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こんにちは。外資就活ドットコム 編集部です。
PwC Japan有限責任監査法人は4大監査法人の一角で、監査・保証業務を中核とします。インターンでは会計への関心と論理性・人柄が見られます。
本記事は、外資就活ドットコムに投稿されたPwC Japan有限責任監査法人の選考体験記(21件・複数年度横断)の集計・引用に基づく参考情報です。選考フロー・課題・面接内容は年度・部門・個人により異なります。守秘の観点から個人を特定する情報は除いています。最新の募集要項は公式情報をご確認ください。
1. インターンの概要
体験記では、PwC Japan有限責任監査法人のインターンについて以下のような進め方が報告されています。
グループは5つ、事前に企業側から4~5人に分けられており、全体で25人程度。 アイスブレイクや企業説明の時間が1時間半程度。 グループワークの時間は4時間半程度。 発表の時間が各班15分X5=45分程度。 初めにアイスブレイクとしてマシュマロタワーをチームごとにやった後、会社説明が始まった。 企業リスク・アドバイザリー・コースに関する企業説明。 内容は、企業説明会と同じもの。 PwCに関してだったり、業務内容に関してイメージしやすくなる解説をしてくれる。 グループワ
(PwC Japan有限責任監査法人 選考体験記より)
2. 選考フローの全体像
体験記21件から集計した、各選考ステップの登場率です(分母は公開体験記全体)。
| 選考ステップ | 体験記での確認率 | ポイント |
|---|---|---|
| エントリーシート | 100% | 志望動機・ガクチカを論理的に |
| 筆記試験・WEBテスト・適性検査 | 95% | 早期に通過水準を確保 |
| グループディスカッション | 19% | 傾聴と論点整理で貢献 |
| 個人面接 | 14% | ESに沿った深掘りに一貫して答える |
| 説明会 | 5% | 業務・部門理解の補強 |
※確認率は体験記での言及割合で、実際の選考順・有無は年度/部門により異なります。
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