関関同立・MARCH生の私がアクセンチュア・日本IBMの内定を取るまで!

関関同立・MARCH生の私がアクセンチュア・日本IBMの内定を取るまで!

2025/10/16

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eyecatch

こんにちは。

25卒と26卒で就職浪人を経験し、外資コンサルと総合商社から内定をいただくことができた、関関同立生です。

今回は私が内定を取得した、日本IBMやアクセンチュア (デジタルコンサルタント) についてわかりやすくまとめてみました。私は、就職浪人をしてから初めてコンサル業界を見始めました。なぜ私がコンサル業界を見始めたかなども記載させていただいたので、是非最後まで読んでください。

なぜコンサル業界も併願したのか

私の就活の前提

私は、総合商社や専門商社志望でした。そのため、言い方はあまり良くないですが、コンサルはあくまで、第2志望群に入る業界でした。

2年目の就職活動の際に私は、初めて、この業界を見始めました。その理由についてお話させていただきます。

本音の3つの軸

私の本音の軸は、1年目の就職活動を終えた時に以下の3つでした:

1 高給であること
2 勤務地が首都圏(東京または大阪)であること
3 ネームバリューがあること

結局、この3つに勝るものはないという結論に至りました。

商社志望からの業界拡大

上記に加え、私は理系のバックグラウンドを活かしたいや海外駐在出張という軸があったため商社という業界を志望していました。

しかし、大前提、私は3つの軸を満たしている企業の本選考は全て受けようと1年目の就職活動を終えて思ったため、商社以外にも業界を広げることにしました。

コンサル業界を選んだ決定的な理由

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