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【19卒/日系(金融・メーカー)】サマーインターンのエントリーシート(ES)で課される項目まとめ

はじめに

外資系と比べると、サマーインターンの印象が薄い日系企業ですが、企業の採用活動の早期化や経団連ルールの変更(1dayインターンの容認)を受けて、日系でもインターンシップの重要性が高まっています。実際、企業によっては、インターンの参加経験が本選考のプロセスや結果に大きな影響を与える場合があります。

外資系のようにインターンが内定に直結するような日系企業は多くありません。しかし優秀と認められれば、「特殊ルート」として本選考の一部プロセスが免除されたり、リクルーターがついたりすることはよくあります。なかには、面接一回だけで内定が確約されたりといったこともあります。あるいは、内定者の半数以上はインターン組から選ばれていた、などという話もあります。

インターンにも様々なプログラムがありますが、5日間や2週間など、社員さんに顔を覚えられるような長期のものに参加し、青田買いされる就活生となれれば、気持ちの余裕も出てくるのではないでしょうか。

なによりも、自分が志望する業界や企業を決定するにあたって、早い時期から様々な企業の社員と接点を持っておくと有利です。日系が第一志望という方も、サマーインターンに参加して、良いスタートダッシュを切りましょう。

※今回は、金融やメーカーなどの日系企業について紹介します。商社・広告・ITなどについては、別の記事で掲載しますので、そちらをご覧ください。
日系企業のサマーインターンエントリーシート

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