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ラザード フレール

ラザード フレール

外資系投資銀行

ラザード フレール

企業紹介

ラザードとは?

 ラザードは世界トップクラスのファイナンシャル・アドバイザリーファームとして、世界25カ国40拠点にまたがってビジネスを展開しております。

 ラザードは世界有数の「独立系」投資銀行という強みを活かし、M&Aのアドバイスに加えて、資金調達、政府機関向け、又はリストラクチャリングに係る助言業務、及びシェアホルダーアドバイザリー等の分野においても豊富な実績を有しています。

 ラザードの起源は1848年まで遡り、当初は、穀物や綿等を扱う乾物商として米国・ニューオーリンズで創業されました。1850年代に金融ビジネスを開始して事業を拡大、19世紀末から20世紀初頭にかけてニューヨーク、パリ、ロンドンの3極において“Houses of Lazard”としてそれぞれ金融業務を展開していましたが、2000年にLazard LLCとして一組織に統合され、2005年よりNY証券取引所に上場し、現在に至ります。金融業において150年以上の長い歴史を持ち、各地域に根ざした特有の文化を維持しながらも、Global One Firmとして、グローバルで一体感を持つユニークな投資銀行です。

 東京オフィスは1989年に開設されて以来、クロスボーダー(国際間)のM&Aを中心に数々の著名な案件を手がけてまいりました。


ラザードの特色

 M&Aに特化し、グローバルに多くの拠点を有するラザードは、他の大手投資銀行とは異なる「独立系」という特徴を持ち、常に注目を集めてきました。融資や株式・債券発行による資金提供機能を持たないため、コンフリクトフリーの中立的な立場から、常にクライアントの最善の利益のためのアドバイスを提供しており、そのクオリティの高さから、各クライアントとの長期的な信頼関係を構築しています。

 東京オフィスにおいては優秀な人材による筋肉質な少数精鋭体制のもとで、数々の著名な案件を含む豊富な実績を積み上げてきました。1989年の開設以降、日系クライアント企業に対して、ラザードのグローバルプラットフォームを背景に、特にクロスボーダー取引において、秀でた案件推進・実行力及びアドバイスを提供し、その実績・経験が社内に蓄積されています。世界的に注目を集めるような大型案件や、複雑かつ高度な案件も多く、若手のうちから他の大手投資銀行と比べても貴重な経験を積むことが可能です。


真にグローバルなプロフェッショナル人材

 東京オフィスでは、日本企業による海外企業の買収を中心とするクロスボーダー案件に力を入れています。案件を通じて、M&Aという高度な経営判断及びその実行にプロフェッショナルとして関わることで、高度な判断力・実行力・問題解決能力を身につけることが可能です。クロスボーダー案件の場合、ラザードの海外オフィスとの連携が必須となる場合が多く、東京オフィス以外の同僚と協力して案件を遂行していくため、正に“Global One Firm”を実感できる環境です。また、交渉相手・外部の協働相手も千差万別で、様々な地域・国・バックグラウンドの人々との折衝能力が求められるため、中長期的に真のグローバル人材として通用するプロフェッショナルへと成長していくことになります。

 またM&Aアドバイスには高い専門性が必要になる一方で、幅広い知識や人間性・コミュニケーション能力も求められます。誰もが知識・経験がゼロに近い状態でキャリアをスタートさせる中、自分自身の意欲次第で専門的知識やスキルにとどまらず、人間性・コミュニケーション能力等の「ソフト面」についても他業界を圧倒するスピードで成長することが可能な環境です。特にラザードでは、その傾向はより顕著だといっても過言ではありません。ラザードは、中長期的なキャリアを見据えて、あらゆる知識・経験を貪欲に吸収する姿勢を持った人材を求めています。


Global One Firm

 独立系投資銀行として、アドバイザリー業務のみを提供するラザードにとって、知的資本こそが競争力の源泉です。“Global One Firm”としてクライアントに質の高いアドバイスを行うためには、各人材の能力に加えて、各オフィス間でベストプラクティスを共有する必要があります。

 こうした取り組みは、案件の実行段階に留まらず、日々の業務においても行われており、常に海外オフィスと連携を図りながら業務にあたることになります。日系クライアント企業からは、こうした海外チームとの“シームレスな連携”という点でも評価を頂いており、信頼獲得につながっています。

 また、2019年4月にはベストプラクティスの共有とオフィス内外の連携を容易にするため、ビジネスチャットツールの“Slack”を投資銀行で初めて導入しています。最も歴史のある投資銀行の一つでありながら、競争力を維持するために、新しい技術を積極的に取り入れ続けています。


人材育成

 ラザードでは、グローバルで人材育成に力を入れており、若手バンカーを一流のプロフェッショナルへと育て上げるための体制を整えております。
 具体的な例として、新人のアナリストも含め、職位ごとに海外でのトレーニングの場が提供されるなど、世界の「同僚」たちと切磋琢磨しながら成長する機会を用意しております。

 グローバルの育成プログラムに加え、東京オフィスでは、バンカーとしてのキャリアを新入社員がスムーズにスタートできるよう、新人教育には特に力を入れています。新人教育のために別途“プロジェクトチーム”を編成し、入社前のサポートから、入社後は、社会人の基礎から専門知識、スキルの修得に至るまで東京のバンカーが丁寧にサポートを行い、グローバルの研修プログラムへと送り出します。また、一人のジュニアバンカーとして独立できるまで、各新人に一人ずつビッグブラザー/シスターと呼ばれる先輩社員をアサインし、実際の業務のいろはを、実務を通して修得する機会が与えられます。

社員紹介

楊 宗珞 / 2018年

アソシエイト

中国出身で、留学生として来日。大手日系証券会社にてM&Aアドバイザリー業務を経て、ラザードに入社。

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現在している仕事を具体的に教えてください

現在の仕事は主にマーケティング業務とエグゼキューション業務に分かれています。
マーケティング業務は、特定のセクターではなく幅広い業界の大手企業に対して提案活動を行っております。
エグゼキューション業務は、M&A案件の執行業務であり、アプローチ戦略からバリュエーションまで、案件の隅々まで関与します。
マーケティングとエグゼキューションをバランスよく経験できることがラザードの大きな魅力だと思います。

この会社を選んだ理由は何ですか?

私は元々留学生として来日し、大学卒業後、新卒として日系証券会社に入社しました。その後、よりグローバルで活躍できる環境で仕事をしたく、外資系に転職したいと思いました。ラザードは世界中に拠点を擁し、且つ、各拠点に現地の最優秀なバンカーが集まっているため、特に規模の大きい、海外との連携が必要なクロスボーダー案件においては、クライアントに最高レベルのサービスを提供することができ、正に自分が望んだ環境でした。

今後どうしていきたいですか

千篇一律かもしれませんが、クライアントに信頼されるバンカーになりたいと思います。案件がある時はもちろん、普段からクライアントの色々な相談に乗れるような存在を目指していきたいです。もちろん、そうなるためには、若いうちにしっかりとスキルと知識を身に付け、多くの経験を積んでいきたいと考えます。

石川 良輔 / 2019年

アナリスト

2019年4月に新卒で入社。
京都大学経済学部卒業。在学中に公認会計士試験に合格。

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現在している仕事を具体的に教えてください

幅広い業界の様々な企業を対象に、マーケティングとエグゼキューション双方の案件に従事しています。
マーケティングでは、経済動向から特定の業界・企業・M&A案件に至るまで様々な粒度の情報を収集・整理・分析し、それを基にM&Aの提案資料等を作成しています。
エグゼキューションでは案件の局面に応じて様々な業務を行っています。マーケティング時より具体的なデータを扱うことも多く、財務モデルや具体的な論点に係る資料の作成が中心です。
自らの成果物は、顧客(取締役会やIRで使われることも)や上司の意思決定の基盤となる為、誤りの無い様に細心の注意を払いつつ進めています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

社風が肌に合ったこと加え、M&Aアドバイザリー専業の外資系投資銀行ということによる以下の2つの側面が自らの成長にとって最適と考えたからです。
1つ目は業務内容とその形態です。複雑なクロスボーダー案件等を多く取り扱っており、それらにアドバイザーとしての指名獲得からエグゼキューションまで一気通貫で携われる点に魅力を感じました。
2つ目は質の高いアドバイスへの拘りです。M&Aアドバイザリーが唯一の機能であることにより顧客の利益を最優先するという意識が強く、また、カバレッジのみのチームを持たず質の高いエグゼキューションにより顧客企業と長期的な関係を築くことを目指していることを知り、その様な経験を積みたいと考えました。

今後どうしていきたいですか

入社以降、基礎知識を付け作業をこなすことに追われていましたが、少しずつ慣れてきた今、より能動的にチームに貢献していきたいと考えています。一次情報に触れる機会の多さを活かして顧客企業や上司が気付いていない様な内容も提供することや、顧客企業の方や上司とより積極的にコミュニケーションを取ることを心掛けたいです。
より中長期的には、ハードスキルとソフトスキルの両方を磨き信頼を獲得し、重要な案件で価値を提供することを目指しています。

現在の働き方について教えてください

自由に在宅・出社を選択出来る「ハイブリッド」の期間と原則在宅勤務の期間が、COVID-19の流行状況に応じて交互に繰り返されています。会社で過ごしていると周囲を見て学ぶことが出来たり同僚・上司と話す機会が自然と生じたりと成長に必要な経験を積みやすく、自宅での勤務では環境を自らの好みに合わしたり作業に没頭したり出来ることから、業務内容に応じて使い分けています。

葛城 正太郎 / 2020年

アナリスト

東京大学法学部卒

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現在している仕事を具体的に教えてください

クライアント向けの資料作成や、情報収集、調査、モデリングが主な業務ですが、プロジェクトの中では他分野のアドバイザーとのやり取り、クライアントとの直接のやり取りも行うほか、海外オフィスとのやり取りも日々行っています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

交換留学の経験などを活かし、グローバルに活躍できる場を求め就職活動を進める中で、海外にも通用する人材になれる会社として入社を決めました。在籍社員と価値観、考え方の合致を感じられたことはもちろん、大学在学時に海外から訪れていた留学生の友人たちから評判を聞いたことも理由の一つです。

今後どうしていきたいですか

まずは若手バンカーとして、必要最低限の知識、スキルを身につけ、弁護士や会計士といった他アドバイザーも含めたディールチーム全体を支えられるようになりたいです。また、海外オフィスとの連携も密に図り、プロジェクト内外のあらゆるシーンでの選択肢の幅を増やしていきたいです。

入社前の予想と違っていた点は?

一つは、期待していた以上に海外オフィスとの距離が近い点です。海外オフィスのシニアを上司の一人として認識できるほど親密にやり取りするシーンもあります。もう一つは仕事内容の多様さです。細かい資料作りから、ディール内での他アドバイザーとクライアントのコーディネートまで、多彩な業務に携わっています。

大学で学んだことを活かせていますか?

大学では主に外国法を中心に、法律メインの学習をしていましたが、主にExecutionのシーン(準拠法の決定や独禁法関連など)で助けになることが多いです。業界知識から法律、会計の専門知識まで多彩な知識が要求される「総合格闘技」的な側面のある仕事ですので、分野を問わずあらゆる学びが必ず役に立つ仕事だと思います。

入社後1年経っての所感

早速、複数のライブ案件に加えていただき、時には忙しく働いております。クライアント企業全体の中長期的方向性にかかわる重要案件もあり、最若手ながらマクロとミクロの視点をバランスさせることが求められるので、学びが多く充実した1年を過ごせたと自負しております。

黄 超逸 / 2019年

アナリスト

2015年4月に大和証券に新卒で入社し、製造業の顧客に向けたM&A・ファイナンスの提案業務に従事。2019年10月より現職。

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現在している仕事を具体的に教えてください

M&Aの提案活動における調査分析・資料作成を行うと同時に、案件のエクゼキュ―ションにも従事しております。
エクゼキュ―ション面では、Excelを用いたモデリングから対象企業との交渉に用いる資料の作成まで、幅広く関与しています。案件推進において発生する様々な論点の整理等(例:財務・法務・資本市場の見方)、決まった業務内容がある訳ではなく、常に案件の状況を把握し、それぞれの場面で必要な業務を実行していくことが求められます。
また提案活動では顧客企業や業界をあらゆる角度・情報ソースから分析し、チームで顧客にとって必要なソリューションを議論しながら、提案資料の作成を行っています。

この会社を選んだ理由は何ですか?

私は大学を卒業後、日系証券会社にカバレッジとして入社しましたが、仕事をしていく中で、よりグローバルな案件に携わりたい、そして単なる“提案”、単なる“エクゼキュ―ション”ではなく、より戦略的なアドバイスができるバンカーになりたいという思いからラザードに転職しました。
前職で担当していた顧客から、ラザードとの共同FAを拝命する機会がありましたが、その際に対象企業/売り手との交渉におけるラザードのアドバイスが顧客からとても高く評価されていたことが、特にラザードで働きたいと考えたきっかけです。

今後どうしていきたいですか

私にとっては、クロスボーダーのM&Aを通じて、日本と海外の経済の繋がりに貢献することができる点が投資銀行という仕事の大きな意義だと思っています。ただその為には、月並みですが、顧客からこの人に相談したい、この人の意見を聞きたいと思われるバンカーにならないといけません。
まずは目先の課題に挫けることなく取り組み、自らの知見を蓄えていく一方、案件の全体像を見渡すことを忘れず、自分ならどうアドバイスするかということを考えながら業務に取り組むことが大切と考えます。

入社してからのラザードの印象・魅力は?

ラザードに入社してから感じた魅力は大きく二つあります。一つはグローバルでのコミュニケーションがとても密接であること。距離は離れていても、まるで隣に居るかのように常に連絡を取り合い、情報交換を行っている点はクロスボーダーM&Aのアドバイスを行う上でのラザードの大きな強みと感じています。二つ目はバンカー個々人が徹底的に考えて自分の意見にこだわりを持って仕事に取り組んでおり、一方でアナリストに対しても多くの意見を求められる点です。先程の話と重複しますが、「自分はこう思う」という意見を常に考え、周りにぶつけていくことがバンカーとしての成長には重要だと思っています。見方によってはプレッシャーでもあるかもしれませんが、こうした環境で切磋琢磨することが自分の将来にとって大きな財産になると感じています。

大西 啓子 / 2009年

ファイナンシャル コントローラー

大学卒業後、大手日系商社、外資系投資銀行勤務を経て、ラザードに転職。あっという間に勤続12年になりました!

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現在している仕事を具体的に教えてください

社内で一人の経理担当で、社内の経理業務全般、及び、人事・総務のサポートをしています。ニューヨーク本社への経理関連レポートの作成、予算提出、日本での税務対応、社員の方達の経費管理、精算等が主な業務です。弊社はニューヨークが本社な上、海外各地に拠点があるので、各国の担当者と日々コミュニケーションを取りながら業務を進めています。また、弊社には総務・人事専任の担当者がいない為、ニューヨークやアジア統括の総務・人事責任者と連携し、東京オフィスでやらなければならない業務がある場合は、お手伝いをしています。経理業務とその他の業務の割合は6:4くらいでしょうか。

この会社を選んだ理由は何ですか?

現職につくまでは、比較的大規模な会社の経理に在籍し、経理業務の一部のみに関わっていた為、皆さんの経費精算から、ニューヨーク本社へのレポーティング、税務業務等の一連の経理業務に関わることができる弊社のポジションにとても魅力を感じました。また、バンカーの方達から直接ビジネスの話を聞かせてもらえる等、このサイズの会社ならではの利点があります。経理以外の仕事にも積極的に取り組ませてくれる会社の姿勢にも共感しました。
“Excellence, Empowerment, Engagement”という弊社のGuiding Principleに表されている通り、常にハイレベルな結果を求められることはプレッシャーであると同時に、やりがいにも繋がっています。この会社で働くことで、自分のキャリアとしてプラスになっている上、人間としても、日々、貴重な経験を積むことができています。

今後どうしていきたいですか

この会社に転職してから12年が経ち、その間に産休を2回も取らせて頂き、今はコロナ下での在宅勤務と出社を併用するハイブリッド勤務体制の下、、感染防止と業務効率化をうまく両立することができています。経理業務をミスがないようこなし、更なる効率化を目指すことはもちろんですが、ここ数年の本社のイニシアチブである、働く環境の改善、社員のモチベーションアップ、社会貢献というテーマにも、ローカルオフィスとして積極的に取り組めるよう、社員の皆を盛り上げていければと思っています。今まで以上に、本社やアジア統括オフィスと連携して、自分でも楽しみながら満足のいく結果に到達できれば、最高だと思います。仕事は待っていても歩いてこないと思うので、自分で積極的に見つけて行きたいです。それができる素晴らしい会社だと思っています!

カジュアル コミュニケーション エリア

メインエントランス

ボードルーム

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実施要項

募集種別 本選考
募集職種 アナリスト(M&Aアドバイザリー)

【2023年卒対象】本選考について
本選考のエントリーを5月7日(金)~7月5日(月)に受け付けます。
皆様のご応募をお待ちしております。
仕事内容 - 財務分析および企業価値評価
- マーケット、業界、個別企業に関する分析
- M&A案件のオリジネーションおよびエグゼキューションにおける、顧客向け資料作成
- その他、M&Aアドバイザリー業務全般におけるシニアバンカーのサポート
給与 当社規定による
諸手当 当社規定による
勤務地 東京オフィス(最寄り駅:溜池山王)

〒100-6125
東京都千代田区永田町2丁目11番1号
山王パークタワー25階
株式会社 ラザード フレール
応募資格 2023年に4年制大学又は大学院を卒業予定の方
(国内大・海外大、学部・経験不問)
※入社時期についてはフレキシブルに対応いたします
お問い合わせ 株式会社 ラザード フレール
新卒採用担当
careers.tokyo@lazard.com

会社データ

設立日 1848年(東京オフィス:1989年)
事業内容 ファイナンシャルアドバイザリー業務:
企業、政府機関、政府等のクライアントに対し、M&Aやその他の戦略的な問題(リストラクチャリング、資本構成、資金調達、買収防衛等)に関して広範囲に及ぶファイナンシャルアドバイザリーサービスを提供
URL https://www.lazard.com/
住所 〒100-6125
東京都千代田区永田町2丁目11番1号
山王パークタワー25階
株式会社 ラザード フレール
資本金 $999 million(Lazard Ltd./2020年12月末時点)
代表者 代表取締役会⻑ & CEO 畠⼭ 康
代表取締役社⻑ & COO 秋⼭ 健太
従業員数 3,106人(Lazard Ltd./2020年12月末時点)
LinkedIn https://www.linkedin.com/company-beta/4757/
Instagram https://www.instagram.com/lazard/
Facebook https://www.facebook.com/LazardCareers
Twitter https://twitter.com/lazard
YouTube https://www.youtube.com/channel/UC5kvy5orZCGN55qOvoGk7ug

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