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外資系投資銀行内定者×ハウテレビジョン代表オトナリ対談~vol.1 部門の選択~

はじめに

先日、株式会社ハウテレビジョン代表・オトナリと、外資系投資銀行の投資銀行部門に内定したYukiさん(仮名)との対談が行われました。

今回は、投資銀行から内定を獲得するための取り組みや、部門をいかに選択するか、それが将来にどうつながるかなどについて語り合った対談の模様を、お伝えしたいと思います。
部門の選び方についての、ひとつのロールモデルとして捉えていただければ幸いです。

プロフィール
オトナリ:
バークレイズ投資銀行部門に勤務後、PEファンドに転職。その後、就活生時代から抱えていた思いを形にするべくハウテレビジョンを設立。経営者として5年目を迎える。Yukiさん(仮名):
某外資系投資銀行の投資銀行部門に内定。就活開始時はセールスに憧れていたが、さまざまな人と話す中で志望を変更。就活期には外資就活ドットコムをフル活用していた。

投資銀行、そしてIBDを選ぶまで

Otonari(以下:O):Yukiさんは外資系投資銀行の内定を複数獲得しているそうですが、以前から金融系に興味があったのですか?

Yuki(以下:Y): 実は、高校生までは普通の大学に進学しない道を目指していたのですが、次第に限界を感じるようになって……。そこで、大学受験に向けシフトチェンジし、どうせなら1番の難関校をという思いで、東大だけを目指して受験勉強に邁進しました。

O:負けず嫌いな性格なのですね。

Y:そうかもしれません。一度決めたら目標に向かって努力するタイプです。入学後は資格を取ろうと決め、ひたすら勉強の日々。終電で最寄り駅に着いたあとファミレスで勉強するという生活を続けました。法律についてかなり学んだため、当時はこの知識を活かせる職に就きたいと考えていました。

O:就活はいつごろから始めたのですか?

Y: 3年生の春です。ゼミの先輩方が働いていたことから憧れの気持ちもありましたし、6月に参加した説明会の内容もとても興味深かったので、夏には投資銀行とコンサルティングファームに志望を絞りました。

O:最終的に選ばなかったコンサルについてはどうでしたか?

...

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