外資就活の相談室は、外資系やトップクラスの日本企業を目指す学生向けの就職活動支援プラットフォームです。あなたの悩みを業界の先輩が回答してくれます。

初めまして。28卒の就活生です。

私自身、将来的にアセットマネジメント業界で株式運用に携わりたいと考えております。そのキャリアパスとしては、新卒でバイサイドの運用職に進むルート、もしくはセルサイドアナリストを経て転職するルートが一般的だと認識しております。

その前提で、それぞれの就職難易度を比較した場合、例えば

外資系AM(アクティブ運用) > 外資系セルサイド > 日系セルサイド > 日系AM

という理解で合っておりますでしょうか。

また、AMについてはアクティブ運用を前提としておりますが、投資戦略(アクティブ、インデックス、投資顧問比重が高いもしくは信託メインかなど)によっても採用難易度や求められる素養は変わるのでしょうか。


また、AMの営業から運用への移行は可能性としてはいかがでしょうか。(運用専用コースと総合職募集があり、総合職に応募して)

不勉強な点も多く恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

この質問への回答 0

外資就活ドットコムは、プロフェッショナルを目指す学生のための就職活動支援メディアです。
厳選企業の新卒採用情報
先輩就活生の体験記
Premiumスカウト
選考対策コラム