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「初めはカオス。カルチャーすらなかった…」外資投資銀行→CxO転職の光と影Vol.1 マネーフォワード・金坂直哉取締役執行役員


*こちらの記事は外資就活ドットコムの姉妹サイト、若手社会人向けキャリアプラットフォーム「Liiga」からの転載となっております。
外資系投資銀行からベンチャー企業に身を移し、幹部として経営に携わる人材が増えている。「世界を変える」べく突き進むベンチャーならではの“夢”が、事業会社の側面支援に徹するバンカーを惹きつけるのは、想像に難くない。ただ、金融とベンチャーの世界に大きな隔たりがあるのも事実。企業規模、ビジネスモデル、働き方など-。転身で失敗しないためのポイントは何か。初回は、ゴールドマン・サックス(GS)からマネーフォワードに移った金坂直哉氏に話を聞いた。

Liiga」では、皆様の少し上の先輩である若手社会人に向けたキャリアコラムを展開しております。本日は皆様が就活を終了した後に見える世界を、少し先にお届けします。

〈Profile〉金坂 直哉(かねさか・なおや)
株式会社マネーフォワード取締役執行役員コーポレートディベロップメント担当

2007年、東京大学経済学部卒業。ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて約8年間勤務。テクノロジー・金融業界を中心にクロスボーダーM&Aや資金調達のアドバイザリー業務、GSが運営する投資ファンドを通じた投資及び投資先企業の価値向上業務に携わる。2014年9月、マネーフォワードに参画。2015年6月同社CFO、2019年3月より現職。
2児の父、好きなTV番組は「テラスハウス」。
【目次】
・“カオス”の創業期ベンチャーに転職
・世界に埋没する日本を変える
・転職すべきはVP?それともMD?
・ベンチャー転職に不安なし

“カオス”の創業期ベンチャーに転職

「初めはまさしくカオスだった」-。金坂氏がマネーフォワードに入社したのは2014年。会社はその2年前に設立したばかりで、従業員は20-40人と今の10分の1にも満たない。当初はカルチャーギャップどころか、「カルチャーすらなかった」。資金調達をはじめとした財務周りのほか、労務関連業務の必要性などにも直面。「ゼロから仕組みを作っていったものもある」と当初の苦労を振り返る。

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