドマネジメントコース
■ファイナンスコース
■不動産投資開発コース



■Beyond the Best.

" 世界は、変えられるのを待っている。
サプライチェーンのカタチから人や社会のあり方まで、今日もっとも優れたものでも、明日はもっとよくできる。
誰もやっていないことはないか。新しいアイデアはないか。
今までの常識も、業種の壁も、国境も、自分の限界も超えて、世界が驚くようなことを次々とやってのける。
そんな、物流のサプライズ・チェーン・カンパニーへ、GLPは、さらなる進化をつづけていく。"
 ―日本GLP Brand bookより引用


顧客、そして地域のために、どこよりも安全な施設をつくること。
単なる倉庫じゃない、価値を創り出す物流拠点を生み出すこと。
目先のコストだけじゃない、環境のことも考えた物流施設であること。
「これが、倉庫?」物流施設を、よりワクワクする場所にすること。
そして、物流施設という枠を超えて、物流全体の最適化に貢献すること。

私たちは日々このようなことを考え、議論し合いながらビジネスに向き合っています。

GLPは意思決定プロセスが速く、機動的で柔軟性のある組織です。
部門、役職、年齢などの垣根を越えて、社員ひとりひとりが豊かな発想でアイデアを出し合い、臆することなく積極的に新しいことにチャレンジしています。


■THE BEST TEAM, THE BEST PEOPLE, THE BEST CULTURE

GLPが成長しつづけるためには、今後も常に新しいチャレンジや試練が待っています。
私たちは、社員一人ひとりの情熱や努力の集大成である「人財力」をもってのみ、それらを乗り越えることができると信じています。


新しい価値を生み出すには、自らが創造的でなくてはなりません。

-垣根を越えたコラボレーションやチームワークを生む、フリーアドレス化
-定期的に世界の拠点と情報共有や意見交換をする、グローバルコミュニケーション など

GLPでは、誰もがいつでも自由にアイデアを出し、仲間を巻き込み、行動できます。

社員紹介

川島 聖 / 2016年 中途入社

投資運用部

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現在している仕事を具体的に教えてください

投資運用部で、投資家利益の最大化をミッションとしながら、ファンドの運営を行っています。
具体的には、既存のファンドについて年度事業計画の策定や投資パフォーマンスの算定と定期報告、新規投資案件のリスク・リターン分析および投資家に対する投資承認要請、投資家とのディスカッション等を主な業務として実施しています。
その他にも投資家に対する透明性を向上する施策や方針の策定などもおこなっています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

海外投資家の投資マネーが、日本の産業インフラである先進的物流施設の開発に使用されているという実感を持ってファンド運営に携わることができると思ったからです。
単にお金の流れを担当するというより、個々の物件に対してチームとして思い入れを持ちながら、実物を見ながらどう資金が生かされているのかを実感できるのがいいですね。
投資家に地域経済や施設の特性等も含めてその魅力を伝えることは、リアルにヒト・モノ・カネの有機的なつながりを意識できるので、ビジネスの醍醐味を感じます。GLPの物流施設は常にマーケットに影響を与えるような最先端のものですし、地元での雇用促進にも繋がっています。
これからも、GLPの物流不動産ビジネスが日本経済への貢献になるような結果を生み出していきたいと思っています。

今後どうしていきたいですか

産業の成熟した日本において物流不動産ビジネスは数少ない成長セクターです。グローバルの投資市場において、そうした魅力を発信しながら日本市場の存在感向上に貢献したいという志を持って日々仕事に臨んでいます。
今後も、投資家に対し、プロジェクトリターンの計測を行い、将来予測に基づいた投資ストーリーを描くことによって、海外のマネーを呼び込んでGLPの成長、さらには日本経済に貢献していきたいと思います。

田澤 汰記 / 2018年 新卒入社

財務部


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現在している仕事を具体的に教えてください

2017年9月に入社し、最初の3ヶ月間はOJT研修として、人事・総務・用地開発・リース営業・プロパティーマネジメント・投資運用・経理・財務と様々な部署で、直接仕事に関わり、会社の全体像を掴みました。
その後、私は財務部に配属されました。財務部では1年目からOJT担当の指導の下で開発プロジェクトのファイナンスを実行し、2年目には上司が担当していた海外機関投資家向けファンドのコミットメントラインのセットアップを途中から引き継いでクローズさせ、実行したファイナンスの期中管理を担当しています。
また、ポートフォリオの物件単位での資金繰りを担うほか、財務状況や金融市場の動向を把握し、投資家やマネジメントへのレポーティングの材料や資料をまとめています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

GLPを志望したのは、インターネットでGLPの創業者の講演記事を読んだことがきっかけです。その記事から、東日本大震災のとき、仙台港にあるGLPの施設は地震と津波の両方に耐えた数少ない建物の1つで、その施設で働いていた従業員全員が助かったことを知り、建物ひとつでこんなにも結果が変わるのかと驚きました。
また、多くの物流施設では地震により保管されている荷物が崩れ、運び出すことができず物資の供給も滞っていた中で、GLPの施設のほとんどの荷物は地震の前と変わらない状態であり、支援物資の供給拠点としても地域に貢献したことを知り、やりがいのある仕事はこういう会社で実現できるのだろうと強く思い、入社を決めました。

今後どうしていきたいですか

会社の業務を数字で理解し、どのように資金を調達して投資開発を実行するのか知り、実務経験を積みながら、自身のスキルを高めていきたいと思っています。そして時代の変遷と共に姿を変えていく「先進的物流施設」の理想像とは何かを考え追求し、自分の業務領域でそのあり方の実現に貢献することが夢です。
また、いつかは全世界から投資マネーを呼び込んでそれを有効活用できるような提案をしたいと思っています。

和田 沙矢香 / 2013年 中途入社

財務部

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現在している仕事を具体的に教えてください

銀行との関係構築や資金調達の業務を中心に担当しています。
財務部では、銀行とコミュニケーションをしっかりと取り、関係を構築することが非常に重要なミッションです。また、資金調達の際は、物件の魅力を売り込み、最適な資金調達を行うことも大事な役割です。
そのため、物件の土地は必ず見に行くなど、案件を深く理解することは欠かせません。バックオフィスと思われがちですが、財務部は営業であると思っています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

GLPに入社し、しばらくはマーケットリサーチ等を担当する経営企画部に所属していました。
だんだんとファイナンス(資金調達)系の業務にもチャレンジしてみたいと思うようになっていた時に、「社内公募制度」が導入され、財務部にオープンポジションが出ました。
このチャンスは逃すまいと、すかさず応募して、選考を受け、財務部に異動することが決まりました。
財務業務の経験は皆無でしたが、未経験にもかかわらず、自分がやりたいと手を挙げたことを会社が応援してくれて、嬉しかったです。
この件に限らず、GLPはチャレンジしたいという社員の気持ちに耳を傾け、応援してくれる会社だと思います。私もこれからもどんどん新しいことにチャレンジしていきたいですし、同僚がチャレンジする姿にも刺激を受けていきたいと思っています。

今後どうしていきたいですか

現在は日本の資金調達に関わっていますが、グローバルな資金調達にも挑戦したいです。
現在は各国のGLPの担当者が現地の銀行と取引をしていますが、日本の銀行が世界中のGLPの業務に興味を示してくれるのなら、その時は私がGLPと銀行の懸け橋になれればと思っています。

全席フリーアドレスを導入。東京タワーとスカイツリーが一望できる開放的なオフィスです。

会社データ

設立日 2009年3月
事業内容 物流施設開発・運営事業
ファンドマネジメント事業
URL https://www.glp.com/jp/
住所 〒105-7134 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター34階
資本金 -
代表者 代表取締役社長 帖佐義之
従業員数 約200名(2021年3月末時点)

募集情報

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