【戦略コンサル】MBB内定者が振り返る「落ちる人と受かる人の決定的な差」

【戦略コンサル】MBB内定者が振り返る「落ちる人と受かる人の決定的な差」

2025/12/10

会員登録すると
このコラムを保存して、いつでも見返せます

eyecatch

はじめまして。外資就活アカデミアでメンターをしております、MBB内定者です。

就活生時代は外資就活アカデミアのメンティーとして主にケース対策等で先輩方にお世話になり、外資系戦略コンサルティングファームに内定しました。

その後はメンターとして、外資就活アカデミアの選考や、メンティーへのメンタリングなどを通じて、100回以上のケース面接の面接官を担当しました。

本記事ではその中で感じた、「 落ちる人と受かる人の差 」についてまとめてみようと思います。

戦略コンサルティングファームの主な選考ルート

戦略コンサルの選考は、主に

①ES→②Webテスト→③1次面接→④2次面接→⑤インターン(ジョブ)→⑥ジョブ後面接(最終面接)→⑦内定

に分かれます。それぞれで「落ちる人と受かる人の差」は異なると思うので、順に解説していきます。

ESで落ちる人と受かる人の違い

一言で言うと、落ちる理由は「 会社が設定するボーダー以下の学歴 」or「 志望度の高さやポテンシャルが伝わらないESの内容 」だと思われます。

...

会員登録して全ての内容を見る

続きは外資就活ドットコム会員の方のみご覧いただけます。
外資就活ドットコムはグローバルに活躍したい学生向けの就職活動支援サイトです。会員登録をすると、「先輩のES・体験記」や「トップ企業の募集情報リスト」など、就活に役立つ情報をご覧いただけます。

この記事を友達に教える