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元マイクロソフト・トップセールスが語る「良いバイト・インターン」の条件は超シンプルだった~幸せな「バリキャリ女子」になる方法(番外編6)

〈Profile〉
青葉哲郎(あおば・てつお)
サイコス株式会社 代表取締役社長。
明治大学政治経済学部卒業。マイクロソフトでトップセールスを経て、世界最年少プロダクトマネージャに就任。米国ソフトウェアのローカライズ、MSN事業開発など担当。その後、リクルートグループでマーケティング部門の責任者を務め、2009年にマーケティングコンサルティングを手掛けるサイコス社を設立。

 
ハロー! チヒロです。

以前からコラムやツイッターを読んでくれている子は分かると思うのだけど、基本的に私は優秀な大学生にはたくさん会って、大学生が今何を考えているのか知りたいから、いつでもオープンにしているの。

だから、結構な頻度で、「チヒロさん会いたいです! 相談に乗ってください!!」って連絡がくるのだけど。私は子供が幼稚園に行っている平日の昼間しか自由な時間がないから、その旨を伝えると、半分くらいの確率で、「平日の日中は全てスケジュールが埋まっていて調整できません。またご連絡します」って返信がきて、自然消滅するのね。

理系の院生でもないのに、平日の昼間、毎日授業がある大学生なんていないじゃない(笑)。それで理由を聞いてみると、大体の場合、インターンやアルバイトなの。

特に、有給の長期インターンを入れている子は、それで平日3日埋まっていたりするのよね。でも、「その会社に就職したいの?」って聞くと、別にそういうわけでもなく。「普通にアルバイトするよりインターンの方がいいかなと思って・・・」くらいの感じなのよ(笑)。大学生という、入社前の最後の貴重な自由時間を意識的に使っていないのは、勿体ないなーと思って。

そこで、今回は、大学時代にディズニーランドの「ジャングルクルーズ」で船長をしていた青葉さんを紹介するわ。なんでもディズニーでの経験が、ずっと仕事で生きているらしいの。青葉さんは、ディズニー卒業後、マイクロソフトでトップセールスになった方なのよ。みんなも、もう一度、アルバイトやインターンをどういう風に選ぶべきか、考え直してみてね。

 

 

ディズニーは、子供に「この人、つまらないね!」と言われる過酷な職場

――以前青葉さんから伺った、大学時代のバイトの話が本当に面白くて。大学生にも教えてあげたいなと思っていたんです。実際、どのくらいの期間アルバイトをしていたのですか?

青葉:大学2年生から、4年生で卒業して就職する前日までなので、丸3年間ですね。その期間は、週5日、朝4時起きで、渋谷の自宅から1時間30分かけて舞浜まで移動。勤務後は、勉強のために買った「年パス」で入園する日々でした。無論、大学にはほぼ行っていません(笑)。

でも、ディズニーランドでの経験は、高い価値があったと思います。不毛な時間を過ごしがちな学生時代に最高の体験ができ、社会人としてよいスタートを切ることができました。

――往復の移動だけで3時間?! なぜディズニーでアルバイトしようと思ったんですか?

青葉:昔からジャングルクルーズの船長に憧れていたんです。でも実際に始めると、華やかさとは遠い、過酷な仕事でした。訓練中に挫折し、辞める人もたくさんいたんです。ボートの仕組みやメンテナンス、救命方法、無線の取り扱いなど、運転する前に覚えることも多くて。

――えっ、そもそもほんとに運転しているの!?

青葉:はい、しています。それに加えて、どうやってゲストのビューを確保するかを考え、前後のボートの間隔を維持しながら、多様なゲストに合わせてしゃべり続けると。やってみると無理だな、割に合わないなって誰もが思います。

――大変そうですが、やりがいはありますよね。

青葉:でもさらに辛いことも。ジャングルクルーズの船長をしていると、子供に「この人つまらないー!」とか「お母さん、この人はハズレなのー?」とかって言われるんですよ(笑)。小学生くらいの子は本当に悪意がないので、目の前で、大声で・・・。みんな傷つきますね。

雰囲気も含めて第一印象って大事なのだと痛感しました。出発の挨拶をした瞬間に、こんな残酷なこと言われますから(笑)。

――それは辛い(笑)。「この前の船長の方が上手だった~」とかも言われそう!

青葉:そんな感じです(笑)。常に緊張感がありますよね。逆に頑張っていれば、「今日の船長、当たりだ!」とか「彼女いるんですか?」とか言われたりします(笑)。大人はこんな風にフィードバックしてくれません。

お客様から直接その場でフィードバックされる環境というのは、非常に貴重でした。ストレートな言葉だからこそ、自分の良かった点・悪かった点がすぐにわかります。

――常にPDCAを回しているような感じですね。

青葉:その通りです! 私たちのミッションは、「ゲストに素晴らしい体験をお持ち帰りいただく」こと。そのためには、ゲストからのフィードバックをもらって、早くレベルアップすることが重要でした。

ゲストのために積み重ねた3年間は、辛く大変で無我夢中でしたが、これが成功体験となって、少しだけ自分に自信が持てるようになりました。就活の場面や社会人になるにあたり、ディズニーで働いたことが偶然にも大きなアドバンテージになったのです。

今でも生きているディズニーの行動規準「SCSE」

――アルバイト経験の中で、今の仕事にも生きていることってありますか?

青葉:入社時に受けた研修で学んだ「SCSE」が、今も役立っています。「SCSE」はとても有名な言葉で、ディズニーの行動規準になっています。

Sは「Safety」。全てにおいて安全性を優先する。
Cは「Courtesy」。常に礼儀正しく振る舞う。
Sは「Show」。観客に魅入ってもらえるようなエンターテイメント性が大事。
Eは「Efficiency」。チームワークを発揮して効率を高める。

この「SCSE」の順番は、優先度。つまり、ディズニーでは、何よりも「Safety」が重視されているという意味です。ですから、エンターテイメント性のようなディズニーらしい演出は、実はかなり後回しになっている。

実際、万が一のときには命にかかわるようなアトラクション、例えばスペースマウンテンのキャストって、乗り場に近くなればなるほど、比較的笑っていない。ジャングルクルーズでいえば、まず船を安全に運転できない人は面白いことを言ってはいけないことになっています。

――なるほど、「SCSE」深いですね。

青葉:ディズニーでは、この「SCSE」を理解し、遵守しているスタッフの比率がとても高いです。震災時にキャストがゲストに商品を配布したらしいですが、その際、会社は指示をしていないそうなんです。「SCSE」があったから、各キャストがその場で判断し、スピーディーに行動できたんです。

――うーん、すごすぎます。「Courtesy」も気になります。

青葉:ディズニーには「すべてのお客様がVIP」という言葉があります。ディズニーらしさとか、知識が豊富で上手に対応するとかよりも、すべての場面においてゲストの目を見て、丁寧にお話を伺い、わからないことを同じ目線で考えて行動してあげることが大事なんです。

考えてみると当たり前のことですが、数万人の働く人が、理念を実現するために、行動を徹底できているのが素晴らしいと思います。

 

打算的になるな! 単純に「好きなこと」をやろう

――青葉さん、今の仕事も楽しそうですね!

青葉:はい。やりがいもあって、本当に楽しいです。ちなみに私の会社の名前「サイコス」の由来は、「ディズニーのようにサイコーのスマイルを社会に作っていきたいな」って思ったので、サイコーのスマイルで、略して「サイコス」にしました。

僕がマイクロソフトやリクルートで楽しく仕事ができたのも、高い評価を得て、すごーく高いお給料をもらって、昇進し続けられたのも、学生時代によい経験ができたディズニーのアルバイトのおかげだと思っています。

私は、初めてのアルバイト代で、ディズニーの「年パス」を買いました。よりよい仕事をするための自己投資として。勤務終了後に毎日パーク内を周り、飲食や商品情報、トイレの位置など細かな情報を、自分の実体験として学ぶようにしました。

――毎日アルバイトして、さらに勤務後も・・・すごいコミットメントですね。

青葉:とはいえ、無理して頑張っているという感覚は一切なくて。例えば、子どもが「アイスが食べたいー!」と泣いているところに遭遇する。でも、パーク内にはソフトクリームだけでも3店舗、味は9種類あります。

――アイス種類ありすぎますね。

青葉:ありすぎて困ります。子供がどの種類のアイス食べたいのか、知識がないとわからないんです。さらに、道案内が下手だと、ゲストの時間を無駄にしてしまいます。自分のレベルが低いことで、役立てないのは辛いですよね。かっこよくて、やさしくて、ゲストの困ったことも解決しちゃえたらいいなって思っていたから、自然にコミットできたんですね。

――みなさんそこまでやっているんですか?!

青葉:はい、みんなやっていると思います! こうした努力はアルバイト代には反映されません。僕はディズニーに時間を相当使いましたので、大学も卒業できないぐらい成績も悪く、時給単価は低かったと思います。効率の良いバイトは他にもたくさんあった。塾講師とか肉体労働の仕事とか。

――でもなぜ続けたのですか?

青葉:単に、夢中になれて、楽しかったからです。人間としての根本的な喜びが現場にはありました。時給でアルバイトを選んでいる人は効率重視だから、大変なことやサービス残業は無駄とかって思ってしまうと思います。でも、そういう考えの人の労働提供価値って、その時給程度でしかないんですよね。

――もう少し、そのあたりの話を伺いたいです。

青葉:時給に見合う労働しか提供しない人って、企業側の雇用メリットが少ないんです。世の中よくできていて、給料に対して提供価値が高い人から順番に、給料が上がっていきます。人を喜ばせたり、問題を解決したり、嫌な役を引き受けたり、それらを率先してできる人が、将来的に高給取りになると思います。

当時の僕は、深く考えていなかったんですが、なぜそこまでできたかといえば、ディズニーのコンセプトに従って、素直に働くことが出来たからだと思います。ディズニーのコンセプトと、すごーく素直な僕がいて(笑)、偶然だけどいいマッチングだったのだと思います。

――今の大学生は、高額時給や就活に役立つとか、効率重視でアルバイトしている人が多いように感じています。青葉さんはどういう学生でしたか?

青葉:当時の私は、いわゆる“意識が高い系”の学生ではありません。どちらかというと“無意識系”のお馬鹿さんです(笑)。学生は社会のことなんて何もわかっていない。僕の場合は、ただ、来てくれているゲストの期待にちゃんと応えたかっただけでした。

小さな成功体験が、積み重なって、自分自身の働く概念が変わっていきました。労働って、大変だとか辛いことじゃなくて、「楽しい」ことだって自分自身にインストールされたんです。社会に出る前に仕事を前向きに捉えられるようになったことが、よかったと思っています。

 

良いバイトは、“気づき”と“学び”が報酬となっている

――青葉さんは、マイクロソフト時代にトップセールスとなられましたが、マイクロソフトも “好き”だから選んだのですか?

青葉:さすがチヒロさん。好きになれそうかなと思ったので、直感を信じて選びました。

仕事って楽しいとか、誰よりも詳しくなるとか、楽しんで時間を惜しまず働くとか、困っている人は助けようとか。ディズニー時代の労働観で、働いていたら、結果、トップセールスになり、マーケティングの部門に移動して、若くしてブランドマネージャーを務めることができました。

――お仕事は辛くなかったですか?

青葉:精神的には全然辛くありません、体力的には限界だったと思いますが(笑)。ただ、ディズニーの成功体験があるので、不安はありませんでした。誤解を恐れずにいうと、「遊びの延長」であり「公私混同」みたいな感覚。仕事とプライベートを分けずにずっと働いていました。

――私のところに質問しに来てくれる大学生は、「コンサル業界に就職したいから、似た業務が経験できるこの会社で有給インターンやってます」みたいな子が多いんです。かといって、コンサルティング業務がすごく好き! というわけではなく(笑)。悪い言い方をすると、打算的な考えの子が多いんですよね。面接で聞かれる「ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)」のネタ作りのために、カンボジアでボランティアをするのが流行ってしまうという有様で・・・。

青葉:まあ、知らない社会を垣間見るためにはいいかもしれないですが、本当に自分の好きなことをやった方が、真剣になれますし、結果的にいろいろなことが身につくと思います。例えば、洋服が好きな子なら、お気に入りのブランドショップでバイトした方がよっぽど勉強になると思いますよ。

――ほんとそう思います。どうすれば良いアルバイトやインターンを選べるでしょうか。

青葉:時給の高さで選ぶのは、正直ナンセンスだと思います。アルバイトやインターンの時給なんて、たかが知れている。それよりは、迷いなく真剣に、その仕事に向き合えるかどうかが大切です。そういうピュアな気持ちで働けるのって学生の特権なんです。

――「真剣に向き合う」ですか・・・。

青葉:シンプルな話ですし、簡単なことです。でも、簡単なことほど意外と難しい。例えば、化粧品が好きな子がいたとします。将来は、外資系の化粧品会社で働きたいと思っている。英語もできるし、コスメにも詳しい。

――そういう女子は、結構いますよね、化粧品会社って憧れちゃいますし。

青葉:その憧れの化粧品会社で働くには、どうしたらいいんでしょうか。コスメを研究し、インスタで化粧の動画作ったりしてフォロワーをたくさんつけるのもいいと思います。

一方で、もし介護施設でバイトとして働いても、面接では、おばあさんの美意識とか化粧の話もできるでしょうし、亡くなった方に最期に化粧をしてお見送りした話とか、唯一無二の話がいろいろとできる。直接的な向き合い方をしなくても、面接官が知らないような、シニアビジネスの最前線を学生が語れるわけです。そんな姿を見て面接官が学生に惚れるわけです。

――学生でそうしたことに気づくのはなかなか難しいかもしれませんが、重要な視点ですね。最後に、学生の皆さんにメッセージをお願いします。

青葉:まず伝えたいのは、超有名大学を卒業しても、それほど学歴に比例して社会で活躍していないという現実です。いざ社会に出て働いてみると、世の中の競争はとても厳しく、組織の中でどう生きていけばいいか、どうやったら評価されるか、よくわからないっていう人が多いんです。

学生時代に、働くことの楽しさや魅力を知り、厳しさも経験していると、社会に出てからも継続して活躍できると思います。

僕が思うのは、良いアルバイトって、気づきや学びそのものが報酬となっていて、その価値が時間やお金より大きいということなんです。自分が知らないことを体験したり、やりたくなかった仕事だけれど実は面白かったとか、そんな経験が学生のうちにできれば理想だと思います。

見かけの時給や立地のような勤務条件や、就活に役立ちそうみたいな発想で、バイトを選ばないでほしいなあ。バイトも、就職も、結婚も(笑)、条件で探しがちだけど、あなたが今よりちょっとでも真剣になれるかで探してみるといいんじゃないかなと思います。


【「幸せな『バリキャリ女子』になる方法」バックナンバー】

◆恋愛・結婚事情
 ➢ (1)遊んでいる男性の給料と自分の初任給を比べない
 ➢ (2)入社前に知っておきたい外資系の“強烈”恋愛事情!
 ➢ (5)成功しているバリキャリが選ぶ結婚相手の特徴は?

◆丈夫なカラダ作り
 ➢ (3)外資のハードワークに負けない強いカラダを作る!
 ➢ (番外編2)アメフト部に負けないカラダ作り実践講座

◆美食・ラグジュアリーホテル事情
 ➢ (4)ドバイの7つ星ホテルで「ぷよぷよ」? 外資系の“贅沢旅行”
 ➢ (9)未来の高額納税者が知らないと大損する“ふるさと納税”のあれこれ
 ➢ (番外編4)ティアラの警備だけで○○万円!? 事情通に聞く、最高のラグジュアリーホテル
 ➢ (15)外資系ワーカーが集うオススメ丸の内ランチ5選! 意外なあの“うどん屋”も?!
 ➢ (番外編5)元ドイチェ日本代表の“食通”がたどり着いた「美食の向こう側」とは?
 ➢ (16)欲と肉にまみれたオススメの【六本木ランチ】

◆ハードワークの実態・ストレスの対処
 ➢ (番外編1)「モルガン・スタンレー時代の“バブリー生活”のおかげで今がある」
 ➢ (6)仕事がデキてもリストラされる!? 外資系“Up or Out”の現実
 ➢ (8)“ストレス発散”だけじゃない! 外資系ハードワーカーの激務との付き合い方
 ➢ (13)『7つの習慣』に学ぶハードワーカーのストレス“整理”3ステップ

◆オススメの本・映画など
 ➢ (10)【おススメ映画】外コン外銀社員が忙しいと言いつつ皆観ている作品は?
 ➢ (11)【おススメ本】「読んだ方がいいですか?」と質問しちゃいけない本、していい本
 ➢ (14)【2018夏の新刊3冊】サイン本プレゼントも! 就活オススメ書籍

◆ファッション
 ➢ (番外編3-1)「このスーツ似合ってる?」就活ファッション実践講座【骨格診断編】
 ➢ (番外編3-2)「このスーツ似合ってる?」就活ファッション実践講座【パーソナルカラー診断編】

◆就活
 ➢ (7)東大じゃないと書類通らない? 外資系「学歴フィルター」の実態
 ➢ (番外編6)元マイクロソフト・トップセールスが語る「良いバイト・インターン」の条件は超シンプルだった

◆英語
 ➢ (12)TOEIC900点でも不十分「外資に行くなら海外のど田舎に留学せよ」

◆キャリア
 ➢ (番外編7)Forbes JAPAN “地球で耀く女性100人”に最年少で選ばれたネスレ出身の天才マーケター・三木アリッサのネクストプラン
 ➢ (番外編8)東大→ゴールドマン戦略投資部のスーパーエリートが選んだ「結婚相手」と「未来を考える仕事」
 
 
【「外資系イケメン図鑑☆」バックナンバー】

 ➢ No.001 初代バチェラー・久保さん「戦コンはモテるが起業にはマイナス」
 ➢ No.002 BCG→ベインキャピタル→起業→人気教授! 夢のようなキャリアの西立野さん
 ➢ No.003 元マッキンゼー・アップルの慶應大教授・小杉先生「頼まれたらまずはやってみる」
 
 
【スペシャル記事 バックナンバー】

 ➢ 【外資金融“億プレーヤー”覆面座談会】コンサル・商社とは「桁違い」、カネとモテの裏側


<筆者プロフィール>
チヒロ
慶應義塾大卒。外資系戦略コンサル(MBB)やファンドで勤務。現在は二児の母。ツイッターアカウントはこちら→@chihiro_gaishi

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