
企業紹介
一人当たり売上高約2億円の頭脳労働集団
「D2C」×「マーケティング」の領域で、実質創業5年で売上100億円を突破、2023年7月に東証グロース市場したばかりの急成長ベンチャー
平均年齢は27歳と若い組織でありながら、マーケター1人当たり売上高は約2億円と高い生産性を誇る頭脳労働集団です
その秘訣は「シェアリング型統合マーケティング」という全く新しいビジネスモデル
ブリーチがマーケティング費用を負担し、マーケティングの上流から下流まで(クライアント企業の商品企画から顧客が購入に至るまでの全工程)を担い、成果に応じて売上をシェアしてもらうのです
このモデルで、マーケティング予算が乏しい無名の中小企業を、日本や世界を代表するトップブランドまで成長させてきました
そして、ブリーチはさらなる進化も視野に入れています
成長の過程で培われた「マーケティング力」「人財」「資金」
これらを新しい事業や海外展開に投資するのが、現在のブリーチの戦略です。
現に、クライアントと共同で商品開発を行い、商品のプロデュース/集客等を全面支援する「商品プロデュース事業」や、クライアント支援をする中で培ったノウハウを元に、ブリーチが自社でブランドを展開する「自社メーカー事業」など、ここ1年余りで新規事業が同時多発的に生まれており、我々の根幹にある"マーケティング"が生み出す可能性は枚挙にいとまがありません。
「商売を大きく。 日本から世界へ、冒険的な成長を。」 をビジョンに、過去の常識を覆すサービスを提供していきます
将来日本を代表する企業の"第2創業期
数年後には皆さんたちが知っているメガベンチャーと肩を並べる存在になることは間違いなく、その創業フェーズに参加できるチャンスは一生に一回あるかないかでしょう
当たり前ですが、GAFAMや日本を代表するトヨタ、SONYなどにも創業期はありました
本当に市場価値が高い人財とは、リスクをとって大きな挑戦をし冒険的な成長ができる人財であると当社は考えています
いまのブリーチは将来誰もが知る大企業となるための創業フェーズです
将来、自分の子供に「あの会社の創業期を支えたのは自分だよ」と言えるような人生も、面白いと思いませんか?
マーケティングとは経営の全体のことである
経営の神ピーター・ドラッカーの著書の言葉にあるように今やマーケティングは経営の最重要項目となっています。
実際、外資系企業では必ずと言って良いほどCMO(最高マーケティング責任者)を役職として置いており、その日ごとに増す重要性は明らかです。
市場を俯瞰する鳥の目とユーザーインサイトを深掘る虫の目、ゴールからの緻密な逆算力とクリエイティブなアイデア発散力…知力を総動員して行うマーケティング。
単なるロジカルシンキングやフレームワークでは通用しない、究極の知的生産を求められる当社のインターンへ、皆さんの思考強度を試しに来てください。
会社データ
設立日
事業内容
URL
住所
資本金
代表者
従業員数
フォロワーの属性
ES・体験記をみる大学別
男女比
文系・理系
教育課程
※外資就活ドットコム会員の過去データ累積値



