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大学では教えてくれない?!短期留学でも役立つ海外旅行 必携アイテム【3選】

sponsored by 三井住友カード

すでに内定を獲得し、来年の4月1日を待つばかりというあなた。今頃は、仲のいい友人同士での卒業旅行の行き先や日程が具体的になってきている頃だろうか。

まだ大学1〜2年生だという人も、社会人になったらグローバルに働くことを意識して今後短期の留学を検討していたり、長期休みを利用した一人旅に憧れていたりするかもしれない。

今回、そんな外資就活ドットコムユーザーが海外旅行や短期留学に行く際に「必携」といえるアイテムを3つ紹介。実はこういった「あったら便利」系の知識は大学や旅行会社は教えてくれないので、必見だ。

もしあなたが子供の頃から海外経験が豊富だったとしても、親と一緒に旅行するのと、一人で行くのでは準備するものも大違い。早速チェックしてみよう。

①SIMフリースマホ+海外SIMカードを手に入れろ!


日本で新規発売されるスマホについて、「SIMロック解除」が2015年5月に原則義務化されたことは記憶に新しい。これにより、今使っているスマホのSIMカード差し替えが可能になった。つまり、「SIMカードを差し替えれば、どこのキャリア(通信会社)の電波でも使える」状態になったのだ。
これは国内に限らず、海外のキャリアでも同じ。現地の通信会社の電波を利用できるSIMカードさえ手に入れれば、自分のスマホを、そのまま海外でも使用することができる。

空港で海外専用Wi-Fiを借りていくという人も多いが、ただでさえ身軽に動きたい海外。重いWi-Fi機器をカバンにいれておく必要もなく、充電を気にするのもスマホのみでいいとなれば、SIMカード差し替えのほうが明らかに便利だ。

現地の空港に到着後、自動販売機などで購入するのが一番安いといわれているが、筆者のオススメはAmazonなどで事前にその国で使えるプリペイド式のSIMカードを購入しておくことだ。はじめて訪れた空港でSIMカードの販売窓口を探してウロウロするのは不安だし、「空港の窓口が営業時間外だった」なんて悲劇も避けられる。学生旅行の格安航空券は深夜発着便になることも多いので、この方法は特におすすめだ。

※SIMロックの解除方法や現地での注意事項は、各キャリアのホームページを確認してください。

②国際学生証(ISICカード)は、早めに申請!


学生生協などで見たことがある人もいるであろう、「国際学生証(ISICカード)」。ISICは「アイジック」と読む。あまり馴染みがないかもしれないが、実は学生旅行の楽しみをグッと広げてくれるのがこのカードだ。
発行手数料2,300円(店舗発行時は1,750円)で、世界中の美術館や博物館、飲食店が割引になる。例えばアメリカのMOMAで観覧チケットが11ドルOFF、欧州のユーロラインパスが10%OFFなど、1度使うだけで元が取れそうなくらいお得が詰まったカードである。もちろん、日本国内においても、特定のオンライン英会話サービスの無料体験やレストランの割引が受けられる。

国際学生証独自の割引がなかったとしても、このカードを提示すれば現地の「学生料金」でサービスを受ける事が可能。海外の美術館や舞台では、学生料金はかなり低く設定されていることが多いので、これを活用しない手はない。
日本の学生証では学生料金の適用を受けられないこともあるそうなので、必ず国際学生証を用意していこう。郵送で手元届くまで時間もかかるので、期限には余裕をもって申請しておくのがおすすめだ。

③海外ではクレジットカードが大活躍。大量の現金は持ち歩かないのが基本


学生のうちは、普段の支払いは現金メイン、という人も多いかもしれない。しかし海外では、日本人が想像する以上に「キャッシュレス」文化が根付いており、ペットボトル1本をカードで買うなんてことも珍しくない。さらに、旅行先の慣れない紙幣やコインの出し入れにもたつくこともないので、スマートに買い物ができるのがうれしいポイントだ。

なかでも、世界共通で使用できるのが「国際ブランドのついたクレジットカード」。国際ブランドとは、「VISA」「MasterCard」「JCB」などのカードブランドのネットワークのこと。クレジットカードをはじめて作る場合、カードを使用できる加盟店数が多いVISAブランドを選ぶ人が多いそうだ。

今回は、ネット申し込みで最短3営業日でカードが発行できるというスピード感が魅力の【三井住友VISAカード】の学生向けカードについて紹介しよう。

まずはカードを持ってみたいキミへ。年会費無料のデビュープラスカード


三井住友カードの「デビュープラスカード」は、初年度年会費無料。次年度以降も年1回利用があれば年会費が無料になるので、たとえばスマホ代など毎月発生する費用をカードで支払う設定にしておけば、実質無料でカードを持てるのがうれしい。

また、ポイントがいつでも2倍、さらに入会から3ヶ月間は5倍になるので、計画的に利用してポイント還元の恩恵を最大限に活用しよう。

さらに、このカードで購入した商品の破損・盗難による損害を補償する「ショッピング保障」もついているので、海外での買い物も安心だ。

【デビュープラスカードの詳細はこちら。最大10,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!】

 

さっそく海外旅行で活用したいキミは、旅行保険が付いたクラシックカード


すでに海外旅行でクレジットカードを活用する予定がある!という人には、「クラシックカード」がおすすめ。

『最高2,000万円の海外旅行保険』が付帯したクラシックカードを持っていれば、海外で万が一のアクシデントがあっても安心だ。旅行保険に入らなかった旅行に限って、旅先で救急搬送され、信じられない額の医療費を請求されるというのはたまに聞く失敗談。日本と医療保険制度が異なる海外では、数百万の請求もザラなので、しっかり準備しておくことが重要だ。

※クラシックカードは、学生期間中の年会費が無料。

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この記事で紹介した「三井住友VISAカード」は、入会審査も厳しくカードを持っていることそのものがステータスになると言われている。

学生のうちにこのカードを所有していれば、26歳で「三井住友VISAプライムゴールドカード」、30歳で「三井住友VISAゴールドカード」へのインビテーションを受けられる特典も。特に三井住友VISAゴールドカードは券面も美しく、ビジネスエグゼクティブによく似合うと人気のカードだ。

この機会にカードを申し込めば、長期的に付き合っていきたい自分のメインカードになるだろう。

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今回紹介したアイテムは、海外旅行に行くならすべて持っていて損はないものばかり。どれも申し込みや購入に少し手間がかかるが、一度その便利さを知れば「どうして今まで使っていなかったんだ!」と思っていただけることだろう。

たとえ旅行であっても、若いうちに海外を自分の肌で感じ、目で見ておくのはとても大切だ。社会人になると気軽に長期休みを取ることができなくなるので、ヨーロッパや南米など日本から行くのに時間がかかる国に興味がある人は、ぜひ学生時代に訪れておくことをおすすめする。

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