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「GAFAに志望動機はいらない。必要なのはロジカルシンキング」ーGAFA中の人が教えるGAFA転職成功術(前編)

「待遇がいい」「優秀な人材が集まる」「働きやすい」などのイメージから転職先候補としても人気のGAFA。今回は新卒でメガベンチャーに入社後、総合コンサルに転職し、そして2回目の転職でGAFAに入社を果たしたCさんにお話を伺いました。

前編の今回は、「GAFAに内定をもらう人材に共通するスキル・経験」について、ご自身の選考体験談と共に語っていただきました。また、後編では2回の転職経験を経て感じた「GAFAの魅力」「日系企業とのギャップ」に迫ります。

Liiga」では、皆様の少し上の先輩である若手社会人に向けたキャリアコラムを展開しております。本日は皆様が就活を終了した後に見える世界を、少し先にお届けします。

【目次】
・「作って終わり」コンサル時代に感じた実行面の限界
・GAFAからスカウトが来た理由は「職務経歴書を毎月ブラッシュアップしたから」
・思いつきで答えたら一発アウト! GAFAの「ケース面接」突破のコツ
・「志望動機は一切聞かれなかった」“再現性”を意識して成功体験を伝えよ
・GAFAに行きたければ、「IT系メガベンチャーへの転職」を挟むのもアリ

「作って終わり」コンサル時代に感じた実行面の限界

ーーGAFAに転職されたきっかけについて教えていただけますか。

Cさん:1番の理由はコンサルで「実行面」に限界を感じたからですね。総合コンサル時代に担当した案件としては、戦略系の案件にも従事しましたし、ITの保守運用やシステム開発の案件にも携わりました。しかし、「作って終わり」というか、「提案がクライアントに納得されてそこでプロジェクトは終了」となることが多く、仕事に物足りなさがありました。もっと自分で実際にPDCAを回して、何が良かったのか悪かったのかを吸収する経験がしたいと思ったのです。

だから、「自分はコンサルにいるべきではないかな」と思い転職を決意しました。

ーー元々メガベンチャーにいらっしゃった際は、何故コンサルに移られたのですか。

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