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メガバンクGMに入行予定の25卒です。
バンキング部署とトレーディング部署の間で、初期配属先に迷っています。
現状マーケットに触れたいという軸はあるのですが、バイサイド/セルサイドどちらで生きていくか決めかねております(バイサイドはPM・ALMに若干関心がある点、セルサイドは市場価値・報酬のアップサイドが見込める点で魅力を感じています)。
ただ仮説として、バンキング業務で国債の発行市場に触れることは、①後にトレーダーとしてキャリアを築く上でも金利の基礎を学べる点、②バイサイドでキャリアを築く上でも行内の全体像を把握できる点の双方から初期配属に適しているのではと考えています。
そこでお伺いしたいのが以下になります。
①若いうちに国債に触れることは、金利トレーダーの業務に活きるのか
②バンキング→トレーダーの異動と、トレーダー→バンキングの異動を比較して、転職市場で評価されやすいのはどちらか
③行内に留まるならばバンキング業務を経験した方がいいという仮説は正しいか
④セルサイドトレーダーとして金利・為替の選択肢があるのですがどちらのプロダクトを扱うかによって、市場価値に変化はあるか
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