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こんにちは、外資就活 メーカーチームです。
今回は日本を代表する企業であり、自動車メーカーで世界No.1の売上高を誇るトヨタ自動車(以下、トヨタ)の本選考について詳しく解説していきます。
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トヨタ自動車の選考ルートのパターンについて
そもそもトヨタが募集している総合職には事務職、技術職という2つの職種があります。
今回はその中でも、文系理系問わず募集している「事務職」の選考ルートを詳しく解説していきます。
事務職の選考ルートは主に以下の2パターンにわけられます。
①通常選考
フロー:ES、テストセンター→一次集団面接→二次集団面接→最終個人面接
②リクルーター面談ルート(早期選考ルート)
フロー:リクルーター面談×5,6回→ES、テストセンター(形だけ)→2次面接or最終面接
しかし、内定者のほとんどは②の早期選考ルートであるのが実情です。
100人の内定者のうち、80人以上がリクルーター面談を重ねて、6月第一週に内定をもらっています。
もちろん通常選考でも内定は出るのですが、通常選考は早期ルートで内定をもらった学生が辞退した時の穴埋めという位置づけであるため、枠が非常に少なくなっています。
ですので、 本当にトヨタに行きたい学生はリクルーター面談経由の早期選考での内定を目指しましょう 。
下記で、早期選考ルートについて詳しく説明していきます。
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