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こんにちは。外資就活ドットコム 編集部です。
日本経済新聞社は経済報道・デジタルメディアを展開する大手メディアで、インターンでは問題意識・取材力と志望動機が見られます。
本記事は、外資就活ドットコムに投稿された日本経済新聞社の選考体験記(14件・複数年度横断)の集計・引用に基づく参考情報です。選考フロー・課題・面接内容は年度・部門・個人により異なります。守秘の観点から個人を特定する情報は除いています。最新の募集要項は公式情報をご確認ください。
1. インターンの概要
体験記では、日本経済新聞社のインターンについて以下のような進め方が報告されています。
<全体の参加人数、グループの人数、分け方> 参加学生は全体で9人。グループ分けはなく、個人開発であった。 <部門/課題の説明、講義の有無、その内容> 会社紹介と課題の説明(評価基準や、利用可能なデータ・API等)から始まり、すぐさまハッカソン形式で開発がスタート。 開発の合間に会社の事業や部署の説明・質疑が行われた。 <プログラム全体を通しての社員との関わり> 基本的には、分からないところがあったら、適宜メンターの社員の方々に質問する形式であった。 手の空いている社
(日本経済新聞社 選考体験記より)
2. 選考フローの全体像
体験記14件から集計した、各選考ステップの登場率です(分母は公開体験記全体)。
| 選考ステップ | 体験記での確認率 | ポイント |
|---|---|---|
| エントリーシート | 100% | 志望動機・ガクチカを論理的に |
| 個人面接 | 86% | ESに沿った深掘りに一貫して答える |
| 筆記試験・WEBテスト・適性検査 | 14% | 早期に通過水準を確保 |
| 説明会 | 7% | 業務・部門理解の補強 |
※確認率は体験記での言及割合で、実際の選考順・有無は年度/部門により異なります。
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