外資・日系トップ企業を目指す学生のための就職活動サイト「外資就活ドットコム」

【お知らせ】 現在Internet Explorerにおいて、一部機能が正常に表示されない不具合が発生しております。
ご利用中の皆様にはご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。現在復旧に向けて対応中でございます。
※他ブラウザ、アプリにおいては正常に表示されております。

【21卒内定者に聞く選考対策まとめ】ベイン・アンド・カンパニ―

はじめに

こんにちは。外資就活 コンサルチームです。今回はMBBの一角をなすベイン・アンド・カンパニー(以下、ベイン)の選考対策についてまとめました。

21卒の方の実際の選考情報を基に、選考の各フェーズについて掘り下げていきますので、是非参考にしてみてください!

選考STEP

21卒における一般的な選考STEPは以下のようになっています(ただし学生・選考時期によって面接の回数やSTEPそのものが異なる場合があります)。

1. エントリーシート

実施時期:(夏)7月中旬/(冬)10月中旬
形式:指定の設問に回答の上、マイページ上で提出
結果連絡(所要時間、連絡手段):1週間以内にマイページ上で連絡

◎設問内容

・あなたが目標として思い描く5年後の御自身の姿、及びそれを実現する過程で、戦略コンサルティングに興味を持ち志望した理由を教えてください。(200字以下)
・あなたがご自身の強みを生かして問題を解決し、成果を出された経験を説明してください。(200文字以下)

◎内定者の感想

・ピラミッド構造で書けているかという観点を重視した。
・ファーストキャリアとして戦略コンサルを選ぶことの正当性が明らかになるような形で5年後を示すことに留意した。

◎選考の重要ポイント

・簡潔で分かりやすい文章を意識する
ベインではエントリーシートで落とされることはあまりありません。そのため、最低限簡潔で分かりやすい文章構成になるように心がければよいでしょう。

2. 筆記試験

※以下は21卒の情報です。22卒では筆記試験の代わりに玉手箱(自宅)が実施されています。

実施時期:(夏)7月中旬/(冬)10月下旬
試験内容:企業オリジナル(GMAT・判断推理の類似問題、ベン図問題)
結果連絡(時期、連絡手段):1週間以内にマイページ上で連絡

◎内定者の感想

・他のファームのオリジナル問題と比べるとかなり簡単で、正確さとスピードが求められるタイプの試験だと感じる。
・難易度は低く時間制限も厳しくなかったのでほぼ満点をとれたと思う。

◎選考の重要ポイント

・いかにミスをなくすか
ベインの筆記試験は、通過者の平均回答率が10割、平均正答率は9割ほどであり、一般に3、4問のミスがボーダーと言われています。そのため、いかにミスをしないかが非常に重要になっています。

◎外資就活からのアドバイス

・参考書・過去問を使って対策を
GMAT・判断推理の参考書を使って対策するとともに、ベン図問題についても過去問の情報などから対策を立てましょう。また平均正答率が非常に高いため、これらの教材については一周するだけで終わりにせず、苦手分野を重点的に見直すようにしましょう。

3. 一次面接

実施時期:(夏)7月下旬/(冬)11月中旬
形式:アソシエイトコンサルタント1名との個人面接
時間:15~30分ほど
会場:オフィス内の小会議室/録画面接
雰囲気:穏やか
結果連絡(所要時間、連絡手段):その場で言い渡される(通過の場合は同日に次の面接に案内される)

◎進め方

互いに自己紹介をした後、すぐにフェルミ推定に移る。他ファームのケース面接に比べて、面接官との議論の中で自分の意見を修正していく。面接の最後にFBをいただける。

◎質問内容

・志望動機
・フェルミ推定
  【フェルミ出題例】
  ・ボールペンの市場規模
  ・ピアノ製造会社の年間売上とその向上策
  ・新宿にあるシネコン1店舗の市場規模

内定者の感想

・あくまで簡単なケース問題で、ネガティブチェックをしている印象だった。
・面接官は終始非常に穏やかで、特に面接の途中で計算に詰まった際に優しく助けてくださったところにベインのカルチャーを感じた。
・思考が停止した際には助け舟を出してくださった。
・こちらの回答を否定することはなく、回答の良かった点と改善すべき点を指摘していただけた。

◎選考の重要ポイント

・多面的な視点と構造化
面接中にたびたび問われる「他には?」という質問に対して幅広い視点を展開できるか、面接官とのディスカッションをまとめて構造化することができるかが重要なポイントになります。このあたりについては面接官が誘導をしてくれる場合もあるため、その意図を読み取り、うまく誘導に乗るとよいでしょう。

・商材特性を生かした推定
フェルミ推定ならではの商材特性を生かした推定のアプローチも重要になります。商材により、「どのような人がどういったニーズでどの程度買うのか」といった視点を持つようにしましょう。

◎外資就活からのアドバイス

・面接官との議論を大切にする
面接官の質問に対して詰まってしまった場合にも、面接官が助け舟を出してくれることがたびたびあります。そのため、一人で結論を出そうとするのではなく、面接官との議論を楽しむ中で、議論を完成させる意識を持ちましょう。

4. 二次面接

実施時期:(夏)7月下旬/(冬)11月中旬
形式:コンサルタント1名との個人面接
時間:30分
会場:オフィス内の小会議室
雰囲気:穏やか
結果連絡(所要時間、連絡手段):その場で言い渡される(通過の場合は同日に次の面接に案内される)

◎進め方

アイスブレイクの後にケース面接を行う。ケース面接では面接官との議論の中で自分の意見を修正していく。面接の最後にFBをいただける。

質問内容

【ケース出題例】
■中大型トラックの製造販売会社のケース面接
  ・利益推定
  ・近年競合に負けている理由
  ・競合に勝つにはどうしたらいいか?
■ポリプロピレンのサプライヤーのケース面接
  ・利益推定 
  ・利益減少の要因にはどのようなものが考えられるか
  ・利益増加の施策はどのようなものが考えられるか
■サプリメント市場のケース面接
  ・市場規模推定とその深掘り
  ・売上向上策
  ・市場の減少要因の特定とその対応策

◎内定者の感想

・面接官はフレンドリーな印象でリラックスして臨むことができた。
・良いことを行った時には良い反応をしてくれたのでやりやすかった。
・頻繁に良いリアクションをくださる一方で、こちらの発言に対して「他には?」という問いを何度も投げかけられて答えに窮する場面もあり、難しさもあった。

◎選考の重要ポイント

・多面的な視点と構造化
一次面接同様、幅広い視点を提示したり、論理的かつ構造的に説明する能力は二次面接以降でも引き続き求められます。そのため、フェルミ推定の各因数に対する数値の置き方のロジックを詰めた説明や、企業戦略について3Cの視点を考慮した説明が求められます。

・FBを反映できているか
二次面接以降では、それ以前の面接でFBされた点が改善できているかが重要視されます。そのため、まずはいただいたFBをしっかりと書き留めておき、その上で面接の直前にFBを確認し、自分の弱点を意識して面接に臨むようにしましょう。

◎外資就活からのアドバイス

・構造化とFBの改善の意識を持つ
一次面接と同じく、多様な視点と構造化が求めらるので、日頃のケース練習で意識的に対策するとよいでしょう。また、FBを反映する姿勢が評価されるため、前回の面接から改善できたことを積極的にアピールしましょう。

5. 三次面接

実施時期:(夏)7月下旬/(冬)11月中旬
形式:マネージャー又はパートナー1名との個人面接
時間:30分
会場:オフィス内の小会議室
雰囲気:概して穏やかであるももの、時折緊張感がある
結果連絡(所要時間、連絡手段):その場で言い渡される(通過の場合は同日に次の面接に案内される)

◎進め方

アイスブレイクの後にケース面接を行う。ケース面接では面接官との議論の中で自分の意見を修正していく。面接の最後にFBをいただける。

◎質問内容

【ケース出題例】
・実店舗ベースでビジネスを展開する旅行代理店は今後オンライン事業に注力すべきか
・日本の外国人観光客を5年後に1500万人増やすために日本政府ができることは何か
・日本の旅行市場の推定と某旅行代理店の今後の打つべき施策
・冷凍食品の市場規模推定と今後の市場規模動向

◎内定者の感想

・面接官は表情に変化がなく、自分の発言が良いのか悪いのか判断しづらかった。
・ディスカションに関して厳しく問い詰められ、緊張感があった。
・自分の意見を否定された時の柔軟性を見られていたように感じた。

◎選考の重要ポイント

・施策の妥当性
三次面接以降では、施策が妥当であるかどうかに重きを置いて評価されます。そのため「なぜその施策が妥当なのか」ということについて、論理的・構造的に説明することが選考突破のカギとなります。

・FBを反映できているか
三次面接においても、それ以前の面接でのFBを反映できるかどうかが非常に重要になります。FBの内容について今一度整理し、それを改善する姿勢をアピールしましょう。

◎外資就活からのアドバイス

・日々の練習の中で施策の妥当性を吟味する
三次面接においては施策の妥当性が重視されるため、日頃のケース練習の中で「なぜこの施策が良いのか」という視点を常に持つと良いでしょう。その際には定量・定性両方の側面から施策を評価することが重要です。定量的な評価であれば「施策でターゲットとする市場の規模はどのくらいなのか」、定性的な評価であれば「そのターゲットのどのようなニーズに訴求しているのか」などを具体的に考えるようにしましょう。

6. 四次面接

実施時期:(夏)7月下旬/(冬)11月中旬
形式:プリンシパル1名との個人面接
時間:30分ほど
会場:オフィス内の小会議室
雰囲気:穏やか
結果連絡(所要時間、連絡手段):2週間以内にマイページ上で連絡
   

◎進め方

アイスブレイクの後にケース面接を行う。ケース面接では面接官との議論の中で自分の意見を修正していく。面接の最後にFBをいただける。また、逆質問の場が設けられる。

◎質問内容

【ケース出題例】
■大型家電量販店のケース面接
  ・売上減少要因の特定
  ・その対応策
  ・その対応策を取った場合、Amazonに対抗できるか
■靴修理屋のケース面接
  ・売上減少要因の特定
  ・利益最大化のための施策

◎内定者の感想

・面接官は明るく元気な感じだった。
・非常に柔らかい雰囲気だった。
・曖昧な発言に対してはすかさず深掘りがなされたのでとても優秀だと感じた。

◎選考の重要ポイント

・施策の妥当性
四次面接においても、施策が妥当であるかどうかに重きを置いて評価されます。三次面接に引き続き「なぜその施策が妥当なのか」ということについて、論理的・構造的に説明することが選考突破のカギとなります。

・あいまいな論理の深掘り
四次面接はジョブ前の最終面接であり、学生の能力を見定めるべく、ディスカッションの中でのあいまいな発言については深掘りされる傾向があります。深掘りされても焦ることなく、面接官とのディスカッションを通じて良いアウトプットが出せるように心がけましょう。

◎外資就活からのアドバイス

・施策の妥当性を吟味する
四次面接においても施策の妥当性が重視されるため、日頃のケース練習の中で「なぜこの施策が良いのか」という視点を常に持つと良いでしょう。

・面接官との議論の中で結論を進化させる
これまでの面接と同様に、最初のアウトプットだけではなく、面接官との議論の進め方も非常に重要になります。面接官とのディスカッションを楽しむ中で、よりシャープな結論を作り上げること意識しましょう。

7. ジョブ

実施時期:(夏)8月下旬/(冬)12月上旬
お題:(夏)某高級チョコレート会社の5年後の利益最大化/(冬)某デパートの成長戦略
時間:3日間、各日9:00-21:00
全体参加人数:全体で15人から30人程度(選考時期により異なる)
グループ人数:1チーム5,6名
結果連絡(所要時間、連絡手段):1週間以内にメールで連絡
   

◎スケジュール

1日目:午前中にフレームワークに関する講義、午後にグループワーク
2日目:午前中に仮説思考や戦略策定に関する講義、午後にグループワーク
3日目:グループワーク、発表、懇親会

◎形式

・テーマに関するデータが与えられる。
・各グループに会議室が与えられ、1人1人にPCが配布される。
・各グループには2名の若手社員がメンターとして配置される。
・毎日数回、グループでのメンタリングタイムと個人面談がある。

◎内定者の感想

・懇親会等で社員の方と話す機会は多かった。またベインでの働き方に関する講義もあり、実際にベインで働くことのイメージができた。
・社員の方は、とてもユニークでウィットに富む方が多く、予想よりも明るいジョブだった。
・ケース面接のときに面接官だった社員さんが自分のことを覚えていて声を掛けてくださったことで、そういう方が上司にいたら大変モチベーション高く仕事を進められるだろうなと感じてベインに対する憧れが強まる経験になった。
・ベインはまだ社員数も多くないため、社員の方がほぼ全員顔見知りのような状態でアットホームな印象を感じた。
・参加学生は発想力に優れる人が多いが、ロジカル型、人当たり型とタイプは分かれていた。どの人もスマートで話しやすい印象だった。
・厳しい選考を勝ち残ってきた学生だけあって、参加者のレベルは高かった。

◎選考の重要ポイント

・チームとして最大のアウトプットを目指す
ベインのジョブでは、チームとしてのアウトプットが重要視されます。実際に1チームから複数人内定しているチームもあれば、1人もいないチームもあるほど、チームとしての成果が選考通過に大きく影響してくるようです。

・メンターのFBを最大限活用する
先述した通り各班にメンターが配置され、彼らから定期的にFBをもらうことができます。そのため、どんな意見であろうと傾聴し、積極的にそれを活用して、チームのアウトプットをブラッシュアップするように心がけましょう。また、受け取ったFBを反映する力はコンサルタントにとって重要な能力でもあります。そうした資質があることを積極的にアピールしましょう。

・グループの中での振る舞い方も重要
ジョブでは単純なハードスキルのみならず、チームの中でどのようにふるまうか、いかにリーダーシップを発揮するか、といったソフトスキルの面も大きく評価に関わります。そうしたチーム内での振る舞い方を見る中で、ベインにフィットしているか、という観点を評価していると考えられます。

◎外資就活からのアドバイス

・チームアウトプットを第一にする
ジョブではチームとしてのアウトプットの高さで評価されるため、チームビルディングや、信頼関係の構築が非常に重要になります。チーム内の個々人の能力に応じた役割分担をしたり、快適なコミュニケーションを心掛けることによって、チーム全体をより良い方向へ進める意識が大切といえるでしょう。

・ベインらしさをアピールする
先に記したチームスキルやリーダーシップは、「ベインらしさ」を示すうえでも重要になります。ベインには独自の社風を重んじる傾向があり、ジョブを通して学生が自社にフィットするかどうかを見定めています。説明会やこれまでの社員の方とのかかわりを踏まえてベインへの理解を深め、自分がベインの社風にフィットしていることを示しましょう。

8. 五次面接

実施時期:(夏)9月上旬/(冬)12月中旬
形式:パートナー1名との個人面接
時間:45分ほど
会場:オフィス内の小会議室
雰囲気:穏やか
結果連絡(所要時間、連絡手段):その場で言い渡される(通過の場合は同日に次の面接に案内される)
  

◎進め方

アイスブレイクの後に一般面接を行う(人によってはケース面接が課される)。

◎質問内容

・志望理由(なぜコンサルか、その中でもベインか)
・ジョブの感想
・長期的なキャリアプラン
・逆質問

◎内定者の感想

・雑談形式で特に深掘りなどはなかった。
・基本的には面接官が話している時間が長かった。
・終始やわらかい雰囲気で、こちらの話をよく聞いてくれた。

◎選考の重要ポイント

・五次面接で概ね評価が決定する
後続の六次面接(最終面接)では、面接官が学生を評価しているそぶりを見せることは少なく、この五次面接で内定に関する評価が概ね定められているようです。また、実際に五次面接の段階で内定を言い渡されたという実例もあります。そのため、抜かりの無い準備を心がけましょう。

・志望動機を盤石にする
五次面接ではこれまでの面接とは異なり、コンサル・ベインの志望動機が問われます。終始穏やかな雰囲気で進められるため、過度に詰められたりすることはありませんが、これまでの社員の方のお話や自己分析を整理しておく必要があります。

◎外資就活からのアドバイス

・盤石の対策を
この面接で内定を得られるかどうかが決定するといっても過言ではなく、盤石な対策をする必要があります。特に「なぜコンサルタントになりたいのか」「その中でもなぜベインなのか」について今一度入念に整理したうえで面接に臨みましょう。

9. 六次面接(最終面接)

実施時期:(夏)9月上旬/(冬)12月中旬
形式:パートナー1名との個人面接
時間:45分ほど
会場:オフィス内の小会議室
雰囲気:穏やか
結果連絡(所要時間、連絡手段):その場で言い渡される
   

◎進め方

アイスブレイクの後に一般面接を行う。

◎質問内容

・ベインに関して何か気になることはないか
・志望動機
・逆質問

◎内定者の感想

・この面接の開始時には内定が決まっていたようで、測られている感じは皆無だった。
・入社にあたっての不安などを丁寧に聞いていただいた。

◎選考の重要ポイント

・最後まで油断せずに自分の思いを伝える
五次面接で概ね評価が決まるとはいえ、最後まで油断せずに自分の思いを伝えるように心がけましょう。

◎外資就活からのアドバイス

・ベインで働くことを見据えた準備を
最終面接は、「ベインで働く上での不安を払拭する」という意図のもと実施されている側面があります。そのため、志望動機の整理等もさることながら、面接前にベインや長期的なキャリアパスに関する不安点もまとめておくとよいでしょう。

10. 内定後について

内定後の拘束状況:内定承諾書にサインした後は就活を続けないように言われる
内定後の課題:課題図書、ベルリッツの英語の試験の受験、エクセルやタブローの研修
内定者について:東大、慶応、京大、早稲田の学生が多い、男女比は2:1程度

おわりに

いかがでしたか。

今回のコラムで記載させていただいた様に、ベインの選考は全体的に穏やかな雰囲気の下で進められます。そのため、どの選考プロセスにおいても面接官やチームメンバーとのディスカッションを楽しむ姿勢を忘れずに臨むようにしましょう。

今回のコラムが皆さんのキャリア形成に少しでもお役に立つことができれば幸いです。

マッキンゼー ゴールドマン 三菱商事
P&G アクセンチュア
内定攻略 会員限定公開

トップ企業内定者が利用する外資就活ドットコム

もっと記事を読む

マッキンゼー BCG ベイン・アンド・カンパニー アクセンチュア 等の内定攻略記事会員限定に公開しています

このページを閲覧した人が見ているページ

募集情報

{{r.GsRecruitingItemType.name}} {{r.GsRecruitingItem.target_year | targetYearLabel}} {{label.short_name}}

{{r.GsRecruitingItem.name}}

{{r.GsRecruitingItem.description}}

{{s.entry_end_date}} ({{s.entry_end_day_of_week}}) {{s.entry_end_time}} {{s.apply_method_label}}

{{s.name}}

日程: {{s.event_date}}

場所: {{' ' + s.place}}


目次

外資就活ドットコムに会員登録すると、様々な就職支援サービスをご利用いただけます。現在、会員の約7割が東大・京大・慶応・早稲田・東工大・一橋大などの上位校の学生です

新規会員登録
このページを閲覧した人が見ているコラム

会員登録してすべてのコンテンツを見る

1分で会員登録(無料)